ホテルサンルートプラザ新宿  ( ホテル )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称ホテルサンルートプラザ新宿 
特定建築物の所在地東京都渋谷区代々木2丁目3番 
特定建築主氏名株式会社JTBエステート  代表取締役社長  山口順三 
住所 〒170-0013
東京都豊島区東池袋1丁目21番地11号 
設計者氏名株式会社松田平田設計 代表取締役社長 中園正樹 
住所 〒107-8448
東京都港区元赤坂1-5-17 
施工者氏名株式会社大林組 東京本社 代表取締役副社長 野間 暎史 
住所 〒108-8502
東京都港区港南2-15-2 品川インターシティB棟 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成17年11月1日 平成19年8月7日 
敷地面積3,174.05 ㎡ 建築面積2,577.16 ㎡ 延べ面積21,248.23 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等19,489.48 ㎡ 工場等(駐車場を含む)1,758.75 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ57.51m 階数地上14階 地下1階 
構造RC造 一部S造 

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環境への配慮のための措置の概要

1.基本方針 
  環境問題対応計画において周辺環境並びにkentiku自体の環境に配慮し、快適で可変製のある内部機能保持と経済的、品質的に 
  バランスの取れた計画を行った。 
2.環境配慮項目 
 (1)省エネルギー 
   建築物を取り巻く自然環境・立地条件を踏まえ、自然絵年ルギーの活用、効果的な省エネルギーシステムの導入などにより 
   省エネルギーを図った。 
 (2)省資源 
   有限な資源を無駄なく効果的に活用する観点に基づいた計画を行った。 
 (3)廃棄物、排出物 
   リサイクルに配慮した材料選定、長寿命化などの資源の適正利用により、廃棄物、排出物の削減を図った。 
 (4)有害化学物質 
   オゾン層破壊防止への配慮等、有害化学物質を排出しない材料及び設備システム等の選定を行った。 
 (5)緑化 
   自然の保護及びヒートアイランド防止対策として地上及び屋上部分を緑化した。 
 (6)部材の削減 
   柱・大梁・床をPca化することによる在来型枠の削減を行った。 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等0点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策0点
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項1点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

建築物の形状及び配置に係る事項東西方向に長い平面形状、又ビジネスホテルにより開口部を最小限とすることで日射の軽減を図る。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁PC板+発砲硬質ウレタン吹付け厚25
屋根押出スチレン発泡板 厚30
窓部の断熱に係る事項
窓部の日射遮へいに係る事項カーテン設置
その他の事項概要既存躯体の再利用
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位PC板を東西に長い為開口部を小さくした。 
断熱材発泡硬質ウレタン吹付け 
厚さ25.00 mm
熱貫流率0.79 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材発泡硬質ウレタン吹付け 
厚さ30.00 mm
熱貫流率0.70 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比18.60 %
ガラスの種類フロートガラス 厚6 
ブラインドの有無 無  
開口部の日射遮へい係数0.47 
PALの値373.70 MJ/㎡・年
PALの基準値420.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項 
風を利用したシステムに係る事項 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項 
地中熱の利用に係る事項 
その他の事項 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックなし都市ガス 13A 給湯用温水機 
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定ビル用空冷HPパッケージ 給湯用温水機 
設備機器のシステムの構築に係る事項空冷HPパッケージ:インバーターによる容量制御運転 
 
冷熱源の容量(kW)3,223.00 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.1517 kW・㎡
温熱源の容量(kW)3,462.90 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.1630 kW・㎡
熱源機器の構成空冷HPパッケージ                                               
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式 
排熱利用の有無 無  
利用先 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式 
蓄熱槽設置場所 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン空冷HPパッケージ 
ペリメータゾーン空冷HPパッケージ 
空気調和負荷の低減に係る事項会議室、事務室等に全熱交換機設置                                         客室パッケージ発停制御 
送風のための動力の低減に係る事項 
その他の事項 
年間空調消費エネルギー量28,844,000.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷13,613,000.00 MJ/年
空調負荷基準値2.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項局所排気方式 
制御のシステムの構築に係る事項 
その他の事項 
年間換気消費エネルギー量2,272,244.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量3,720,050.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項高効率照明器具の採用 
制御のシステムの構築に係る事項客室照明 カードキー連動による照明制御 
その他の事項 
年間照明消費エネルギー量8,221,871.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量13,627,835.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式中央方式 
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項配管類 グラスウール断熱  貯湯槽グラスウール断熱50mm 
その他の事項 
年間給湯消費エネルギー量15,541,670.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷10,555,120.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値1.70 

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エレベーター設備

設備の概要可変電圧可変周波数制御方式 
その他の事項 
年間エレベーター消費エネルギー量275,320.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量376,470.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値1.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)40.12 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要客室、低層レストラン等の給水、給湯量の計量 給湯用熱源、令すと欄厨房のガス量の計量        客室系統、低層系統 PAC使用電力量の計量を行う。 
詳細仕様エネルギー量の把握、管理を行う。 
BEMSの導入に係る事項概要 
詳細 
その他の運用上の事項概要 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

地域冷暖房区域の指定の有無 有  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位杭 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位新設杭 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要室内の建材、塗装等にはホルムアルデヒドの発生を抑える為F☆☆☆☆等の建材を使用し 
室内環境に配慮した。 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類発泡ウレタン吹付け 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
CO2 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R-407C 
利用場所客室系統ビル用マルチエアコン 
1,977.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,650 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要各客室PSを確保し、機器更新ルート及びスペースを確保した。 
維持管理用のスペース、点検口を確保した。 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要各スパンを7.5mとし、改修が行い易いようにした。 
 
 
階高(基準階部分)3.10 m
天井高(基準階部分)2.20 m
OAフロア高(基準階部分)0.00 cm
設計荷重(基準階部分)180.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

水セメント比に係る事項60 %以下
かぶり厚さに係る事項概要JASS 5に準拠 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要タイル張り 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当なし 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当なし 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地形-平坦地、地質-ローム・粘土、地下水位-6.0m 
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックあり雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックありその他  
   貯留槽:381.20m3 
雨水浸透量73.17 立方メートル
雨水浸透の能力122.59 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項シラカシ、カクレミノ等の常緑高木類を列植 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)228.10 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)119.38 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)191.07 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項五月、セダム類等密植 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)416.70 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)515.43 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)80.84 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 無  
概 要 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)144.70 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)515.43 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)28.07 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特に無し 
 
 
詳細 
 
 

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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要 
 
 
詳細 
 
 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp