御成門 M-SQUARE  ( 賃貸住宅 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称御成門 M-SQUARE 
特定建築物の所在地港区西新橋三丁目6番1 他(地名・地番) 
特定建築主氏名三井不動産株式会社 ビルディング事業二部長 宮田 歩 
住所 〒103-0022
東京都中央区日本橋室町3-1-20 
設計者氏名株式会社 久米設計 代表取締役社長 山田 幸夫 
住所 〒135-8567
東京都江東区潮見2-1-22 
施工者氏名大成建設株式会社 東京支店 常務執行役員支店長 吉浜 紀光 
住所 〒163-6007
東京都新宿区西新宿6-8-1 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成20年10月1日 平成23年10月19日 
敷地面積1,341.86 ㎡ 建築面積823.31 ㎡ 延べ面積16,235.95 ㎡
用途別床面積 住宅等   (分譲  戸   賃貸 48 戸) 5,662.10 ㎡ 集会所等 ㎡
ホテル等 ㎡ 工場等1,011.95 ㎡
病院等 ㎡ その他() ㎡
百貨店等157.37 ㎡ ()  ㎡
事務所等9,404.53 ㎡ ()  ㎡
学校等 ㎡ ()  ㎡
飲食店等 ㎡ ()  ㎡
建築物の高さ90.92 m 階数
地上地下
21 階 2 階
構造チェックありSRC造 チェックなしRC造 チェックありS造 チェックなしその他 (S造 一部SRC造) 

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環境への配慮のための措置の概要

 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー1点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用1点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制断熱材用発泡剤1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保0点
躯体の劣化対策適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化緑の量の確保1点
緑の質の確保2点
Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和敷地と建築物の被覆対策1点
風環境への配慮0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁概要吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 
詳細PCコンクリート 厚170mmに内断熱 厚25mm吹付 
屋根概要押出法ポリスチレンフォーム保温板 
詳細コンクリートスラブ 厚230mmに内断熱 厚35mm吹付 
窓部の日射遮へいに係る事項チェックなし
チェックなしルーパー
チェックありその他
各面掃き出し窓では、上階のバルコニー床版が庇の機能を果たす。 南北面はブラインドを設置する。 
その他の事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の省エネルギー対策等級3(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
外壁の断熱の仕様断熱材吹付け硬質ウレタンフォーム 
厚さ25.00 mm
熱抵抗値0.74 ㎡・K/W
熱貫流率0.52 W/㎡・K
屋根の断熱の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板 
厚さ35.00 mm
熱抵抗値1.25 ㎡・K/W
熱貫流率0.66 W/㎡・K
床(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材吹付け硬質ウレタンフォーム 
厚さ25.00 mm
熱抵抗値1.29 ㎡・K/W
熱貫流率0.77 W/㎡・K
床(その他の部分)の断熱の仕様断熱材吹付け硬質ウレタンフォーム 
厚さ30.00 mm
熱抵抗値0.88 ㎡・K/W
熱貫流率0.95 W/㎡・K
土間床等の外周部(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材該当なし 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(その他部分)の断熱の仕様断熱材該当なし 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
開口部の建具の断熱の仕様建具1形態窓、引き違い窓 
材質アルミサッシュ 
構造一重 
ガラスの種類low-eペアガラス 
気密性等級A-4 
建具2形態玄関扉 
材質鋼製 
構造フラッシュ 
ガラスの種類なし 
気密性等級A-3 
熱貫流率4.97 W/㎡・K
年間暖冷房負荷 MJ/㎡・年
熱損失係数 W/㎡・K
夏期日射取得係数 
窓の夏期日射侵入率0.56 

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

太陽エネルギーを利用したシステムに係る事項チェックなしボイドスペース
チェックなしトップライト
チェックなしハイサイドライト
チェックなしその他
 
風を利用したシステムに係る事項特になし 
その他の事項特になし 

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自然エネルギーの変換利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態チェックなし低圧連系
チェックなし高圧連系
チェックなし特高連系
チェックなしその他
 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等なし 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点)1/2 

給湯システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様特になし 
詳細 
床暖房システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様特になし 
詳細 
空調システム(ビルトイン空調機)の仕様利用の有無 有  
機器の仕様多段階評価において「★」または「★★」のエアコンディショナー(直吹き形でウィンド形又はウォール形のもの及び冷房能力が4.0kW超のものであって直吹き形で壁掛け形のものに限る。) 
詳細 
暖房機能付き給湯システムの仕様利用の有無 有  
機器の仕様エネルギー消費効率が90%以上であるガス潜熱回収型給湯器 
詳細 
給湯システムの点数
床暖房システムの点数
空調システム(ビルトイン空調機)の点数
暖房機能付き給湯システムの点数
合計点

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 有  
種類チェックあり再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位チェックあり捨てコンクリート  
チェックなし工作物に用いられる現場内コンクリートまたはコンクリート製品  
チェックなしその他  
 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度 
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル概要内装材はF☆☆☆☆のものを使用 
品質確保法に基づく住宅性能表示制度のホルムアルデヒド発散等級(内装・天井裏等)3(設計・建設評価とも)取得 
詳細(容量、仕様、規模等) 

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オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類吹付け硬質ウレタンフォーム、押出法ポリスチレンフォーム保温板、グラスウールボード 
利用部位チェックあり外壁  
チェックあり屋根  
チェックありその他  
床、断熱補強部等 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類C02 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数

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空気調和設備用冷媒

空気調和設備用冷媒概要R410A 
詳細住宅専用部に設置する電気空冷ヒートポンプエアコン 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

専用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級(専用配管)2(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
共用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級(共用配管)1(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
更新、改修、用途の変更等への対応に係る事項概要階高:3500mm、二重床:220mm、二重天井:550mm程度を確保し、配管・配線用の懐を確保する。 戸境壁や間仕切り壁などは、乾式工法を採用し、更新・改修の容易性に配慮する。 
階高3.50 m
梁下の高さ2.30 m

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項65 %以下
かぶり厚さに係る事項概要鉄骨造のため該当しない 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要チェックなし外装の塗装または吹きつけタイル  
チェックなしタイル貼りまたはモルタル塗り  
チェックありその他  
天然石打込み又はフッ素樹脂塗装PCコンクリート、 
詳細 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要粘性体制震壁及び粘弾性ブレースの採用により、地震及び風による躯体損傷抑制に配慮する。 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
処理方式チェックなし沈砂  
チェックなし生物処理  
チェックなし膜処理  
チェックなしオゾン処理  
チェックなし活性炭処理  
チェックなし砂ろ過  
チェックなしその他  
 
計画水量 立方メートル/日
貯留槽(沈砂槽を含む。)容量 立方メートル
集水面積 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地形敷地全体にわたって平坦である。 
地質埋土の下、シルト又は砂質シルト 
地下水位設計GL-7m程度 
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックあり雨水浸透トレンチ  
チェックあり透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
 
雨水流出抑制水槽有無 無  
概要 
雨水浸透量93.24 立方メートル/時
空地面積518.55 ㎡
雨水浸透の能力179.80 mm/時
貯溜槽容量 立方メートル

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

地上部における樹木の植栽等に係る事項建物際には低木植栽帯を設ける。四周の歩道状空地に沿って高木の並木を設置する。 広場状空地には地被類をアクセントとして植栽する。 高木:シラカシ、ヤマボウシ、ナナミ、ハウチワカエデ 低木:サツキツツジ 
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項20階スカイガーデン、21階屋上部に中低木による植栽を行う。 中木:イロハモミジ 地被:ヤブコウジ、フッキソウ、タマリュウ、フィリフェラオーレア 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)155.71 ㎡
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(B)162.90 ㎡
総緑化面積(A+B)318.61 ㎡
総緑化面積(C)1,341.86 ㎡
総緑化面積の敷地面積に対する割合((A+B)/C)23.74 %

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緑の質の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物上における樹木の量の確保に係る事項20階スカイガーデン、21階屋上部に中低木による植栽を行う。 中低木:ヒイラギナンテン、ヤブラン、シバサクラ 
高木の植栽に係る事項建物四周の歩道状空地に沿って高木による植栽を行う。 シラカシ 
既存の樹木の保全に係る事項なし 
建築物上における樹木の量の確保に係る事項建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(D)8.80 ㎡
建築物上の緑化面積(E)162.90 ㎡
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積の建築物上の緑化面積に対する割合(D/E)5.40 %
点数0 点
高木の植栽に係る事項高木の植栽のなされた部分の緑化面積(F)87.45 ㎡
高木の植栽のなされた部分の面積の総緑化面積に対する割合(F/(A+B))27.44 %
5mを超える高木の植栽の有無 有  
点数2 点
既存の樹木の保全に係る事項既存の樹木の植栽のなされた部分の面積 ㎡
幹周り1m以上の大径木の保存の有無 無  
点数0 点
合計点2 点

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
詳細 

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連続した緑の形成

連続した緑の形成概要日比谷通りに面して周囲の並木と連続する様、高木を配置する。 
詳細 

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樹木・芝・草花等の維持管理への配慮

樹木・芝・草花等の維持管理への配慮概要適切な位置に散水栓と自動かん水設備を設置し、維持管理の容易性に配慮する。 
詳細 

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ヒートアイランド現象の緩和

Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和

敷地と建築物の被覆対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

地上部の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
建築物上の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなし高反射率被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
緑地による対策評価面積(G)318.61 ㎡
水面による対策評価面積(H) ㎡
保水性被覆材による対策評価面積(I) ㎡
高反射率被覆材による対策評価面積(J) ㎡
総対策評価面積(G+H+I+J)318.61 ㎡
敷地面積(C)1,341.86 ㎡
総対策評価面積の敷地面積に対する割合((G+H+I+J)/C)23.74 %

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風環境への配慮

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

望ましい風環境の確保を図るために行う建築物の形状及び配置に係る事項建物を敷地中央に配置し、東側では周囲に防風のために高木による植栽を行う。また、高木も風の流れを妨げないよう配置した。 
盛夏における主風向南南東 
見付幅(K)42.25 m
夏の主風向に直交する最大敷地幅(L)45.46 m
夏の主風向に直交する最大空地幅(M)4.84 m
最大高さ(N)88.22 m
見付幅比(K/L)0.93 
最大空地幅比(M/N)0.05 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp