(仮称)神宮前計画  ( 事務所 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称(仮称)神宮前計画 
特定建築物の所在地東京都渋谷区神宮前一丁目5番10 他 
特定建築主氏名原宿タウン特定目的会社  取締役 山本 顕三 
住所 〒107-0051
東京都港区元赤坂一丁目1番8号 
設計者氏名株式会社松田平田設計  飯嶋 義一 
住所 〒107-8448
東京都港区元赤坂一丁目5番17号 
施工者氏名大成建設株式会社 東京支店 山田浩 
住所 〒160-0023
東京都新宿区西新宿六丁目8番1号 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成17年1月12日 平成29年9月13日 
敷地面積6,427.06 ㎡ 建築面積3,015.25 ㎡ 延べ面積43,206.65 ㎡
用途別床面積住宅 ㎡ 集会所等 ㎡
ホテル等 ㎡ 工場等(駐車場を含む)7,541.86 ㎡
病院等 ㎡ その他(フィットネス) 1419.36 ㎡
百貨店等1,094.45 ㎡ ()  ㎡
事務所等33,150.98 ㎡ ()  ㎡
学校等 ㎡ ()  ㎡
飲食店等 ㎡ ()  ㎡
建築物の高さ115.30m 階数地上23階/地下3階 
構造鉄骨造(地上部)、 一部 鉄骨鉄筋コンクリート造&鉄筋コンクリート造(地下部) 

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環境への配慮のための措置の概要

1 基本方針 
環境問題対応計画おいて周辺環境並びに建築自体の環境に配慮し、快適で可変性のある内部機能保持と経済的、品質的にバランスのとれた計画を行う。 
 
2 環境配慮項目 
(1)省エネルギー 
Low-Eペアガラスの採用、室内側ブラインドにより日射遮蔽を行う。東側には庇の設置、西側は最小限の開口とした上でルーバーを設置し、日射遮蔽を行う。 
(2)省資源 
機器更新ルートの確保および将来用配管、配線スペースの確保のため、設備バルコニーへの機器の集約化、配管の集約化を図る。 
(3)廃棄物、排出物 
雨水排水計画に配慮し、東郷神社の既存樹林を残すことで既存の地表面を残す。 
(4)有害化学物質 
接着剤等は低ホルムアルデヒトもしくはホルムアルデヒドを含まないものとし、建材については全てF☆☆☆☆以上とする。 
(5)緑化 
ヒートアイランド防止対策として東郷神社の既存樹林の保存および駐車場棟上部の屋上緑化を行う。 
(6)部材の削減 
基準階の繰り返しとなる執務空間とすることで、同質・同形状の部材を繰り返し使用する。 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 0点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用1点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー1点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用1点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策適用なし
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透0点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項1点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

建築物の形状及び配置に係る事項南北方向に長い平面形状であるが、南北の両端にコアを設け、熱負荷の軽減を図る。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁外壁はガラスのカーテンウォールだが、断熱性能の高いガラスを用いる事により熱負荷の低減を行っている。
屋根押出法ポリスチレンフォーム保温板+押えコンクリートにより熱貫流率の低減を図る
窓部の断熱に係る事項Low-Eペアガラスの採用、室内側ブラインドにより日射遮蔽を行う
窓部の日射遮へいに係る事項東側には庇の設置、西側は最小限の開口とした上でルーバーを設置することで日射遮蔽を行う
その他の事項概要特になし
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位東西面はアルミカーテンウォール 
断熱材 
厚さ mm
熱貫流率 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板 
厚さ25.00 mm
熱貫流率0.74 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比71.61 %
ガラスの種類Low-E12 +A12+FL12 
ブラインドの有無 有  
開口部の日射遮へい係数0.14 
PALの値298.60 MJ/㎡・年
PALの基準値300.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特になし 
風を利用したシステムに係る事項自動制御により開口部の開閉を行う自然換気システムを採用。 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別 
低減量 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量 kW
設置面積 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量 kW
設置面積 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックあり都市ガス  
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定ガス直焚冷温水機、水冷スクリューチラー、空冷ヒートポンプマルチパッケージ 
設備機器のシステムの構築に係る事項台数制御方式、変流量方式を採用。 
 
冷熱源の容量(kW)991.20 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0520 kW・㎡
温熱源の容量(kW)922.30 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0480 kW・㎡
熱源機器の構成 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特になし 
排熱利用の有無 無  
利用先特になし 
発電容量容量 kW
台数 台
発電効率 kW
発電割合(発電容量/契約電力量) %
排熱利用率 %
総合効率 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特になし 
蓄熱槽設置場所特になし 
蓄熱容量 立方メートル
蓄熱量 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率 
その他の事項概要特になし 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン外気処理空調機 
ペリメータゾーン空冷ヒートポンプマルチパッケージ 
空気調和負荷の低減に係る事項全熱交換器 
送風のための動力の低減に係る事項変風量方式(VAV方式) 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量16,517,100.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷11,184,665.00 MJ/年
空調負荷基準値1.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
制御のシステムの構築に係る事項電気室、EV機械室の温度センサー制御 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量10,547,865.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量13,117,456.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項テナントオフィス部分LED照明を採用 
制御のシステムの構築に係る事項適正照度調整、昼光連動制御、タイムスケジュール制御、初期照度補正制御をテナントオフィス部に採用 
その他の事項トイレに人感センサーによるON/OFF制御を行う 
年間照明消費エネルギー量13,265,739.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量16,271,304.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式個別方式 
給湯温度90.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項個別電気貯湯方式 
その他の事項特になし 
年間給湯消費エネルギー量 MJ/年
年間仮想給湯負荷 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式 
その他の事項インバータ制御、群管理制御、省電力運転 
年間エレベーター消費エネルギー量1,426,500.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量2,230,700.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値1.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特になし 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)12.90 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要系統(事務所)別に計量を実施 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要中央監視に管理運営・運転・メンテナンス・課金支援を導入し、最適運用を図る (集中監視) 
詳細 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称 
契約容量蒸気 kW
温水 kW
冷水 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 有  
種類チェックあり再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位捨てコンクリート 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位柱充填コンクリート、基礎梁、耐圧版(高層棟、駐車場棟共) 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要接着剤等は低ホルムアルデヒトもしくはホルムアルデヒドを含まないものとする。 
建材については全てF☆☆☆☆以上とする。 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類ポリスチレンフォーム、吹付け硬質ウレタンフォーム 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
HFC-245fa/HFC-365mfc 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A 
利用場所テナント事務所 
2,500.75 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類 
利用場所 
 kg
オゾン層破壊係数 
地球温暖化係数 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

維持管理の容易性に係る事項概要機器更新ルートの確保および将来用配管、配線スペースの確保のため、設備バルコニーへの機器の集約化、配管の集約化を図る。 
 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要オフィス空間の天井高の確保のため、基準階階高は4.45m、基準階天井高は3.0m 
OAフロアは150mmとし、基準階の標準設計荷重は500kg/㎡ 
ヘビーデューティゾーンは床荷重1,000kg/㎡。 
階高(基準階部分)4.45 m
天井高(基準階部分)3.00 m
OAフロア高(基準階部分)150.00 cm
設計荷重(基準階部分)500.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項 %以下
かぶり厚さに係る事項概要適用しない 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要適用しない 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要適用しない 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要適用しない 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要適用しない 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式 
計画水量 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量 立方メートル
集水面積 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

敷地の状況地形:傾斜地 地質:埋土・ローム/粘土層/東京層(砂質・粘土層)等 地下水位:GL-6.37m 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックなし地表面の緑地化  
チェックありその他  
雨水貯留槽416.45㎥を設置 
雨水浸透量 立方メートル
雨水浸透の能力 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項カツラ、シラカシ、ヒメシャラ等の常緑高木等を列植(渋谷区みどりの確保に関する条例に準拠) 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)3,603.15 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)1,350.81 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)266.73 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項コウライ芝、サツキツツジ混殖等(渋谷区みどりの確保に関する条例に準拠) 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)184.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)638.59 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)28.81 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 有  
概 要カツラ、シラカシ、ヒメシャラ等の常緑高木等を列植(渋谷区みどりの確保に関する条例に準拠) 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)42.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)127.72 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)32.88 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要神社境内の既存樹木を極力残すよう、計画建物を既存駐車場位置に配置。 
 
 
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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
詳細 
 
 

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(問合せ先)
「東京都建築物環境計画書制度」ヘルプデスク
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 都庁第二本庁舎16階
TEL:03-5320-7879 メールアドレス building(at)kankyo.metro.tokyo.jp
※迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を変更しております。お手数ですが、(at)を@に置き換えてご利用ください。