(仮称)南砂2丁目計画  ( 分譲住宅 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称(仮称)南砂2丁目計画 
特定建築物の所在地江東区南砂二丁目23-2 
特定建築主氏名三菱商事株式会社 開発建設プロジェクト本部 都市・住宅開発ユニットマネージャー 塚原孝志 
住所 〒100-8086
東京都千代田区丸の内二丁目3番1号 
設計者氏名戸田建設株式会社一級建築士事務所 山本嘉彦 
住所 〒104-0031
東京都中央区京橋2-7-16 
施工者氏名戸田建設株式会社東京支店 常務執行役員支店長 松本初昭 
住所 〒104-8388
東京都中央区京橋1-7-1 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成21年4月1日 平成23年3月25日 
敷地面積4,094.45 ㎡ 建築面積1,022.30 ㎡ 延べ面積17,586.85 ㎡
用途別床面積 住宅等   (分譲 168 戸   賃貸  戸) 17,586.85 ㎡ 集会所等 ㎡
ホテル等 ㎡ 工場等 ㎡
病院等 ㎡ その他() ㎡
百貨店等 ㎡ ()  ㎡
事務所等 ㎡ ()  ㎡
学校等 ㎡ ()  ㎡
飲食店等 ㎡ ()  ㎡
建築物の高さ82.13 m 階数
地上地下
25 階  階
構造チェックなしSRC造 チェックありRC造 チェックなしS造 チェックなしその他 ( ) 

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環境への配慮のための措置の概要

緑化面積については江東区緑化工事完了届の届出(審査)中の数値です。 そのため、江東区の指導により、緑化工事完了届の(審査完了後)数値とは若干異なる可能性があります。 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減2点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用適用なし
オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制断熱材用発泡剤1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策1点
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化緑の量の確保1点
緑の質の確保2点
Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和敷地と建築物の被覆対策1点
風環境への配慮0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁概要吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 
詳細 
屋根概要押出法ポリスチレンフォーム保温板 
詳細 
窓部の日射遮へいに係る事項チェックなし
チェックなしルーパー
チェックありその他
居室窓部に日射を遮蔽するためにカーテンレールを実装する。                       バルコニーが庇の役目をする。 
その他の事項概要その他 
詳細断熱性能による評価は、Q値・μ値による 
外壁の断熱の仕様断熱材吹付硬質ウレタンフォーム   断熱材(現場発泡)ノンフロン 
厚さ20.00 mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
屋根の断熱の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板 3種 
厚さ30.00 mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材吹付硬質ウレタンフォーム   断熱材(現場発泡)ノンフロン 
厚さ25.00 mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(その他の部分)の断熱の仕様断熱材吹付硬質ウレタンフォーム   断熱材(現場発泡)ノンフロン 
厚さ25.00 mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(その他部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
開口部の建具の断熱の仕様建具1形態引き違い窓 
材質アルミニウム+樹脂 
構造二重サッシ 
ガラスの種類フロートガラス 
気密性等級A-4 
建具2形態片開き窓 
材質アルミニウム 
構造一重サッシ 
ガラスの種類複層ガラス 
気密性等級A-4 
熱貫流率 W/㎡・K
年間暖冷房負荷 MJ/㎡・年
熱損失係数2.44 W/㎡・K
夏期日射取得係数0.06 
窓の夏期日射侵入率 

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

太陽エネルギーを利用したシステムに係る事項チェックなしボイドスペース
チェックなしトップライト
チェックなしハイサイドライト
チェックなしその他
 
風を利用したシステムに係る事項 
その他の事項 

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自然エネルギーの変換利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態チェックなし低圧連系
チェックなし高圧連系
チェックなし特高連系
チェックなしその他
 
太陽光発電による容量 kW
設置面積 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量 kW
設置面積 ㎡
その他の事項 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点)2/2 

給湯システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様 
詳細 
床暖房システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様 
詳細 
空調システム(ビルトイン空調機)の仕様利用の有無 無  
機器の仕様 
詳細 
暖房機能付き給湯システムの仕様利用の有無 有  
機器の仕様エネルギー消費効率が90%以上であるガス潜熱回収型給湯器 
詳細エコジョーズ採用 
給湯システムの点数
床暖房システムの点数
空調システム(ビルトイン空調機)の点数
暖房機能付き給湯システムの点数
合計点

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位チェックなし捨てコンクリート  
チェックなし工作物に用いられる現場内コンクリートまたはコンクリート製品  
チェックなしその他  
 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位場所打ちコンクリート杭 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度 
利用部位RC造なので対象外 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル概要内装材はF☆☆☆☆のものを使用 
 
詳細(容量、仕様、規模等) 

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オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類吹付硬質ウレタンフォーム断熱材(現場発泡)ノンフロン、押出法ポリスチレンフォーム保温板3種 
利用部位チェックあり外壁  
チェックあり屋根  
チェックありその他  
 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類C02 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数

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空気調和設備用冷媒

空気調和設備用冷媒概要R410A 
詳細 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

専用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級(専用配管)2(設計・建設評価とも)取得予定 
詳細 
共用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級(共用配管)2(設計・建設評価とも)取得予定 
詳細 
更新、改修、用途の変更等への対応に係る事項概要階高:3150、3200、3230mm、梁下の高さ:2320mm 
階高3.15 m
梁下の高さ2.32 m

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

水セメント比に係る事項50 %以下
かぶり厚さに係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の劣化対策等級3(設計・建設評価とも)取得予定 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要チェックあり外装の塗装または吹きつけタイル  
チェックありタイル貼りまたはモルタル塗り  
チェックなしその他  
 
詳細 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
処理方式チェックなし沈砂  
チェックなし生物処理  
チェックなし膜処理  
チェックなしオゾン処理  
チェックなし活性炭処理  
チェックなし砂ろ過  
チェックなしその他  
 
計画水量 立方メートル/日
貯留槽(沈砂槽を含む。)容量 立方メートル
集水面積 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地形平坦 
地質埋土、シルト、細砂 
地下水位GL-1.5m 
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックあり雨水浸透トレンチ  
チェックあり透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
 
雨水流出抑制水槽有無 無  
概要 
雨水浸透量35.82 立方メートル/時
空地面積3,072.15 ㎡
雨水浸透の能力11.65 mm/時
貯溜槽容量 立方メートル

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

地上部における樹木の植栽等に係る事項 明治通りに耐風性にも優れるシラカシを列植し、歩行環境の保全に留意します。  申請上の必要数を大きく上回る数量を植栽します。高木86本>49本 中木265本>245本 低木1890株>737株 その他に地被類、常緑樹を軸にしながら、花や紅葉を楽しめる樹種を付加します。 ○主な常緑樹:シラカシ、シマトネリコ、イチイ、ユズリハ、アラカシ、ソヨゴ等 ○主な落葉樹:マグノリア、イタヤカエデ、ヤマボウシ、ライラック等 
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項1F周りに張り出す「スカート」部に、植栽基盤を設け。地被類を植栽します。 :リュウノヒゲ、フイリフッキソウ 駐輪シェルター上部にも植栽基盤を設け、セダムによる緑化を図ります。  
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)899.87 ㎡
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(B)300.13 ㎡
総緑化面積(A+B)1,200.00 ㎡
総緑化面積(C)4,094.45 ㎡
総緑化面積の敷地面積に対する割合((A+B)/C)29.30 %

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緑の質の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物上における樹木の量の確保に係る事項 
高木の植栽に係る事項誘鳥木としてカテゴリーに入る樹種としては、 サザンカ、シラカシ、ユズリハ、イチイ、イチョウ、コヒガンザクラ 等。 健やかな自然環境として、できるだけ多様な樹種の展開を図っています。  
既存の樹木の保全に係る事項桜の多い緑道公園からの連続性に配慮し、コヒガンザクラを敷地内に引き込む配植を施します。 また、明治通りを挟んだ仙気稲荷のイチョウとの連続性、調和に留意し、対面にあたる箇所に同樹種を配します。  
建築物上における樹木の量の確保に係る事項建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(D)0.00 ㎡
建築物上の緑化面積(E)0.00 ㎡
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積の建築物上の緑化面積に対する割合(D/E) %
点数0 点
高木の植栽に係る事項高木の植栽のなされた部分の緑化面積(F)635.00 ㎡
高木の植栽のなされた部分の面積の総緑化面積に対する割合(F/(A+B))52.91 %
5mを超える高木の植栽の有無 有  
点数2 点
既存の樹木の保全に係る事項既存の樹木の植栽のなされた部分の面積 ㎡
幹周り1m以上の大径木の保存の有無 無  
点数0 点
合計点2 点

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要 
詳細 

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連続した緑の形成

連続した緑の形成概要 
詳細 

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樹木・芝・草花等の維持管理への配慮

樹木・芝・草花等の維持管理への配慮概要緑地全体(グランド面、人工地盤部)に、ドリップチューブによる自動潅水を施します。 基本的に病害虫の少ない強健な樹種を中心に、日照条件等に配慮しながら用いています。  
詳細 

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ヒートアイランド現象の緩和

Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和

敷地と建築物の被覆対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

地上部の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
建築物上の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックあり植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなし高反射率被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
緑地による対策評価面積(G)1,075.52 ㎡
水面による対策評価面積(H)0.00 ㎡
保水性被覆材による対策評価面積(I)0.00 ㎡
高反射率被覆材による対策評価面積(J)0.00 ㎡
総対策評価面積(G+H+I+J)1,075.52 ㎡
敷地面積(C)4,094.45 ㎡
総対策評価面積の敷地面積に対する割合((G+H+I+J)/C)26.26 %

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風環境への配慮

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

望ましい風環境の確保を図るために行う建築物の形状及び配置に係る事項建物を整形な型とし、バルコニー端部を雁行させて引っ込めている。 
盛夏における主風向南 
見付幅(K)32.06 m
夏の主風向に直交する最大敷地幅(L)66.22 m
夏の主風向に直交する最大空地幅(M)24.43 m
最大高さ(N)82.13 m
見付幅比(K/L)0.49 
最大空地幅比(M/N)0.29 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp