シティタワー麻布十番   ( 住宅 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称シティタワー麻布十番  
特定建築物の所在地港区三田1丁目6番 (住居表示) 
特定建築主氏名三田小山町東地区市街地再開発組合 理事長 藤原 雄進 
住所 〒108-0073
東京都港区三田1丁目6番15号 ※ 
設計者氏名(株)INA新建築研究所 加藤 朋行 
住所 〒112-0001
東京都文京区白山3丁目1番8号 
施工者氏名清水・奥村建設共同企業体 代表 清水建設株式会社 東京建築第一事業部 執行役員 事業部長 春藤和明 
住所 〒105-8007
東京都港区芝浦1丁目2番3-10  
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
2006/11/20 2009/05/13 
敷地面積6,906.38 ㎡ 建築面積3,729.92 ㎡ 延べ面積64,592.70 ㎡
用途別床面積 住宅等   (分譲  戸   賃貸  戸) 57,627.58 ㎡ 集会所等 ㎡
ホテル等 ㎡ 工場等6,965.12 ㎡
病院等 ㎡ その他() ㎡
百貨店等 ㎡ ()  ㎡
事務所等 ㎡ ()  ㎡
学校等 ㎡ ()  ㎡
飲食店等 ㎡ ()  ㎡
建築物の高さ129.92 m 階数
地上地下
38 階 2 階
構造チェックなしSRC造 チェックありRC造 チェックありS造 チェックなしその他 (RC造 一部S造 ※) 

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環境への配慮のための措置の概要

・品質確保促進法に基づく住宅性能評価:省エネルギー等級3(設計・建設)を取得 ・品質確保促進法に基づく住宅性能評価:維持管理対策等級2(設計・建設)を取得 ・品質確保促進法に基づく住宅性能評価:劣化対策等級3(設計・建設)を取得 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用1点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用適用なし
オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制断熱材用発泡剤0点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策1点
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化緑の量の確保1点
緑の質の確保2点
Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和敷地と建築物の被覆対策1点
風環境への配慮0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁概要吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 
詳細 
屋根概要押出法ポリスチレンフォーム保温板 
詳細歩行部:押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b 厚35mm  非歩行部:硬質ウレタンフォーム2種3号 厚35mm  
窓部の日射遮へいに係る事項チェックあり
チェックなしルーパー
チェックありその他
最上階は庇、それ以下の階は上階のバルコニー(妻壁側は各階の小庇)が日射遮蔽の機能をはたす。  また、窓部にはカーテンレール等を設置し、居住時に日射遮蔽を図れるよう配慮した。  
その他の事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の省エネルギー対策等級3(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
外壁の断熱の仕様断熱材吹付け硬質ウレタンフォーム ※ 
厚さ20.00 mm
熱抵抗値0.95 ㎡・K/W
熱貫流率0.55 W/㎡・K
屋根の断熱の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b ※ 
厚さ35.00 mm
熱抵抗値1.25 ㎡・K/W
熱貫流率0.61 W/㎡・K
床(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板2種 ※ 
厚さ30.00 mm
熱抵抗値0.88 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(その他の部分)の断熱の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板2種 ※ 
厚さ30.00 mm
熱抵抗値0.88 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材該当部位なし ※ 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(その他部分)の断熱の仕様断熱材該当部位なし ※ 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
開口部の建具の断熱の仕様建具1形態引き違い又はFIX窓 ※ 
材質アルミ製 ※ 
構造一重サッシュ ※ 
ガラスの種類複層フロートガラス ※ 
気密性等級A-4 ※ 
建具2形態玄関(片開き)扉 ※ 
材質鋼製 ※ 
構造ハニカムフラッシュ ※ 
ガラスの種類なし ※ 
気密性等級A-3 ※ 
熱貫流率 W/㎡・K
年間暖冷房負荷 MJ/㎡・年
熱損失係数3.64 W/㎡・K
夏期日射取得係数0.1 
窓の夏期日射侵入率 

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

太陽エネルギーを利用したシステムに係る事項チェックありボイドスペース
チェックなしトップライト
チェックなしハイサイドライト
チェックなしその他
住棟中央部をボイドスペースとし、25階以上の共用廊下部での採光を図った。  
風を利用したシステムに係る事項特になし ※ 
その他の事項特になし ※ 

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自然エネルギーの変換利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態チェックなし低圧連系
チェックなし高圧連系
チェックなし特高連系
チェックなしその他
 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし  
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等なし ※ 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点)2/2 

給湯システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様特になし 
詳細 
床暖房システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様特になし 
詳細 
空調システム(ビルトイン空調機)の仕様利用の有無 有  
機器の仕様省エネルギー基準達成率が100%以上であり、かつ、次欄に掲げる仕様に応じ、当該値未満であるエアコンディショナー 
詳細 
暖房機能付き給湯システムの仕様利用の有無 有  
機器の仕様エネルギー消費効率が90%以上であるガス潜熱回収型給湯器 
詳細 
給湯システムの点数
床暖房システムの点数
空調システム(ビルトイン空調機)の点数
暖房機能付き給湯システムの点数
合計点

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位チェックなし捨てコンクリート  
チェックなし工作物に用いられる現場内コンクリートまたはコンクリート製品  
チェックなしその他  
 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度 
利用部位主要構造が鉄筋コンクリート造であるため、対象外である。  

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エコマテリアル利用

エコマテリアル概要その他 
品質確保法に基づく住宅性能表示制度のホルムアルデヒド発散等級(内装・天井裏等)3(設計・建設評価とも)取得  
詳細(容量、仕様、規模等) 

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オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

主として使用する断熱材の種類吹付け硬質ウレタンフォーム、硬質ウレタンフォーム保温板、押出法ポリスチレンフォーム保温板  
利用部位チェックあり外壁  
チェックあり屋根  
チェックありその他  
床、断熱補強部等  
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類HFC-245fa 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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空気調和設備用冷媒

空気調和設備用冷媒概要R410A 
詳細共用部及び住戸専用部に設置した、電気式空冷ヒートポンプエアコン  
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

専用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級(専用配管)2(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
共用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級(共用配管)2(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
更新、改修、用途の変更等への対応に係る事項概要二重床(内法=280mm)、二重天井とし配管・配線の懐を確保した。  各住戸専有部内の間仕切り壁は乾式工法とし、更新・改修の容易性を確保した。  
階高3.30 m
梁下の高さ2.22 m

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

水セメント比に係る事項50 %以下
かぶり厚さに係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の劣化対策等級3(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要チェックあり外装の塗装または吹きつけタイル  
チェックありタイル貼りまたはモルタル塗り  
チェックなしその他  
外壁は吹付けタイル又はフッ素樹脂塗装(主要部)、天然石仕上げとした。  
詳細 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要主要構造部が鉄筋コンクリート造であるため、対象外である。  
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックあり雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックあり雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックあり散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
屋上緑化灌水用  
処理方式チェックあり沈砂  
チェックなし生物処理  
チェックなし膜処理  
チェックなしオゾン処理  
チェックなし活性炭処理  
チェックあり砂ろ過  
チェックありその他  
塩素滅菌 ※ 
計画水量4.50 立方メートル/日
貯留槽(沈砂槽を含む。)容量4.50 立方メートル
集水面積3,481.63 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地形敷地全体に渡り平坦である。  
地質埋土の下、ローム・粘土・砂礫  
地下水位設計GL -3~4m程度  
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
 
雨水流出抑制水槽有無 有  
概要都下水道局及び港区との協議により設置した。 ※ 
雨水浸透量36.44 立方メートル/時
空地面積3,156.68 ㎡
雨水浸透の能力11.54 mm/時
貯溜槽容量772.40 立方メートル

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

地上部における樹木の植栽等に係る事項敷地及び道路境界線沿い及び敷地内貫通通路や敷地北西側の公開空地を中心に防風植栽としての高木を配し樹陰の形成に努めたほか、建物南側周囲の中木による生垣を植栽した。  高木:シラカシ、クスノキ、マテバシイ、クロガネモチ、ホルトノキ、アラカシ、ケヤキ、ヤマザクラ、ヤマボウシ、コブシ、エゴノキ  中木:ヒメユズリハ、ソヨゴ、ヒイラギモクセイ、サザンカ、サルスベリ、イロハモミジ、ムクゲ ※ 
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項建物北側1階屋上に防風植栽として高木、屋上庭園として高・中・低木及び地被類による植栽を行った。  高木:シラカシ、マテバシイ、ヤマモモ、ユズリハ  中木:サザンカ、イロハモミジ、ヒメシャラ、ノムラモミジ、ヒイラギモクセイ 低木:セイヨウイワナンテン 地被類:タマリュウ、ツルマサキ、フイリヤブラン、ヤブラン  
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)1,151.23 ㎡
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(B)310.06 ㎡
総緑化面積(A+B)1,461.29 ㎡
総緑化面積(C)6,906.38 ㎡
総緑化面積の敷地面積に対する割合((A+B)/C)21.15 %

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緑の質の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物上における樹木の量の確保に係る事項建物北側1階屋上に防風植栽として高木、屋上庭園の周辺部に高・中・低木による植栽を行った。  高木:シラカシ、マテバシイ、ヤマモモ、ユズリハ  中木:サザンカ、イロハモミジ、ヒメシャラ、ノムラモミジ、ヒイラギモクセイ 低木:セイヨウイワナンテン  
高木の植栽に係る事項敷地及び道路境界線沿い及び敷地内貫通通路や敷地北西側の公開空地を中心に防風植栽としての高木を配し樹陰の形成に努めたほか、建物南側周囲の中木による生垣を植栽した。また、建物北側1階屋上に防風植栽として高木、屋上庭園の周辺部に高・中・低木による植栽を行った。  高木:シラカシ、クスノキ、マテバシイ、クロガネモチ、ホルトノキ、アラカシ、ケヤキ、ヤマザクラ、ヤマボウシ、コブシ、エゴノキ、ヤマモモ、ユズリハ  
既存の樹木の保全に係る事項既存樹木保全なし 
建築物上における樹木の量の確保に係る事項建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(D)151.57 ㎡
建築物上の緑化面積(E)310.06 ㎡
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積の建築物上の緑化面積に対する割合(D/E)48.88 %
点数1 点
高木の植栽に係る事項高木の植栽のなされた部分の緑化面積(F)596.65 ㎡
高木の植栽のなされた部分の面積の総緑化面積に対する割合(F/(A+B))40.83 %
5mを超える高木の植栽の有無 有  
点数2 点
既存の樹木の保全に係る事項既存の樹木の植栽のなされた部分の面積0.00 ㎡
幹周り1m以上の大径木の保存の有無 無  
点数0 点
合計点3 点

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要緑地面積を既存の倍以上とし、樹種選定にも食餌木を可能な限り加えるなど、いままでよりも多くの動植物の生育環境の提供を図った。  
詳細 

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連続した緑の形成

連続した緑の形成概要建物周囲に廻らせた樹木群により、近隣の緑との視覚的な連続性を生み出します。加えて屋上緑化やプライベートガーデンによって鳥瞰的に緑地面積を増やし、隣地と再開発事業との緑の流れが繋がるように配慮した。  
詳細 

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樹木・芝・草花等の維持管理への配慮

樹木・芝・草花等の維持管理への配慮概要雨水を再利用した自動潅水設備により管理の軽減と樹木環境の維持に努めています。 
詳細 

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ヒートアイランド現象の緩和

Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和

敷地と建築物の被覆対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

地上部の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
建築物上の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなし高反射率被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
緑地による対策評価面積(G)1,461.29 ㎡
水面による対策評価面積(H)0.00 ㎡
保水性被覆材による対策評価面積(I)0.00 ㎡
高反射率被覆材による対策評価面積(J)0.00 ㎡
総対策評価面積(G+H+I+J)1,461.29 ㎡
敷地面積(C)6,906.68 ㎡
総対策評価面積の敷地面積に対する割合((G+H+I+J)/C)21.15 %

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風環境への配慮

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

望ましい風環境の確保を図るために行う建築物の形状及び配置に係る事項建物による風環境の著しい変化が起こらないように、空地の確保を図り、風洞実験による確認を行った。 
盛夏における主風向南 
見付幅(K)66.10 m
夏の主風向に直交する最大敷地幅(L)99.73 m
夏の主風向に直交する最大空地幅(M)20.49 m
最大高さ(N)129.92 m
見付幅比(K/L)0.67 
最大空地幅比(M/N)0.15 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp