建築物環境計画書制度とは

 東京都は、平成14年6月より、建築物環境計画書制度をスタートしました。
 対象となる建物は、延床面積5,000m2を超える、新築・増築であり、環境配慮の取組を示した届出を計画時・完了時に提出することが義務づけられています。
 その取組状況を都が公表することにより、建築物の環境配慮の状況を広く明らかにしていきます。

お知らせ

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■東京都建築物環境計画書制度改正に係る技術検討会(平成28年度第一回)の議事要旨を公開しました。

 (平成28年8月30日公開)

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■マンション建築主の氏名等を変更する場合の手続きの簡素化について(平成28年5月9日公開)

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■東京都環境建築フォーラムの資料を公開しました。(平成28年4月6日公開)

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■各種届出書の提出者について(平成28年4月1日公開)

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■建築物環境計画書変更届の手続き簡素化について(平成28年4月1日公開)

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■過去の情報はお知らせ一覧をご覧ください。

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(問合せ先)
「東京都建築物環境計画書制度」ヘルプデスク
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 都庁第二本庁舎16階
TEL:03-5320-7879 メールアドレス building(at)kankyo.metro.tokyo.jp
※迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を@に置き換えてご利用ください。