(仮称)全共連ビル  ( 賃貸住宅 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称(仮称)全共連ビル 
特定建築物の所在地東京都千代田区平河町2丁目7番9号 
特定建築主氏名全国共済農業協同組合連合会 代表理事理事長 横井義則 
住所 〒102-8183
東京都千代田区平河町2丁目7番9号 
設計者氏名株式会社 日本設計  神宮司高久 
住所 〒163-1329
東京都新宿区西新宿6丁目5番1号 新宿アイランドタワー29階 
施工者氏名株式会社 竹中工務店東京本店  執行役員 本店長 篠井大 
住所 〒136-0075
東京都江東区新砂1-1-1 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成21年3月1日 平成23年1月31日 
敷地面積13,575.73 ㎡ 建築面積5,880.64 ㎡ 延べ面積87,477.61 ㎡
用途別床面積 住宅等   (分譲  戸   賃貸 117 戸) 15,759.68 ㎡ 集会所等1,456.12 ㎡
ホテル等 ㎡ 工場等10,297.30 ㎡
病院等 ㎡ その他() ㎡
百貨店等381.45 ㎡ ()  ㎡
事務所等55,603.82 ㎡ ()  ㎡
学校等 ㎡ ()  ㎡
飲食店等3,979.24 ㎡ ()  ㎡
建築物の高さ99.60 m 階数
地上地下
21 階 2 階
構造チェックありSRC造 チェックありRC造 チェックありS造 チェックなしその他 ( ) 

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環境への配慮のための措置の概要

 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減2点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用1点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用1点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用1点
オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制断熱材用発泡剤0点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保2点
躯体の劣化対策0点
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化緑の量の確保1点
緑の質の確保2点
Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和敷地と建築物の被覆対策1点
風環境への配慮1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁概要吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 
詳細 
屋根概要押出法ポリスチレンフォーム保温板 
詳細 
窓部の日射遮へいに係る事項チェックなし
チェックなしルーパー
チェックありその他
バルコニーによる日射遮蔽 バルコニーサッシュへのペアガラスの使用 コーナーカーテンウォールへのLow-eペアガラスの使用 
その他の事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の省エネルギー対策等級の取得予定はない 
詳細熱損失係数と夏期日射取得係数による評価 
外壁の断熱の仕様断熱材吹付け硬質ウレタンフォーム 
厚さ30.00 mm
熱抵抗値1.15 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
屋根の断熱の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板 
厚さ50.00 mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材吹付け硬質ウレタンフォーム 
厚さ35.00 mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(その他の部分)の断熱の仕様断熱材吹付け硬質ウレタンフォーム 
厚さ30.00 mm
熱抵抗値1.15 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(その他部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
開口部の建具の断熱の仕様建具1形態引戸・窓・框ドア 
材質アルミ 
構造一重構造 
ガラスの種類フロートペアガラス 
気密性等級A-4 
建具2形態カーテンウォール 
材質アルミ 
構造一重構造 
ガラスの種類Low-eペアガラス 
気密性等級A-4 
熱貫流率 W/㎡・K
年間暖冷房負荷 MJ/㎡・年
熱損失係数2.37 W/㎡・K
夏期日射取得係数0.07 
窓の夏期日射侵入率0.4 

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

太陽エネルギーを利用したシステムに係る事項チェックなしボイドスペース
チェックなしトップライト
チェックなしハイサイドライト
チェックありその他
フルハイトのコーナーカーテンウォールの採用、共用廊下への自然採光を計画 
風を利用したシステムに係る事項角住戸の2方向の開口設置 
その他の事項特になし 

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自然エネルギーの変換利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態チェックなし低圧連系
チェックなし高圧連系
チェックなし特高連系
チェックなしその他
 
太陽光発電による容量 kW
設置面積 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量 kW
設置面積 ㎡
その他の事項 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点)2/2 

給湯システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様 
詳細 
床暖房システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様その他 
詳細 
空調システム(ビルトイン空調機)の仕様利用の有無 有  
機器の仕様省エネルギー基準達成率が100%以上であり、かつ、次欄に掲げる仕様に応じ、当該値未満であるエアコンディショナー(直吹き形でウィンド形又はウォール形のもの及び直吹き形で壁掛け形のものを除く。) 
詳細 
暖房機能付き給湯システムの仕様利用の有無 有  
機器の仕様エネルギー消費効率が90%以上であるガス潜熱回収型給湯器 
詳細 
給湯システムの点数
床暖房システムの点数
空調システム(ビルトイン空調機)の点数
暖房機能付き給湯システムの点数
合計点

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 有  
種類チェックあり再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位チェックあり捨てコンクリート  
チェックなし工作物に用いられる現場内コンクリートまたはコンクリート製品  
チェックなしその他  
 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

リサイクル鋼材の利用の有無 有  
構造材料への利用の程度 特定の部位に利用  
利用部位溶接のない小梁 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル概要内装材はF☆☆☆☆のものを使用 
 
詳細(容量、仕様、規模等) 

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オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

主として使用する断熱材の種類吹付け硬質ウレタンフォーム、押出法ポリスチレンフォーム保温板 
利用部位チェックあり外壁  
チェックあり屋根  
チェックありその他  
免震層に接する床 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類HFC-245fa , HFC-365mfc 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数920 

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空気調和設備用冷媒

空気調和設備用冷媒概要R410A 
詳細 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

専用配管の維持管理に係る事項概要専用配管は、コンクリート躯体内に埋め込まない。配管は二重床内、天井内に配管し、点検口を設ける。また、住宅の間取り、用途変更に支障のない階高、梁下高を確保し、スケルトンインフィル(SI)の考え方を取り入れている。 
詳細 
共用配管の維持管理に係る事項概要共用配管は貫通部を除き躯体に埋め込まない。配管は、メータボックス、共用配管スペース内とし、3層毎に点検・清掃口を設け、最下階にピットを設ける。また、共用部の配管は専用部に立ち入ることなく共用配管の維持管理が行えるよう、共用廊下に面して確保する。 
詳細 
更新、改修、用途の変更等への対応に係る事項概要基準階階高さ3.35m、梁下高さ2.25mとし、間取りの変更に支障のない高さを確保。 住戸境壁を乾式化 
階高3.35 m
梁下の高さ2.25 m

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

水セメント比に係る事項57 %以下
かぶり厚さに係る事項概要建築基準法の基準 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要チェックなし外装の塗装または吹きつけタイル  
チェックありタイル貼りまたはモルタル塗り  
チェックなしその他  
 
詳細 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
処理方式チェックなし沈砂  
チェックなし生物処理  
チェックなし膜処理  
チェックなしオゾン処理  
チェックなし活性炭処理  
チェックなし砂ろ過  
チェックなしその他  
 
計画水量 立方メートル/日
貯留槽(沈砂槽を含む。)容量 立方メートル
集水面積 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地形約6mの高低差あり 
地質ローム層、粘土層、砂質土層、れき層 
地下水位GL-8.94m 
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックありその他  
浸透貯留槽 
雨水流出抑制水槽有無 有  
概要 
雨水浸透量422.40 立方メートル/時
空地面積7,695.09 ㎡
雨水浸透の能力54.89 mm/時
貯溜槽容量260.00 立方メートル

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

地上部における樹木の植栽等に係る事項西側の貝坂通り沿い、敷地南東側は高木による緑化、東側~北側は高・低木による緑化を行った。 樹種はシラカシ、シマトネリコ、モミジ、イヌツゲ等 
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項低層部屋上に緑化を行った。樹種はコグマザサ等 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)2,687.12 ㎡
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(B)236.55 ㎡
総緑化面積(A+B)2,923.67 ㎡
総緑化面積(C)13,575.73 ㎡
総緑化面積の敷地面積に対する割合((A+B)/C)21.53 %

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緑の質の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物上における樹木の量の確保に係る事項低層部屋上に緑化を行った。樹種はコグマザサ等 
高木の植栽に係る事項貝坂通り沿いに高木による緑化を行い、緑豊かな歩行者空間を形成する。また、防風植栽としても有効な配置計画を行った。 
既存の樹木の保全に係る事項既存樹木の一部を保存し移植を行った。樹種はクロガネモチ、イヌマキ、ツゲノキ、モクレン等 
建築物上における樹木の量の確保に係る事項建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(D)0.00 ㎡
建築物上の緑化面積(E)236.55 ㎡
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積の建築物上の緑化面積に対する割合(D/E)0.00 %
点数0 点
高木の植栽に係る事項高木の植栽のなされた部分の緑化面積(F)3,032.52 ㎡
高木の植栽のなされた部分の面積の総緑化面積に対する割合(F/(A+B))103.72 %
5mを超える高木の植栽の有無 有  
点数2 点
既存の樹木の保全に係る事項既存の樹木の植栽のなされた部分の面積75.32 ㎡
幹周り1m以上の大径木の保存の有無 無  
点数0 点
合計点2 点

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
詳細 

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連続した緑の形成

連続した緑の形成概要周辺の緑と連続させネットワークの形成を図る 敷地東側・北側の住宅地側へ緑を配置。 貝坂通り沿いの並木により緑豊かな歩行者空間を創出 
詳細 

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樹木・芝・草花等の維持管理への配慮

樹木・芝・草花等の維持管理への配慮概要自動潅水設備の設置 
詳細 

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ヒートアイランド現象の緩和

Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和

敷地と建築物の被覆対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

地上部の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
建築物上の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなし高反射率被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
緑地による対策評価面積(G)2,923.67 ㎡
水面による対策評価面積(H)0.00 ㎡
保水性被覆材による対策評価面積(I)0.00 ㎡
高反射率被覆材による対策評価面積(J)0.00 ㎡
総対策評価面積(G+H+I+J)2,923.67 ㎡
敷地面積(C)13,575.73 ㎡
総対策評価面積の敷地面積に対する割合((G+H+I+J)/C)21.53 %

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風環境への配慮

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

望ましい風環境の確保を図るために行う建築物の形状及び配置に係る事項風の吹き下しを防ぐための、低層部の張り出し、庇の設置、ピロティの設置を計画。 高層部コーナー形状の切欠きにより風の吹き下しの低減を図る。 防風植栽による対策を計画。 
盛夏における主風向南南西 
見付幅(K)119.97 m
夏の主風向に直交する最大敷地幅(L)179.36 m
夏の主風向に直交する最大空地幅(M)36.50 m
最大高さ(N)102.00 m
見付幅比(K/L)0.67 
最大空地幅比(M/N)0.35 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp