アパートメンツ三軒茶屋 アイビーテラス  ( 住宅 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称アパートメンツ三軒茶屋 アイビーテラス 
特定建築物の所在地世田谷区太子堂三丁目36番1(住居表示) 
特定建築主氏名東京建物株式会社 RM事業部長 小澤 克人 
住所 〒103-8285
東京都中央区八重洲1丁目9番9号 
設計者氏名株式会社竹中工務店東京一級建築士事務所 一級建築士 田中 隆吉 
住所 〒136-0075
東京都江東区新砂一丁目1番1号 
施工者氏名株式会社竹中工務店 東京本店 本店長 太田 啓介 
住所 〒136-0075
東京都江東区新砂一丁目1番1号 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
2006/11/15 2008/01/28 
敷地面積5,526.98 ㎡ 建築面積2,313.09 ㎡ 延べ面積11,966.77 ㎡
用途別床面積 住宅等   (分譲  戸   賃貸  戸) 11,966.77 ㎡ 集会所等 ㎡
ホテル等 ㎡ 工場等 ㎡
病院等 ㎡ その他() ㎡
百貨店等 ㎡ ()  ㎡
事務所等 ㎡ ()  ㎡
学校等 ㎡ ()  ㎡
飲食店等 ㎡ ()  ㎡
建築物の高さ30.70 m 階数
地上地下
10 階 1 階
構造チェックなしSRC造 チェックありRC造 チェックなしS造 チェックなしその他 ( ) 

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環境への配慮のための措置の概要

・サクラ・イロハモミジ・ナナカマド等、花や紅葉の見られる樹木を多く配し、「潤いと共に楽しみのある緑化計画」となるよう配慮した。 ・敷地周辺に並木を設け、日照の遮蔽、防音、延焼防止、周辺環境との調和に配慮した。 ・敷地周辺の緑化、建物セキュリティーラインの生垣緑化など、極力緑化に努めた。 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用1点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー0点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用適用なし
オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制断熱材用発泡剤1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策0点
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化緑の量の確保0点
緑の質の確保2点
Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和敷地と建築物の被覆対策0点
風環境への配慮1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁概要吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 
詳細 
屋根概要押出法ポリスチレンフォーム保温板 
詳細 
窓部の日射遮へいに係る事項チェックあり
チェックなしルーパー
チェックありその他
バルコニー及び共用廊下が庇の機能を果たす。 一部妻側住戸は該当せず 
その他の事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の省エネルギー対策等級3(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
外壁の断熱の仕様断熱材吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材B種1 
厚さ20.00 mm
熱抵抗値0.76 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
屋根の断熱の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b 
厚さ35.00 mm
熱抵抗値1.25 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b 
厚さ35.00 mm
熱抵抗値1.25 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(その他の部分)の断熱の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b 
厚さ30.00 mm
熱抵抗値1.07 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材該当部位なし 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(その他部分)の断熱の仕様断熱材該当部位なし 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
開口部の建具の断熱の仕様建具1形態掃き出し窓 
材質アルミ 
構造一重サッシュ 
ガラスの種類透明フロート板ガラス6mm 
気密性等級A-3 
建具2形態玄関扉 
材質鋼製 
構造両面フラッシュ 
ガラスの種類なし 
気密性等級A-3 
熱貫流率 W/㎡・K
年間暖冷房負荷 MJ/㎡・年
熱損失係数 W/㎡・K
夏期日射取得係数 
窓の夏期日射侵入率 

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

太陽エネルギーを利用したシステムに係る事項チェックなしボイドスペース
チェックなしトップライト
チェックありハイサイドライト
チェックなしその他
最上階住戸(4戸/180戸中) 
風を利用したシステムに係る事項バルコニー側と共用廊下側の窓及び室内扉等を開放することで2方向通風を確保した。(全住戸) 
その他の事項なし 

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自然エネルギーの変換利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態チェックなし低圧連系
チェックなし高圧連系
チェックなし特高連系
チェックなしその他
 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等なし 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点)0/2 

給湯システムの仕様利用の有無 有  
機器の仕様エネルギー消費効率が基準エネルギー消費効率以上であるガス温水機器(ガス暖房機器を除く。) 
詳細 
床暖房システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様特になし 
詳細 
空調システム(ビルトイン空調機)の仕様利用の有無 有  
機器の仕様省エネルギー基準達成率が100%未満であるエアコンディショナー(冷暖房用) 
詳細 
暖房機能付き給湯システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様特になし 
詳細 
給湯システムの点数
床暖房システムの点数
空調システム(ビルトイン空調機)の点数
暖房機能付き給湯システムの点数
合計点

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位チェックなし捨てコンクリート  
チェックなし工作物に用いられる現場内コンクリートまたはコンクリート製品  
チェックなしその他  
 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度 
利用部位主要構造が鉄筋コンクリート造であるため、対象外 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル概要その他 
内装材はF☆☆☆☆の製品を使用した。 品質確保法に基づく住宅性能表示制度のホルムアルデヒド発散等級(内装・天井裏等)3(設計・建設評価とも)取得 
詳細(容量、仕様、規模等) 

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オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類吹付け硬質ウレタンフォーム、硬質ウレタンフォーム2種2号、押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b 
利用部位チェックあり外壁  
チェックあり屋根  
チェックありその他  
床等 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類C02 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数

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空気調和設備用冷媒

空気調和設備用冷媒概要R410A 
詳細共用部及び住戸専用部の空調機 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

専用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級(専用配管)3(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
共用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級(共用配管)2(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
更新、改修、用途の変更等への対応に係る事項概要階高 2,960mm以上、天井高 2,510mm、二重床(水周り)220mm 
階高2.96 m
梁下の高さ2.15 m

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

水セメント比に係る事項50 %以下
かぶり厚さに係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の劣化対策等級2(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要チェックあり外装の塗装または吹きつけタイル  
チェックありタイル貼りまたはモルタル塗り  
チェックなしその他  
 
詳細 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要主要構造が鉄筋コンクリート造であるため、対象外 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
処理方式チェックなし沈砂  
チェックなし生物処理  
チェックなし膜処理  
チェックなしオゾン処理  
チェックなし活性炭処理  
チェックなし砂ろ過  
チェックなしその他  
 
計画水量 立方メートル/日
貯留槽(沈砂槽を含む。)容量 立方メートル
集水面積 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地形敷地全体にわたって平坦である。 
地質埋土の下、ローム層・粘土・砂礫等 
地下水位GL -9m程度 
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックあり雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
 
雨水流出抑制水槽有無 有  
概要世田谷区との協議により、雨水浸透能力超過分は雨水貯留槽を設置した。 
雨水浸透量200.93 立方メートル/時
空地面積3,213.89 ㎡
雨水浸透の能力62.51 mm/時
貯溜槽容量157.00 立方メートル

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

地上部における樹木の植栽等に係る事項敷地境界線の西・北・東側に沿って高・中・低木を街路樹及び緑地帯(生垣含む)として連続的に植栽した。 南西側は窓先空地等を避け樹木による植栽を行った。 高木:ヤマザクラ、カツラ、シラカシ等 中木:ヤブツバキ生垣、ヒイラギモクセイ生垣 低木:キンメツゲ、ヤマブキ、クルメツツジ等 
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項なし 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)955.90 ㎡
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(B)0.00 ㎡
総緑化面積(A+B)955.90 ㎡
総緑化面積(C)5,526.98 ㎡
総緑化面積の敷地面積に対する割合((A+B)/C)17.29 %

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緑の質の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物上における樹木の量の確保に係る事項なし 
高木の植栽に係る事項ヤマザクラ、カツラ、シラカシ、サルスベリ、エゴノキ等 
既存の樹木の保全に係る事項なし 
建築物上における樹木の量の確保に係る事項建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(D)0.00 ㎡
建築物上の緑化面積(E)0.00 ㎡
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積の建築物上の緑化面積に対する割合(D/E) %
点数0 点
高木の植栽に係る事項高木の植栽のなされた部分の緑化面積(F)664.61 ㎡
高木の植栽のなされた部分の面積の総緑化面積に対する割合(F/(A+B))69.52 %
5mを超える高木の植栽の有無 有  
点数2 点
既存の樹木の保全に係る事項既存の樹木の植栽のなされた部分の面積0.00 ㎡
幹周り1m以上の大径木の保存の有無 無  
点数0 点
合計点2 点

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要多様な樹種と緑の量を確保し、また連続性を持たせることで、生育環境への配慮を行った。 
詳細 

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連続した緑の形成

連続した緑の形成概要接道すべてに高木、中木、低木、地被類を植樹し、可能な限り連続性を確保した。 
詳細 

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樹木・芝・草花等の維持管理への配慮

樹木・芝・草花等の維持管理への配慮概要バランスよく樹種の選定を行った。 
詳細 

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ヒートアイランド現象の緩和

Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和

敷地と建築物の被覆対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

地上部の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
建築物上の被覆材に係る事項チェックなし緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなし高反射率被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
緑地による対策評価面積(G)955.90 ㎡
水面による対策評価面積(H)0.00 ㎡
保水性被覆材による対策評価面積(I)0.00 ㎡
高反射率被覆材による対策評価面積(J)0.00 ㎡
総対策評価面積(G+H+I+J)955.90 ㎡
敷地面積(C)5,526.98 ㎡
総対策評価面積の敷地面積に対する割合((G+H+I+J)/C)17.29 %

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風環境への配慮

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

望ましい風環境の確保を図るために行う建築物の形状及び配置に係る事項特になし 
盛夏における主風向南 
見付幅(K)86.98 m
夏の主風向に直交する最大敷地幅(L)104.96 m
夏の主風向に直交する最大空地幅(M)10.10 m
最大高さ(N)30.70 m
見付幅比(K/L)0.83 
最大空地幅比(M/N)0.32 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp