東急キャピトルタワー  ( 住宅 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称東急キャピトルタワー 
特定建築物の所在地千代田区永田町2丁目10-3 
特定建築主氏名東京急行電鉄株式会社 執行役員都市生活創造本部 ビル事業部長    松沢 隆  
住所 〒150-0036
東京都渋谷区南平台町5番6号 
設計者氏名永田町二丁目計画東急設計コンサルタント・観光企画設計社設計共同企業体 (代表)株式会社東急設計コンサルタント 山下孝夫 
住所 〒153-0061
(代表者)東京都目黒区中目黒3-1-33 
施工者氏名清水建設株式会社 執行役員事業部長 荒幡 徹 
住所 〒105-8007
東京都港区芝浦一丁目2番3-20 
新築・増築の区別増築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成20年2月7日 平成22年7月9日 
敷地面積7,938.25 ㎡ 建築面積5,425.92 ㎡ 延べ面積87,428.28 ㎡
用途別床面積 住宅等   (分譲  戸   賃貸  戸) 4,123.33 ㎡ 集会所等 ㎡
ホテル等39,662.95 ㎡ 工場等12,369.99 ㎡
病院等 ㎡ その他() ㎡
百貨店等 ㎡ ()  ㎡
事務所等31,272.01 ㎡ ()  ㎡
学校等 ㎡ ()  ㎡
飲食店等 ㎡ ()  ㎡
建築物の高さ119.06 m 階数
地上地下
28 階 5 階
構造チェックありSRC造 チェックありRC造 チェックありS造 チェックなしその他 ( ) 

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環境への配慮のための措置の概要

住戸部分の床暖房、並びに給湯についてはDHC熱源を利用しています。評価対象外となる為、マンション環境性能表示の設備の省エネ性に欄に★マークは付きませんが省エネ性が劣っていることとはなりません。温暖化対策に対しては十分寄与しています。 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減2点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用1点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制断熱材用発泡剤0点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保2点
躯体の劣化対策適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透0点
Ⅶ.緑化緑の量の確保1点
緑の質の確保2点
Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和敷地と建築物の被覆対策2点
風環境への配慮1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁概要その他 
詳細ロックウール断熱ボード 
屋根概要特になし 
詳細住宅は中間階に有るため、屋根・床とも断熱を行っていない。 
窓部の日射遮へいに係る事項チェックあり
チェックなしルーパー
チェックなしその他
 
その他の事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の省エネルギー対策等級の取得予定はない 
詳細⑨熱損失係数及び⑩夏期日射取得係数の基準により評価する。 それぞれ、段階3の基準(⑨2.7w/㎡・K未満、⑩0.07未満)を満足するよう計画する。 
外壁の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
屋根の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(その他の部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(その他部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
開口部の建具の断熱の仕様建具1形態 
材質 
構造 
ガラスの種類 
気密性等級 
建具2形態 
材質 
構造 
ガラスの種類 
気密性等級 
熱貫流率1.50 W/㎡・K
年間暖冷房負荷 MJ/㎡・年
熱損失係数1.58 W/㎡・K
夏期日射取得係数0.04 
窓の夏期日射侵入率0.34 

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

太陽エネルギーを利用したシステムに係る事項チェックなしボイドスペース
チェックなしトップライト
チェックなしハイサイドライト
チェックなしその他
該当無し 
風を利用したシステムに係る事項該当無し 
その他の事項該当無し 

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自然エネルギーの変換利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態チェックなし低圧連系
チェックなし高圧連系
チェックなし特高連系
チェックなしその他
 
太陽光発電による容量 kW
設置面積 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量 kW
設置面積 ㎡
その他の事項 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点)/ 適用なし

給湯システムの仕様利用の有無 有  
機器の仕様その他 
詳細地域冷暖房より蒸気の供給受け[蒸気-水]熱交換により熱媒とし、各戸設置の[水-水]熱交換型給湯器を介し給湯を行う。 
床暖房システムの仕様利用の有無 有  
機器の仕様その他 
詳細地域冷暖房より蒸気の供給受け[蒸気-水]熱交換により熱媒とし、各戸設置の[水-水]熱交換器を介し床暖房を行う。 
空調システム(ビルトイン空調機)の仕様利用の有無 有  
機器の仕様その他 
詳細 
暖房機能付き給湯システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様 
詳細 
給湯システムの点数 
床暖房システムの点数 
空調システム(ビルトイン空調機)の点数 
暖房機能付き給湯システムの点数 
合計点

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 有  
種類チェックあり再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位チェックあり捨てコンクリート  
チェックなし工作物に用いられる現場内コンクリートまたはコンクリート製品  
チェックなしその他  
 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度 
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル概要特になし 
 
詳細(容量、仕様、規模等) 

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オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

主として使用する断熱材の種類ロックウール断熱ボード 押出しポリスチレンフォーム保温板 
利用部位チェックあり外壁  
チェックあり屋根  
チェックなしその他  
 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類HFC-32 
オゾン層破壊係数 
地球温暖化係数 

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空気調和設備用冷媒

空気調和設備用冷媒概要R410A 
詳細 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

専用配管の維持管理に係る事項概要専用配管は、コンクリート躯体内に埋め込まない。配管は二重床内、天井内に配管し、点検口を設ける。 
詳細 
共用配管の維持管理に係る事項概要共用配管は貫通部を除き躯体に埋め込まない。配管は、メータボックス、共用配管スペース内とし、3層毎に点検・清掃口を設け、最下階にピットを設ける。また、共用部の配管は専用部に立ち入ることなく共用配管の維持管理が行えるよう、共用廊下に面して確保する。 
詳細注・・・住宅階は2層(一部3層)しかない 
更新、改修、用途の変更等への対応に係る事項概要階高 3.5m 梁下高さ 2.4m 天井高 2.3~2.65m 二重天井 150以上 二重床 300 
階高3.50 m
梁下の高さ2.40 m

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項55 %以下
かぶり厚さに係る事項概要鉄骨造のため該当しない 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要チェックなし外装の塗装または吹きつけタイル  
チェックなしタイル貼りまたはモルタル塗り  
チェックありその他  
石貼アルミカーテンウォールの外装の中にS造躯体がある 
詳細 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要特に無し 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックあり広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックあり雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 内  
再生水の供給エリア名永田町及び霞ヶ関地区・・・但し住宅は利用していない。 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックあり雨水  
チェックなしその他  
集水面積は雨水抑制対象面積とした。 
利用先チェックあり便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックありその他  
雨水は自動灌水系統、再生水はホテルパブリック便所・オフィス便所の洗浄水として利用。 
処理方式チェックなし沈砂  
チェックなし生物処理  
チェックなし膜処理  
チェックなしオゾン処理  
チェックなし活性炭処理  
チェックあり砂ろ過  
チェックなしその他  
 
計画水量182.00 立方メートル/日
貯留槽(沈砂槽を含む。)容量41.00 立方メートル
集水面積7,938.25 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

敷地の状況地形傾斜 
地質細砂 
地下水位GL-10m 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
 
雨水流出抑制水槽有無 有  
概要 
雨水浸透量6.86 立方メートル/時
空地面積2,512.33 ㎡
雨水浸透の能力2.73 mm/時
貯溜槽容量424.64 立方メートル

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

地上部における樹木の植栽等に係る事項ソメイヨシノ、ヤマボウシ、シラカシ、タブノキ、エノキ、ソヨゴ、モミジ、アオキ、ムラサキシキブ、 エゴノキ、クロモジを敷地に配置 
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項ソメイヨシノ、ヤマボウシ、シラカシ、タブノキ、エノキ、ソヨゴ、モミジ、アオキ、ムラサキシキブ、 エゴノキ、クロモジを建築物上に配置 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)957.00 ㎡
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(B)1,420.40 ㎡
総緑化面積(A+B)2,377.40 ㎡
総緑化面積(C)7,938.25 ㎡
総緑化面積の敷地面積に対する割合((A+B)/C)29.94 %

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緑の質の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物上における樹木の量の確保に係る事項ツツジ、モウソウチク等 
高木の植栽に係る事項クス、ソメイヨシノ、ヤマボウシ、シラカシ、タブノキ、エノキ、ソヨゴ等 
既存の樹木の保全に係る事項既存サクラ(6m)2本 
建築物上における樹木の量の確保に係る事項建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(D)1,420.40 ㎡
建築物上の緑化面積(E)1,420.40 ㎡
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積の建築物上の緑化面積に対する割合(D/E)100.00 %
点数2 点
高木の植栽に係る事項高木の植栽のなされた部分の緑化面積(F)1,589.20 ㎡
高木の植栽のなされた部分の面積の総緑化面積に対する割合(F/(A+B))66.84 %
5mを超える高木の植栽の有無 有  
点数2 点
既存の樹木の保全に係る事項既存の樹木の植栽のなされた部分の面積9.20 ㎡
幹周り1m以上の大径木の保存の有無 無  
点数0 点
合計点4 点

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要池水は植物生育可能なろ過装置を用いる 
詳細 

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連続した緑の形成

連続した緑の形成概要敷地西側の日枝神社の樹木と一体となるよう植栽する。 
詳細 

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樹木・芝・草花等の維持管理への配慮

樹木・芝・草花等の維持管理への配慮概要建築物上は雨水利用による自動潅水装置を設置。 
詳細 

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ヒートアイランド現象の緩和

Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和

敷地と建築物の被覆対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

地上部の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
建築物上の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックあり水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなし高反射率被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
緑地による対策評価面積(G)2,108.30 ㎡
水面による対策評価面積(H)1,076.20 ㎡
保水性被覆材による対策評価面積(I)0.00 ㎡
高反射率被覆材による対策評価面積(J)0.00 ㎡
総対策評価面積(G+H+I+J)3,184.50 ㎡
敷地面積(C)7,938.25 ㎡
総対策評価面積の敷地面積に対する割合((G+H+I+J)/C)40.11 %

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風環境への配慮

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

望ましい風環境の確保を図るために行う建築物の形状及び配置に係る事項日枝神社の杜を拡大保存することをコンセプトに建物配置を東側へ寄せた配置とした。周辺の風環境は風洞実験により問題ないことを確認した 
盛夏における主風向南 
見付幅(K)39.36 m
夏の主風向に直交する最大敷地幅(L)105.19 m
夏の主風向に直交する最大空地幅(M)46.30 m
最大高さ(N)120.30 m
見付幅比(K/L)0.38 
最大空地幅比(M/N)0.38 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp