BEACON Tower Residence  ( 住宅 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称BEACON Tower Residence 
特定建築物の所在地江東区東雲1-1-12 
特定建築主氏名有楽土地株式会社 専務取締役開発本部長 清水 壽夫 名鉄不動産株式会社 代表取締役 向井 幸光 株式会社長谷工コーポレーション 代表取締役社長 岩尾 崇 
住所 〒下記の通り
104-0031 東京都中央区京橋三丁目13番1号(有楽土地) 451-6008 名古屋市西区牛島町6番1号(名鉄不動産) 105-8507 東京都港区芝二丁目32番1号(長谷工コーポレーション) 
設計者氏名大成建設株式会社一級建築士事務所 黒岩 光浩 
住所 〒163-0606
東京都新宿区西新宿一丁目25番1号 新宿センタービル  
施工者氏名株式会社長谷工コーポレーション          建設部門管掌取締役常務執行委員 嶋田 盛雄 大成建設株式会社 東京支店 専務役員 支店長 市原 博文 
住所 〒下記の通り
105-0014 東京都港区芝二丁目32番1号(長谷工コーポレーション) 163-6008 東京都新宿区西新宿6-8-1 新宿オークタワー(大成建設) 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
2006/09/15 2009/02/05 
敷地面積6,800.33 ㎡ 建築面積2,929.56 ㎡ 延べ面積53,209.98 ㎡
用途別床面積 住宅等   (分譲  戸   賃貸  戸) 46,895.08 ㎡ 集会所等 ㎡
ホテル等 ㎡ 工場等6,314.90 ㎡
病院等 ㎡ その他() ㎡
百貨店等 ㎡ ()  ㎡
事務所等 ㎡ ()  ㎡
学校等 ㎡ ()  ㎡
飲食店等 ㎡ ()  ㎡
建築物の高さ140.30 m 階数
地上地下
41 階 1 階
構造チェックなしSRC造 チェックありRC造 チェックありS造 チェックなしその他 ( ) 

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環境への配慮のための措置の概要

(設計配慮事項) ・外壁及び屋根の断熱、2重サッシュを採用。<品確法・省エネルギー対策等級:3> ・ボイドスペースを採用し、二方向開口を確保した。 ・専用配管を共用部のシャフトに収容し、維持管理等の安易な形状とした。<品確法・維持管理対策等級(共用・専用配管):2> ・給湯用の熱源として自然冷媒を用いた高効率のヒートポンプを採用し、環境負荷の低減(省資源・省エネルギー)に配慮した。 ・敷地面積の30%以上を緑化した。 ・高木による緑化を、緑地の30%以上行った。 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用1点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用適用なし
オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制断熱材用発泡剤0点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策1点
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透適用なし
Ⅶ.緑化緑の量の確保2点
緑の質の確保2点
Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和敷地と建築物の被覆対策2点
風環境への配慮0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁概要吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 
詳細 
屋根概要押出法ポリスチレンフォーム保温板 
詳細 
窓部の日射遮へいに係る事項チェックあり
チェックなしルーパー
チェックありその他
・開放廊下またはバルコニーが庇または軒の機能を果たす。(一部除く) ・ペアガラスを採用した。 ・住戸の全ての窓に日射遮蔽が可能となるよう、カーテンレールを設置した。 
その他の事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の省エネルギー対策等級3(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
外壁の断熱の仕様断熱材吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材(現場発泡) 
厚さ35.00 mm
熱抵抗値1.35 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
屋根の断熱の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板 
厚さ50.00 mm
熱抵抗値1.79 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(その他の部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(その他部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
開口部の建具の断熱の仕様建具1形態窓 
材質アルミ 
構造ペアサッシュ 
ガラスの種類フロート 8+A12+6 
気密性等級 
建具2形態玄関扉 
材質鋼製 
構造両面フラッシュ構造 
ガラスの種類なし 
気密性等級 
熱貫流率 W/㎡・K
年間暖冷房負荷 MJ/㎡・年
熱損失係数2.01 W/㎡・K
夏期日射取得係数0.065 
窓の夏期日射侵入率 

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

太陽エネルギーを利用したシステムに係る事項チェックありボイドスペース
チェックなしトップライト
チェックなしハイサイドライト
チェックなしその他
吹抜空間(ボイドスペース)の採用により住戸及び共用部の採光に配慮。 
風を利用したシステムに係る事項吹抜空間の採用により住戸及び共用部の通風に配慮。 
その他の事項特になし 

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自然エネルギーの変換利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態チェックなし低圧連系
チェックなし高圧連系
チェックなし特高連系
チェックなしその他
 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等特になし 
年間再生可能エネルギー利用量 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点)2/2 

給湯システムの仕様利用の有無 有  
機器の仕様電気CO2冷媒ヒートポンプ給湯器及び同等の機能を有する機器 
詳細 
床暖房システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様 
詳細 
空調システム(ビルトイン空調機)の仕様利用の有無 無  
機器の仕様 
詳細 
暖房機能付き給湯システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様 
詳細 
給湯システムの点数
床暖房システムの点数
空調システム(ビルトイン空調機)の点数 
暖房機能付き給湯システムの点数 
合計点

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位チェックなし捨てコンクリート  
チェックなし工作物に用いられる現場内コンクリートまたはコンクリート製品  
チェックなしその他  
 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位コンクリート現場造成杭 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度 
利用部位RC造なので対象外 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル概要その他 
内装材-F☆☆☆☆  
詳細(容量、仕様、規模等) 

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オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

主として使用する断熱材の種類吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材、押出法ポリスチレンフォーム保温板 
利用部位チェックあり外壁  
チェックあり屋根  
チェックありその他  
 床 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類HFC-365mfc 
オゾン層破壊係数 
地球温暖化係数 

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空気調和設備用冷媒

空気調和設備用冷媒概要R410A 
詳細共用部冷媒 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

専用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級(専用配管)2(設計・建設評価とも)取得 
詳細専用配管を共用部に面したメーターボックス内に収容する 
共用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級(共用配管)2(設計・建設評価とも)取得 
詳細共用配管を共用部に面したシャフト内に収容する 
更新、改修、用途の変更等への対応に係る事項概要構造はラーメン構造で、戸境壁は乾式間仕切り壁を採用しており、将来の更新や改修・用途変更時には構造体に影響を及ぼさないで、変更することができる(SI住宅)。さらに二重床・二重天井を採用し、十分な階高を確保している。 
階高3.35 m
梁下の高さ2.05 m

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

水セメント比に係る事項50 %以下
かぶり厚さに係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の劣化対策等級3(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要チェックなし外装の塗装または吹きつけタイル  
チェックありタイル貼りまたはモルタル塗り  
チェックなしその他  
 
詳細同左 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要該当しない 
詳細同左 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
処理方式チェックなし沈砂  
チェックなし生物処理  
チェックなし膜処理  
チェックなしオゾン処理  
チェックなし活性炭処理  
チェックなし砂ろ過  
チェックなしその他  
 
計画水量 立方メートル/日
貯留槽(沈砂槽を含む。)容量 立方メートル
集水面積 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

敷地の状況地形平坦 
地質砂、シルト 
地下水位GL-0.5m 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
地下水位が高い為、雨水浸透施設を設置しない 
雨水流出抑制水槽有無 無  
概要 
雨水浸透量 立方メートル/時
空地面積 ㎡
雨水浸透の能力 mm/時
貯溜槽容量 立方メートル

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

地上部における樹木の植栽等に係る事項江東区緑化計画の地上部の緑化基準以上を緑化とする  樹種: クスノキ、ブラシノキ、ジンチョウゲ等 
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項江東区緑化計画の建物上の緑化基準以上を緑化とする  樹種: 芝 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)1,855.94 ㎡
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(B)283.00 ㎡
総緑化面積(A+B)2,138.94 ㎡
総緑化面積(C)6,800.33 ㎡
総緑化面積の敷地面積に対する割合((A+B)/C)31.45 %

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緑の質の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物上における樹木の量の確保に係る事項特になし 
高木の植栽に係る事項クスノキ、シロダモ、タイサンボク、サルスベリ、オオシロザクラ、カツラ等 
既存の樹木の保全に係る事項特になし 
建築物上における樹木の量の確保に係る事項建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(D)0.00 ㎡
建築物上の緑化面積(E)283.00 ㎡
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積の建築物上の緑化面積に対する割合(D/E)0.00 %
点数0 点
高木の植栽に係る事項高木の植栽のなされた部分の緑化面積(F)957.57 ㎡
高木の植栽のなされた部分の面積の総緑化面積に対する割合(F/(A+B))44.76 %
5mを超える高木の植栽の有無 有  
点数2 点
既存の樹木の保全に係る事項既存の樹木の植栽のなされた部分の面積0.00 ㎡
幹周り1m以上の大径木の保存の有無 無  
点数0 点
合計点2 点

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
詳細 

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連続した緑の形成

連続した緑の形成概要接道緑化: 接道長さ103.67m(85.30%)を緑化 
詳細 

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樹木・芝・草花等の維持管理への配慮

樹木・芝・草花等の維持管理への配慮概要定期散水 
詳細 

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ヒートアイランド現象の緩和

Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和

敷地と建築物の被覆対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

地上部の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
建築物上の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなし高反射率被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
緑地による対策評価面積(G)2,138.94 ㎡
水面による対策評価面積(H) ㎡
保水性被覆材による対策評価面積(I) ㎡
高反射率被覆材による対策評価面積(J) ㎡
総対策評価面積(G+H+I+J)2,138.94 ㎡
敷地面積(C)6,800.33 ㎡
総対策評価面積の敷地面積に対する割合((G+H+I+J)/C)31.45 %

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風環境への配慮

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

望ましい風環境の確保を図るために行う建築物の形状及び配置に係る事項特になし 
盛夏における主風向南 
見付幅(K)46.93 m
夏の主風向に直交する最大敷地幅(L)71.23 m
夏の主風向に直交する最大空地幅(M)17.42 m
最大高さ(N)140.30 m
見付幅比(K/L)0.66 
最大空地幅比(M/N)0.12 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp