マスタービュー レジデンス  ( 住宅 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称マスタービュー レジデンス 
特定建築物の所在地世田谷区池尻4丁目461-148 (地番) 
特定建築主氏名鹿島建設株式会社 代表取締役社長 中村満義 
住所 〒107-8388
港区元赤坂一丁目3番1号 
設計者氏名鹿島建設株式会社一級建築士事務所 鈴木忠夫 
住所 〒107-8502
港区赤坂六丁目5番30号 
施工者氏名鹿島建設株式会社東京建築支店 専務執行役員・支店長 柳沢 國男 
住所 〒107-8477
港区元赤坂一丁目3番8号 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成18年3月 平成20年2月1日 
敷地面積10,776.64 ㎡ 建築面積4,050.19 ㎡ 延べ面積32,764.58 ㎡
用途別床面積 住宅等   (分譲  戸   賃貸  戸) 32,764.58 ㎡ 集会所等 ㎡
ホテル等 ㎡ 工場等 ㎡
病院等 ㎡ その他() ㎡
百貨店等 ㎡ ()  ㎡
事務所等 ㎡ ()  ㎡
学校等 ㎡ ()  ㎡
飲食店等 ㎡ ()  ㎡
建築物の高さ44.57 m 階数
地上地下
14 階 2 階
構造チェックなしSRC造 チェックありRC造 チェックありS造 チェックなしその他 ( ) 

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環境への配慮のための措置の概要

【基本方針】 建築物の計画として基本的な環境配慮を徹底し、敷地内の緑化を積極的に進める。 ライフサイクルコストを考慮した長期的な建築・設備における維持保全計画を策定し、計画的かつ効率的な維持管理を行なう計画とする。 <Ⅰ.建築物の熱負荷低減> 熱負荷低減のため、複層ガラスを採用する等、適切な断熱性能を確保する。 <Ⅲ.省エネルギー> 省エネに配慮した設備機器を設置する。 <Ⅴ.長寿命化等> 躯体コンクリートの水セメント比を50%以下とし、適切なかぶり厚や目地を取るなど躯体の劣化防止に努める。 <Ⅵ.水循環> 雨水の流出抑制を図るため、浸透性舗装材の採用や雨水貯留槽を設ける。 <Ⅶ.緑化> 周辺の斜面緑地と一連の斜面緑地を形成する他、敷地内東側のシンボルとなる既存樹木を保存する。道路沿いに歩道状空地を設ける他、壁面後退を行い敷地周囲に緑を多く設け、街並みの形成を図る。 <Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和> 屋上緑化を行う他、敷地内緑化に努めることにより、ヒートアイランド現象の抑制を図る。 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用1点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制断熱材用発泡剤0点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策1点
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化緑の量の確保2点
緑の質の確保2点
Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和敷地と建築物の被覆対策2点
風環境への配慮1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁概要吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 
詳細 
屋根概要押出法ポリスチレンフォーム保温板 
詳細 
窓部の日射遮へいに係る事項チェックあり
チェックなしルーパー
チェックなしその他
 
その他の事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の省エネルギー対策等級3(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
外壁の断熱の仕様断熱材吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 
厚さ25.00 mm
熱抵抗値0.70 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
屋根の断熱の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板3種 
厚さ35.00 mm
熱抵抗値1.10 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材硬質ウレタンフォーム保温板2種3号 
厚さ30.00 mm
熱抵抗値1.00 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
床(その他の部分)の断熱の仕様断熱材吹付け不燃断熱材等 
厚さ20.00 mm
熱抵抗値0.50 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
土間床等の外周部(その他部分)の断熱の仕様断熱材 
厚さ mm
熱抵抗値 ㎡・K/W
熱貫流率 W/㎡・K
開口部の建具の断熱の仕様建具1形態引き違い 
材質アルミ 
構造複層ガラス 
ガラスの種類フロート 
気密性等級A-3 
建具2形態FIX 
材質アルミ 
構造複層ガラス 
ガラスの種類フロート 
気密性等級A-3 
熱貫流率 W/㎡・K
年間暖冷房負荷 MJ/㎡・年
熱損失係数 W/㎡・K
夏期日射取得係数 
窓の夏期日射侵入率 

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

太陽エネルギーを利用したシステムに係る事項チェックなしボイドスペース
チェックありトップライト
チェックなしハイサイドライト
チェックなしその他
トップライト(共用部) 
風を利用したシステムに係る事項東棟・西棟の住戸は2方向以上への開口を設置 
その他の事項 

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自然エネルギーの変換利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態チェックなし低圧連系
チェックなし高圧連系
チェックなし特高連系
チェックなしその他
 
太陽光発電による容量 kW
設置面積 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量 kW
設置面積 ㎡
その他の事項 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点)2/2 

給湯システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様 
詳細 
床暖房システムの仕様利用の有無 無  
機器の仕様 
詳細 
空調システム(ビルトイン空調機)の仕様利用の有無 有  
機器の仕様省エネルギー基準達成率が100%以上であり、かつ、次欄に掲げる仕様に応じ、当該値未満であるエアコンディショナー 
詳細 
暖房機能付き給湯システムの仕様利用の有無 有  
機器の仕様エネルギー消費効率が90%以上であるガス潜熱回収型給湯器 
詳細 
給湯システムの点数 
床暖房システムの点数 
空調システム(ビルトイン空調機)の点数
暖房機能付き給湯システムの点数
合計点

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位チェックなし捨てコンクリート  
チェックなし工作物に用いられる現場内コンクリートまたはコンクリート製品  
チェックなしその他  
 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度 
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル概要その他 
内装の特定建材はF☆☆☆☆を使用する。 
詳細(容量、仕様、規模等) 

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オゾン層の保護及び地球温暖化の抑制

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

主として使用する断熱材の種類吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材、押出法ポリスチレンフォーム保温板3種、硬質ウレタンフォーム保温板2種、グラスウール保温板32kg 
利用部位チェックあり外壁  
チェックあり屋根  
チェックありその他  
外気に接する床 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類HFC 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数 

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空気調和設備用冷媒

空気調和設備用冷媒概要R410A 
詳細 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

専用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級(専用配管)2(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
共用配管の維持管理に係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の維持管理対策等級(共用配管)3(設計・建設評価とも)取得 
詳細共用廊下、共用バルコニーからの維持管理可能 
更新、改修、用途の変更等への対応に係る事項概要専用部分は二重床(バルコニー側150mm以上、水回り部分270mm以上)、二重天井(140mm以上)。階高3100mm以上、居室天井高2300mm以上。 
階高3.11 m
梁下の高さ2.20 m

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

水セメント比に係る事項50 %以下
かぶり厚さに係る事項概要品質確保法に基づく住宅性能表示制度の劣化対策等級3(設計・建設評価とも)取得 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要チェックあり外装の塗装または吹きつけタイル  
チェックありタイル貼りまたはモルタル塗り  
チェックありその他  
乾式石張り、亀裂誘発目地 
詳細 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックあり雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックあり雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックあり散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
処理方式チェックなし沈砂  
チェックなし生物処理  
チェックなし膜処理  
チェックなしオゾン処理  
チェックなし活性炭処理  
チェックあり砂ろ過  
チェックなしその他  
 
計画水量11.00 立方メートル/日
貯留槽(沈砂槽を含む。)容量59.00 立方メートル
集水面積1,950.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地形やや傾斜 
地質ローム 
地下水位確認できず 
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
 
雨水流出抑制水槽有無 有  
概要 
雨水浸透量554.64 立方メートル/時
空地面積3,372.24 ㎡
雨水浸透の能力164.47 mm/時
貯溜槽容量390.36 立方メートル

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

地上部における樹木の植栽等に係る事項サクラ、シマトネリコ、モミジ等 
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項セダム等 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)3,287.28 ㎡
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(B)243.70 ㎡
総緑化面積(A+B)3,530.98 ㎡
総緑化面積(C)10,776.64 ㎡
総緑化面積の敷地面積に対する割合((A+B)/C)32.76 %

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緑の質の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物上における樹木の量の確保に係る事項セダム等 
高木の植栽に係る事項サクラ、シマトネリコ、モミジ等 
既存の樹木の保全に係る事項エノキ、サクラ等 
建築物上における樹木の量の確保に係る事項建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(D)0.00 ㎡
建築物上の緑化面積(E)243.70 ㎡
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積の建築物上の緑化面積に対する割合(D/E)0.00 %
点数0 点
高木の植栽に係る事項高木の植栽のなされた部分の緑化面積(F)1,354.74 ㎡
高木の植栽のなされた部分の面積の総緑化面積に対する割合(F/(A+B))38.00 %
5mを超える高木の植栽の有無 有  
点数2 点
既存の樹木の保全に係る事項既存の樹木の植栽のなされた部分の面積445.16 ㎡
幹周り1m以上の大径木の保存の有無 無  
点数2 点
合計点4 点

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要 
詳細 

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連続した緑の形成

連続した緑の形成概要周辺の斜面緑地と一連の緑地を整備する。 
詳細 

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樹木・芝・草花等の維持管理への配慮

樹木・芝・草花等の維持管理への配慮概要 
詳細 

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ヒートアイランド現象の緩和

Ⅷ.ヒートアイランド現象の緩和

敷地と建築物の被覆対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

地上部の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックなし植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
建築物上の被覆材に係る事項チェックあり緑化による対策  
チェックあり植物のうち蒸発効率の低い植物による対策  
チェックなし水面による対策  
チェックなし保水性被覆材による対策  
チェックなし高反射率被覆材による対策  
チェックなしその他  
 
緑地による対策評価面積(G)3,427.84 ㎡
水面による対策評価面積(H)155.00 ㎡
保水性被覆材による対策評価面積(I)0.00 ㎡
高反射率被覆材による対策評価面積(J)0.00 ㎡
総対策評価面積(G+H+I+J)3,582.84 ㎡
敷地面積(C)10,776.64 ㎡
総対策評価面積の敷地面積に対する割合((G+H+I+J)/C)33.24 %

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風環境への配慮

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

望ましい風環境の確保を図るために行う建築物の形状及び配置に係る事項建物は隣地境界線から5m以上後退させるなど、周辺への影響に配慮した配置としている。 
盛夏における主風向南 
見付幅(K)73.40 m
夏の主風向に直交する最大敷地幅(L)105.60 m
夏の主風向に直交する最大空地幅(M)20.90 m
最大高さ(N)44.57 m
見付幅比(K/L)0.70 
最大空地幅比(M/N)0.46 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp