南砂町ショッピングセンター SUNAMO  ( 物販店舗・サービス店舗 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称南砂町ショッピングセンター SUNAMO 
特定建築物の所在地江東区新砂三丁目4-20,21,22 
特定建築主氏名鹿島建設株式会社 代表取締役社長 中村満義 
住所 〒107-8388
東京都港区元赤坂一丁目8番1号 
設計者氏名鹿島建設株式会社 一級建築士事務所 浜田優 
住所 〒107-8388
東京都港区元赤坂一丁目2番7号 
施工者氏名鹿島建設株式会社 代表取締役社長 中村満義 上記代理人 鹿島建設株式会社 東京建築支店 専務執行役員・支店長 柳沢國男 
住所 〒107-8477
東京都港区元赤坂一丁目3番8号 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
2007/03/16 2008/09/12 
敷地面積24,337.75 ㎡ 建築面積16,538.75 ㎡ 延べ面積92,871.65 ㎡
用途別床面積 住宅等   (分譲  戸   賃貸  戸)  ㎡ 集会所等5,295.00 ㎡
ホテル等 ㎡ 工場等35,911.55 ㎡
病院等 ㎡ その他()  ㎡
百貨店等46,838.22 ㎡ ()  ㎡
事務所等 ㎡ ()  ㎡
学校等 ㎡ ()  ㎡
飲食店等4,826.88 ㎡ ()  ㎡
建築物の高さ37.10 m 階数
地上地下
7 階 0 階
構造チェックなしSRC造 チェックなしRC造 チェックありS造 チェックなしその他 ( ) 

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環境への配慮のための措置の概要

[建築計画] ・配置計画として、敷地境界線より外壁をセットバックし、周辺建物との隣棟間隔を確保した。 ・接道部は極力植栽帯を設け、隣地側は植栽帯及びパーゴラにより緑化した。 ・柱割は9.0m×9.0mスパン、階高は主要階に6.0mとして、ゆったりとした自由度の高い店舗空間を創出した。 [熱負荷の削減] ・窓面積を極力減らした。 [空調システム二次側の削減] ・スケジュール制御による外調機ファン動力を低減。 [空調の熱源での省エネルギー] ・台数制御方式、大温度差方式による送水システムの構築。 [機械換気設備]                                                                                           ・局所換気方式(便所等)、温度センサーによる換気量制御。 [工事中の配慮] ・梱包材の少ない資材を用い、不要な廃棄物を出さない。                                                    

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 2点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅳ.効率的な運用の仕組最適運用のための軽量及びエネルギー管理システム1点
最適運用のための運転調整と性能の把握0点
Ⅴ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用1点
オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制断熱材用発泡剤0点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅵ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策適用なし
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅶ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透1点
Ⅷ.緑化緑の量の確保1点
緑の質の確保0点
Ⅸ.ヒートアイランド現象の緩和建築設備からの人工排熱対策0点
敷地と建築物の被覆対策1点
風環境への配慮1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物の形状及び配置に係る事項極力開口部を減らしている。 南北方向を長辺とする長方形。 東面、南面にバックヤードを配置。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁概要その他 
詳細ALC版 t=100㎜  
屋根概要その他 
詳細5階床下に硬質ウレタンフォーム吹付け 
窓部の断熱に係る事項概要特になし 
詳細フロートガラス 
窓部の日射遮へいに係る事項チェックあり
チェックなしルーパー
チェックなしその他
北側及び西側1階上部に庇設置 
その他の事項特になし 
主たる外壁の仕様位置及び方位 
断熱材ALC 
厚さ100.00 mm
熱貫流率1.13 W/㎡・K
屋根の仕様断熱材硬質ウレタンフォーム吹付け 
厚さ15.00 mm
熱貫流率1.07 W/㎡・K
窓部の仕様窓面積の外壁面積比11.00 %
ガラスの種類フロートガラス 
ブラインドの有無  無  
日射熱取得率0.80 
開口部の日射遮へい係数0.91 
PALの値232.30 MJ/㎡・年
PALの基準値380.00 MJ/㎡・年
PALの低減率38.87 %

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項チェックなしライトシェルフ
チェックなしアトリウム
チェックなしトップライト
チェックなしその他
なし 
風を利用したシステムに係る事項チェックなし2方向以上への開口
チェックなし開口部と換気塔との連携
チェックなしナイトパージ
チェックなし自動制御により開口部の開閉を行う自然換気システム
チェックなし風その他
なし 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項チェックなしクールトレンチ
チェックなしヒートトレンチ
チェックなしその他
なし 
その他の事項特になし 
自然エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別 
低減量 MJ/年

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自然エネルギーの変換利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態チェックなし低圧連系
チェックなし高圧連系
チェックなし特高連系
チェックなしその他
 
太陽光発電による容量 kW
設置面積 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量 kW
設置面積 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックあり都市ガス 冷温水発生機 
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定冷温水発生機+外調機 空気熱源ヒートポンプパッケージ 
設備機器のシステムの構築に係る事項チェックあり台数制御方式
チェックなし変流量方式
チェックあり大温度差方式による送水システム
チェックなし利用可能エネルギーを活用したシステム
 
チェックなしコージェネレーションシステム
チェックなし燃料電池システム
チェックなし蓄熱方式
チェックなしその他
 
空調面積37,092.80 ㎡
冷熱源の容量(kW)2,297.67 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0619 kW/㎡
温熱源の容量(kW)2,294.47 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0619 kW/㎡
熱源機器の構成チェックなしターボ冷凍機
チェックあり吸収式冷温水機
チェックなしGHP(ガス式ヒートポンプ)
チェックありEHP(電気ヒートポンプ式)
チェックなしその他
 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式形式エンジンチェックなし
タービンチェックなし
燃料電池チェックなし
その他チェックなし
なし 
排熱利用の有無
利用先 
発電容量容量 kW
台数 台
発電効率 kW
発電割合(発電容量/契約電力量) %
排熱利用率 %
総合効率 %
蓄熱槽(導入している場合)形式水蓄熱チェックなし
氷蓄熱チェックなし
その他チェックあり
設置場所ピット利用チェックなし
ユニット型チェックなし
その他チェックなし
なし 
蓄熱容量 立方メートル
蓄熱量 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率 
その他の事項特になし 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン外調機+ファンコイルユニット 
ペリメータゾーン外調機+ファンコイルユニット 
空気調和負荷の低減に係る事項チェックなし全熱交換器
チェックなし外気冷房
チェックなし最小外気取入れ量制御システム
チェックなし居住域空気調和システム
チェックなし空調負荷低減その他
なし 
送風のための動力の低減に係る事項チェックあり変風量方式
チェックなし大温度差方式による送風システム
チェックなしその他
スケジュール制御によるファンのインバータ制御 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量24,100,700.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷32,454,700.00 MJ/年
エネルギー消費係数0.75 
空調負荷基準値1.70 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項チェックなしダクトレス換気システム
チェックなし換気ダクト静圧の低減化
チェックあり局所換気方式
チェックなしその他
便所等に採用 
制御のシステムの構築に係る事項チェックあり温度センサーによる換気量制御
チェックなし一酸化炭素センサーによる換気量制御
チェックなしその他
通信機械室に採用 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量2,705,200.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量4,766,200.00 MJ/年
エネルギー消費係数0.57 
換気消費エネルギー基準値0.90 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項チェックありHf型照明器具
チェックなしラピットスタート型
チェックあり省電力型安定器
チェックなしその他
省電力型安定器は蛍光灯・水銀灯等に使用 
制御のシステムの構築に係る事項チェックなし在室検知制御システム
チェックなし適正照度調整システム
チェックなし昼光連動制御システム
チェックありタイムスケジュール制御システム
チェックなしその他
共用部照明に採用 
その他の事項特になし 
年間照明消費エネルギー量37,035,500.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量47,427,600.00 MJ/年
エネルギー消費係数0.79 
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式チェックなし中央
チェックあり個別
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項グラスウール保温 サーモスタット付混合水栓(流し) 
その他の事項特になし 
年間給湯消費エネルギー量 MJ/年
年間仮想給湯負荷 MJ/年
エネルギー消費係数 
給湯消費エネルギー基準値 

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エレベーター設備

設備の概要チェックありロープ式
チェックなし油圧式
チェックなしその他
 
その他の事項チェックありインバーター制御
チェックなし台数制御
チェックなしその他
 
年間エレベーター消費エネルギー量 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量 MJ/年
エネルギー消費係数 
エレベータ消費エネルギー基準値 

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その他

採用した手法特になし 
容量・効果等 

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エネルギー利用効率化設備

コージェネレーションシステム概要なし 
低減量 
太陽光発電システム概要なし 
低減量 
高効率変圧器システム概要トップランナー方式変圧器 
低減量199,085.00 
その他の事項概要特になし 
低減量 

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全体

エネルギー利用効率化設備による低減量合計 199,085.00 
エネルギー利用効率化設備を設置しない場合の年間消費一次エネルギー量[MJ/年]
EAC+EV+EL+EHW+EEV+0.4×(EAC+EL)
63,841,400.00 
エネルギー利用効率化設備を設置した場合の年間消費一次エネルギー量[MJ/年]
EAC+EV+EL+EHW+EEV+0.4×(EAC+EL)-(エネルギー利用効率化設備による低減量)
63,642,315.00 
年間消費一次エネルギー量の合計63,841,400.00 
設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)40.50 %

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
地域冷暖房区域の名称 
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム特になし 
契約容量蒸気 kW
温水 kW
冷水 kW

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Ⅳ効率的な運用の仕組

最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

評価の対象となる熱源方式チェックあり中央方式  
チェックなし個別方式  
ガス、電力及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項全体、エネルギー種別計測電力量、給水量、ガス量(冷温水発生機)の計測 
エネルギー用途別計測電力量(動力、電灯) ガス計量(冷温水発生機、厨房) 
エネルギー系統別計測テナント別の電力量、給水量、ガス量、熱量の計測 
特定機器・フロア単位なし 
計量設備詳細集中検針チェックあり 
データ出力機能チェックあり 
タイムプログラム制御チェックあり 
イベントプログラム制御チェックあり 
リモート制御チェックなし 
一覧出力チェックあり 
日_月_年単位ごとの出力チェックあり 
トレンドグラフ表示チェックあり 
  
BEMSの導入に係る事項データ採取、タイムプログラム等基本的制御、監視の導入 
制御、エネルギー消費分析及び管理なし 
BEMS導入詳細機器の履歴管理チェックなし 
稼動実績管理・警報データ管理チェックなし 
最適化制御チェックなし 
フィードバック・フィードフォワードチェックなし 
エネルギー消費分析及び管理チェックなし 
  
その他運用上の事項概要特になし 
詳細 

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最適運用のための運転調整と性能の把握

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

エネルギー消費原単位1,879.25 MJ/㎡・年
エネルギー消費原単位の設定根拠省エネルギー計画書による 
特定建築物の運用計画に基づく建築設備の稼動条件実際の稼動条件を想定したエネルギー消費原単位 MJ/㎡・年
上記算定方法の前提となる建築設備の稼働条件 
採用する建築設備のシステム及び制御のシステム 
特定建築物の運用と建築設備の運転調整及び検証の実施並びに報告書作成の予定有無 無  
確認方法チェックなし委託契約書  
チェックなし特記仕様書  
チェックなしその他  
 
年間稼動日数 日/年
日平均稼働時間 h/日
単位面積当たりの照明・コンセント設備の負荷 W/㎡
熱源側設備等の全負荷相当運転時間 h/年
その他の事項 
空気調和の熱源側設備 
空気調和の二次側設備 
機械換気設備 
照明設備 
給湯設備 
エレベーター設備 
その他 
調整に係る記載内容 
検証に係る記載内容 
調整、検証に基づく管理標準の作成予定の有無 無  
系統ごとのエネルギー消費原単位の目標を達成する方法などその他 

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資源の適正利用

Ⅴ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位チェックなし捨てコンクリート  
チェックなし工作物に用いられる現場内コンクリートまたはコンクリート製品  
チェックなしその他  
 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

リサイクル鋼材の利用の有無 有  
構造材料への利用の程度 特定の部位に利用  
利用部位小梁のガセットプレート・火打材 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル概要内装材はF☆☆☆☆のものを使用 
 
詳細 

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オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

主として使用する断熱材の種類硬質ウレタンフォーム吹付け 
利用部位チェックなし外壁  
チェックなし屋根  
チェックありその他  
5階床下 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類HFC-245fa 
発泡剤の種類詳細 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A 
種類詳細 
利用場所電気ヒートポンプパッケージ 
 Kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類 
種類詳細 
利用場所 
 Kg
オゾン層破壊係数 
地球温暖化係数 

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Ⅵ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要各階に機械室及びPS、DSを設置し、集約している 熱源機器は5階及び屋上に集約 設備シャフトは共用部からメンテナンスができる場所に配置 設備予備スペースを確保 
詳細 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要天井懐を十分に確保する階高さ 標準 6000mm 天井高さ 標準4,500mm 9m×9mスパン 設計荷重:店舗部 
階高6.00 m
設計荷重300.00 kg/㎡
モジュール化なし 
階高(基準階部分)6.00 m
天井高(基準階部分)4.50 m
OAフロア高(基準階部分)0.00 cm
設計荷重(基準階部分)300.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項55 %以下
かぶり厚さに係る事項概要S造のため該当しない 
 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要チェックなし外壁の塗装  
チェックなしタイル貼りまたは吹きつけタイル  
チェックなしその他  
 
詳細 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要特になし 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要特になし 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要特になし 
詳細 

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Ⅶ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックあり個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックあり厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックあり便所洗浄水  
チェックあり散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
処理方式チェックなし沈砂  
チェックあり生物処理  
チェックなし膜処理  
チェックなしオゾン処理  
チェックあり活性炭処理  
チェックあり砂ろ過  
チェックありその他  
次亜塩素酸ソーダによる滅菌処理 
計画水量173.00 立方メートル/日
貯留槽(沈砂槽を含む。)容量 立方メートル
集水面積 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地形平坦 
地質埋立地 
地下水位 
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックあり雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
 
雨水流出抑制水槽有無 無  
概要 
雨水浸透量78.69 立方メートル/時
空地面積7,706.77 ㎡
雨水浸透の能力10.21 mm/時
貯溜槽容量 立方メートル

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自然環境の保全

Ⅷ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

地上部における樹木の植栽等に係る事項道路・隣地境界線に沿って植栽を行う他、パーゴラ、緑化ブロック等、江東区みどりの条例に基づき植栽を行っている。 主な樹種:シラカシ、オオシマザクラ、タブノキ、カツラ等 
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項壁面緑化や地被類及びパーゴラによる建築物上緑化を行っている。 主な樹種:ヘデラへリックス、ヘデラカナリエンシス等 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)2,524.59 ㎡
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(B)2,873.30 ㎡
総緑化面積(A+B)5,397.89 ㎡
敷地面積(C)24,337.75 ㎡
総緑化面積の敷地面積に対する割合((A+B)/C)22.17 %

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緑の質の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

建築物上における樹木の量の確保に係る事項概要特になし 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(D)0.00 ㎡
建築物上の緑化面積(E)2,873.30 ㎡
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積の建築物上の緑化面積に対する割合(D/E)0.00 %
点数0 点
高木の植栽に係る事項概要江東区みどりの条例に基づいて、道路・隣地境界線に沿って植栽を行っている。 主な樹種:シラカシ、オオシマザクラ、タブノキ、カツラ等 
高木の植栽のなされた部分の緑化面積(F)1,446.66 ㎡
高木の植栽のなされた部分の面積の総緑化面積に対する割合(F/(A+B))26.80 %
5mを超える高木の植栽の有無 有  
点数0 点
既存の樹木の保全に係る事項概要特になし 
緑質既存面積0.00 ㎡
幹周り1m以上の大径木の保存の有無((A+B)/C) 無  
点数0 点
緑の質の確保の合計点数0 点

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
詳細 

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連続した緑の形成

連続した緑の形成概要隣接地に列植されているオオシマザクラを本敷地も同様に列植して設置し、区道の樹木の連続感に配慮。 接道緑化:267.52m (接道緑化率:85.32%) 
詳細 

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樹木・芝・草花等の維持管理への配慮

樹木・芝・草花等の維持管理への配慮概要自動潅水システム 
詳細 

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ヒートアイランド現象の緩和

Ⅸ.ヒートアイランド現象の緩和

建築設備からの人工排熱対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築設備からの人工排熱の低減に係る事項屋上設置の冷却塔より排熱 
排出高さ40.00 m
延べ面積当たりの1日の人工排熱の顕熱量2.20 MJ/㎡・日
延べ面積当たりの1日の人工排熱の全熱量8.70 MJ/㎡・日

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敷地と建築物の被覆対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

地上部の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
建築物上の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし緑化のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなし高反射率被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
緑地による対策評価面積(G)5,956.54 ㎡
水面による対策評価面積(H)0.00 ㎡
保水性被覆材による対策評価面積(I)0.00 ㎡
高反射率被覆材による対策評価面積(J)0.00 ㎡
総対策評価面積(G+H+I+J)5,956.54 ㎡
敷地面積(C)24,337.75 ㎡
総対策評価面積の敷地面積に対する割合((G+H+I+J)/E)24.47 %

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風環境への配慮

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

望ましい風環境の確保を図るために行う建築物の形状及び配置に係る事項周辺建物との離隔距離を確保した。 
盛夏における主風向南 
見付幅(K)165.48 m
夏の主風向に直交する最大敷地幅(L)141.53 m
夏の主風向に直交する最大空地幅(M)12.73 m
最大高さ(N)37.10 m
見付幅比(K/L)1.16 
最大空地幅比(M/N)0.34 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp