平河町森タワー  ( 住宅 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称平河町森タワー 
特定建築物の所在地千代田区平河町二丁目16番1号 
特定建築主氏名平河町二丁目東部南地区市街地再開発組合   理事長   荒井京一 
住所 〒102-0093
千代田区平河町二丁目16番1号 
設計者氏名大成建設株式会社一級建築士事務所    近藤卓哉 
住所 〒163-0606
新宿区西新宿一丁目二十五番一号 
施工者氏名大成建設株式会社 
住所 〒163-0606
新宿区西新宿一丁目二十五番一号 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成19年8月20日 平成21年12月3日 
敷地面積5,592.20 ㎡ 建築面積2,480.29 ㎡ 延べ面積51,761.84 ㎡
用途別床面積 住宅等   (分譲  戸   賃貸  戸) 20,337.22 ㎡ 集会所等 ㎡
ホテル等 ㎡ 工場等5,324.72 ㎡
病院等 ㎡ その他(ハートビル容積緩和)556.60 ㎡
百貨店等 ㎡ ()  ㎡
事務所等24,923.10 ㎡ ()  ㎡
学校等 ㎡ ()  ㎡
飲食店等620.20 ㎡ ()  ㎡
建築物の高さ108.50 m 階数
地上地下
24 階 2 階
構造チェックありSRC造 チェックありRC造 チェックありS造 チェックなしその他 ( ) 

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環境への配慮のための措置の概要

・季節風に対するビル風対応として、植樹を行った。    ・ヒートアイランド現象の緩和の対応として、敷地内、建築物上を積極的に緑化した。                  ・Low-e、複層ガラスの採用により窓部の熱負荷を低減した。  ・省エネルギー評価の高い設備システムを採用し、省エネルギー化を図った. 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減2点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用2点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用1点
オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制断熱材用発泡剤0点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保2点
躯体の劣化対策適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化緑の量の確保1点
緑の質の確保2点
Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和敷地と建築物の被覆対策1点
風環境への配慮1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁概要住宅用ロックウール断熱材 
詳細カーテンウォール部は、ロックウール断熱材:25mm バルコニー部は、吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材:25mm ※外壁仕様には、代表部として面積が大きいロックウールを記載 
屋根概要押出法ポリスチレンフォーム保温板 
詳細外部側は、押出法ポリスチレンフォーム保温板:35mm 内部側は、吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材:25mm ※屋根仕様には、代表的断熱材として押出法ポリスチレンフォーム保温板を記載 
窓部の日射遮へいに係る事項チェックなし
チェックなしルーパー
チェックありその他
複層ガラス、LOW-Eガラス                                                                                       窓の夏季日射侵入率:真南±112.5°の方位において0.60以下 
その他の事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の省エネルギー対策等級の取得予定はない 
詳細屋根部は一部二重構造(二重床デッキ仕上)としている。 熱損失係数および夏期日射取得係数により評価する。 省エネ法届出書より、熱損失係数=1.65、夏期日射取得係数=0.06となっている。 上記の値は、段階3の基準値(熱損失係数=2.7、夏期日射取得係数=0.07) を満足しており、段階3とする。 
外壁の断熱の仕様断熱材住宅用ロックウール断熱材 
厚さ25.00 mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
屋根の断熱の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板 
厚さ35.00 mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材吹付硬質ウレタンフォーム 
厚さ20.00 mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(その他の部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(その他部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
開口部の建具の断熱の仕様建具1形態窓 
材質アルミ 
構造1重 
ガラスの種類複層ガラス、LOW-Eガラス 
気密性等級 
建具2形態 
材質 
構造 
ガラスの種類 
気密性等級 
熱貫流率 W/㎡・K
年間暖冷房負荷 MJ/㎡・年
熱損失係数1.65 W/㎡・K
夏期日射取得係数0.06 
窓の夏期日射侵入率 

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

太陽エネルギーを利用したシステムに係る事項チェックなしボイドスペース
チェックなしトップライト
チェックなしハイサイドライト
チェックなしその他
 
風を利用したシステムに係る事項特になし 
その他の事項時になし 

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自然エネルギーの変換利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 有  
利用形態チェックあり低圧連系
チェックなし高圧連系
チェックなし特高連系
チェックなしその他
 
太陽光発電による容量6.00 kW
設置面積60.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量 kW
設置面積 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点)2/2 

給湯システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様 
詳細 
床暖房システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様 
詳細 
空調システム(ビルトイン空調機)の仕様利用の有無 有  
機器の仕様省エネルギー基準達成率が100%以上であり、かつ、次欄に掲げる仕様に応じ、当該値未満であるエアコンディショナー(直吹き形でウィンド形又はウォール形のもの及び直吹き形で壁掛け形のものを除く。) 
詳細 
暖房機能付き給湯システムの仕様利用の有無 有  
機器の仕様エネルギー消費効率が90%以上であるガス潜熱回収型給湯器 
詳細 
給湯システムの点数
床暖房システムの点数
空調システム(ビルトイン空調機)の点数
暖房機能付き給湯システムの点数
合計点

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位チェックなし捨てコンクリート  
チェックなし工作物に用いられる現場内コンクリートまたはコンクリート製品  
チェックなしその他  
 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

リサイクル鋼材の利用の有無 有  
構造材料への利用の程度 特定の部位に利用  
利用部位鉄骨小梁 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル概要内装材はF☆☆☆☆のものを使用 
 
詳細(容量、仕様、規模等) 

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オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

主として使用する断熱材の種類吹付け硬質ウレタンフォーム、押出法ポリスチレンフォーム、ロックウール 
利用部位チェックあり外壁  
チェックあり屋根  
チェックなしその他  
 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類HFC-245fa , HFC-365mfc 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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空気調和設備用冷媒

空気調和設備用冷媒概要R410A 
詳細 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

専用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級の取得予定はない 
詳細階高はH=3,480mmを確保し、スラブ上からスラブ下まではH=3,330を確保している。梁には梁貫通を設けているため、間取りおよび用途の変更を支障なく行える。 
共用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級の取得予定はない 
詳細共用配管は開放された設備ボイド、または、共用廊下より点検が可能なPSに設置されている。日常点検および将来の配管更新を支障なく行える。 
更新、改修、用途の変更等への対応に係る事項概要二重床(400mm、270mm、120mm)、二重天井(680mm、530mm)、給排水メイン竪管は共用 部分からメンテナンスおよび更新が可能な位置に設置 
階高3.48 m
梁下の高さ2.46 m

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項65 %以下
かぶり厚さに係る事項概要鉄骨造のため該当しない 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要チェックなし外装の塗装または吹きつけタイル  
チェックなしタイル貼りまたはモルタル塗り  
チェックありその他  
コンクリート露出部なし 
詳細 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要耐火被覆 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
処理方式チェックなし沈砂  
チェックなし生物処理  
チェックなし膜処理  
チェックなしオゾン処理  
チェックなし活性炭処理  
チェックなし砂ろ過  
チェックなしその他  
 
計画水量 立方メートル/日
貯留槽(沈砂槽を含む。)容量 立方メートル
集水面積 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地形段差あり 
地質砂れき 
地下水位GL(T.P.+28.2)-約16m 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックあり透水性舗装  
チェックなし地表面の緑地化  
チェックありその他  
地下は人工地盤のため、雨水浸透を行わず、雨水貯留を行う 
雨水流出抑制水槽有無 有  
概要ピット利用水槽 
雨水浸透量 立方メートル/時
空地面積 ㎡
雨水浸透の能力 mm/時
貯溜槽容量350.00 立方メートル

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

地上部における樹木の植栽等に係る事項ケヤキ、イロハモミジ、シマトリネコ、カエデ、等 
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項シラカシ、ソヨゴ、イロハモミジ、等 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)933.66 ㎡
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(B)252.64 ㎡
総緑化面積(A+B)1,186.30 ㎡
総緑化面積(C)5,592.20 ㎡
総緑化面積の敷地面積に対する割合((A+B)/C)21.21 %

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緑の質の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物上における樹木の量の確保に係る事項シラカシ、ソヨゴ、イロハモミジ、等 
高木の植栽に係る事項シラカシ、ソヨゴ、イロハモミジ、等 
既存の樹木の保全に係る事項既存樹を保全するが、移植樹のため評価なし 
建築物上における樹木の量の確保に係る事項建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(D)123.71 ㎡
建築物上の緑化面積(E)252.64 ㎡
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積の建築物上の緑化面積に対する割合(D/E)48.96 %
点数1 点
高木の植栽に係る事項高木の植栽のなされた部分の緑化面積(F)612.99 ㎡
高木の植栽のなされた部分の面積の総緑化面積に対する割合(F/(A+B))51.67 %
5mを超える高木の植栽の有無 有  
点数2 点
既存の樹木の保全に係る事項既存の樹木の植栽のなされた部分の面積0.00 ㎡
幹周り1m以上の大径木の保存の有無 無  
点数0 点
合計点3 点

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要食餌木がある 
詳細シラカシ、エゴノキ、ソメイヨシノ 

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連続した緑の形成

連続した緑の形成概要街路樹との連続した一体的な緑の形成に配慮する。 
詳細街路と接する広場の積極的な緑化。接道緑化。 

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樹木・芝・草花等の維持管理への配慮

樹木・芝・草花等の維持管理への配慮概要自動潅水システムの計画。 
詳細雨水を利用した潅水システム。 

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ヒートアイランド現象の緩和

Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和

敷地と建築物の被覆対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

地上部の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックありその他  
壁泉 
建築物上の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなし高反射率被覆材による対策  
チェックありその他  
デッキ材による仕上 
緑地による対策評価面積(G)1,186.30 ㎡
水面による対策評価面積(H) ㎡
保水性被覆材による対策評価面積(I) ㎡
高反射率被覆材による対策評価面積(J) ㎡
総対策評価面積(G+H+I+J)1,186.30 ㎡
敷地面積(C)5,592.20 ㎡
総対策評価面積の敷地面積に対する割合((G+H+I+J)/C)21.21 %

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風環境への配慮

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

望ましい風環境の確保を図るために行う建築物の形状及び配置に係る事項建物外壁コーナー部の形状の工夫(面取り)。植樹。防風庇の設置。防風スクリーンの設置。 
盛夏における主風向南南東 
見付幅(K)49.97 m
夏の主風向に直交する最大敷地幅(L)96.29 m
夏の主風向に直交する最大空地幅(M)35.10 m
最大高さ(N)96.12 m
見付幅比(K/L)0.52 
最大空地幅比(M/N)0.36 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp