三輪田学園中学校高等学校新校舎  ( 学校 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称三輪田学園中学校高等学校新校舎 
特定建築物の所在地東京都千代田区九段北3-3-15 
特定建築主氏名学校法人 三輪田学園  理事長 三輪田勉 
住所 〒102-0073
東京都千代田区九段北3-3-15 
設計者氏名㈱増沢建築設計事務所  代表取締役 増沢幸尋 
住所 〒151-0065
東京都渋谷区大山町16-16 
施工者氏名戸田建設株式会社東京支店  常務執行役員 支店長 松本初昭 
住所 〒104-8388
東京都中央区京橋1-7-1 
新築・増築の区別増築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
2005.10.3 2010.3.5 
敷地面積9,259.88 ㎡ 建築面積4,059.55 ㎡ 延べ面積17,909.46 ㎡
用途別床面積住宅 ㎡ 集会所等 ㎡
ホテル等 ㎡ 工場等(駐車場を含む) ㎡
病院等 ㎡ その他()  ㎡
百貨店等 ㎡ ()  ㎡
事務所等 ㎡ ()  ㎡
学校等17,909.46 ㎡ ()  ㎡
飲食店等 ㎡ ()  ㎡
建築物の高さ26.0m 階数地上7階、地下1階 
構造RC造、SRC造 

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環境への配慮のための措置の概要

■長寿命化等:設備のための維持管理スペース(PS、EPS、屋上の空調用室外機置場の確保)を適度に確保。高耐久コンクリートの使用。 
■水循環:雨水の利用 
■緑化:敷地の積極的な緑化(外構部にヤマモモ、コナラ等の高木、セイヨウベニカナメモチやモツコクといった中木、キンメツゲやビョウヤナギ等 
の低木をバランスよく配置した植栽計画) 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 2点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー1点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム0点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策1点
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項1点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物の形状及び配置に係る事項建物は敷地北側、東側に主としてL型に配置される。また敷地南西部に南北方向を長手とする棟も配置される。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁吹付け硬質ウレタンフォーム厚み20mm
屋根発砲ポリスチレン板厚み30mm
窓部の断熱に係る事項特になし
窓部の日射遮へいに係る事項カーテンレール取付け
その他の事項概要特になし
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位東西南北全周 
断熱材吹付け硬質ウレタンフォーム 
厚さ20.00 mm
熱貫流率0.90 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材発砲ポリスチレン板 
厚さ30.00 mm
熱貫流率0.80 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比 %
ガラスの種類強化ガラス 
ブラインドの有無 無  
開口部の日射遮へい係数 
PALの値214.90 MJ/㎡・年
PALの基準値320.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特になし 
風を利用したシステムに係る事項特になし 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別 
低減量 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量 kW
設置面積 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態特になし 
太陽熱利用による容量 kW
設置面積 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックあり都市ガス 13A 
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定空冷ヒートポンプチラー、ガスヒートポンプパッケージ 
設備機器のシステムの構築に係る事項熱源水ポンプの台数制御 
 
冷熱源の容量(kW) kW
冷熱源の容量(kW/㎡) kW・㎡
温熱源の容量(kW) kW
温熱源の容量(kW/㎡) kW・㎡
熱源機器の構成空冷ヒートポンプチラー×4台、ガスヒートポンプパッケージ×51台 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特になし 
排熱利用の有無 無  
利用先特になし 
発電容量容量 kW
台数 台
発電効率 kW
発電割合(発電容量/契約電力量) %
排熱利用率 %
総合効率 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特になし 
蓄熱槽設置場所特になし 
蓄熱容量 立方メートル
蓄熱量 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率 
その他の事項概要冷温水同時取出型(排熱回収)空冷ヒートポンプチラーの採用(講堂用熱源) 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン体育館、講堂-空冷ヒートポンプチラー+空気調和機による冷暖房                教室、職員室など-ガスヒートポンプパッケージによる冷暖房                                                             
ペリメータゾーンインテリア、ペリメーターゾーンの空調区分は特になし                                     
空気調和負荷の低減に係る事項全熱交換器、居住域空気調和システム(体育館、講堂) 
送風のための動力の低減に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量8,787,000.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷6,322,000.00 MJ/年
空調負荷基準値1.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項局所換気方式(便所、給湯室、倉庫) 
制御のシステムの構築に係る事項なし 
その他の事項なし 
年間換気消費エネルギー量610,036.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量949,555.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値0.80 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項Hf型照明器具(体育館を除く) 
制御のシステムの構築に係る事項在室検地制御システム(便所) 
その他の事項窓側と屋内での照明は系統が分かれている 
年間照明消費エネルギー量6,952,081.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量8,825,399.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式局所方式 
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項配管はグラスウール厚み20mmにて、貯湯槽は厚み50mmにてそれぞれ断熱。 
その他の事項高効率ヒートポンプ給湯機(COP3.5以上)の採用(プールエリアへの給湯) 
年間給湯消費エネルギー量3,013,480.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷2,061,720.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値1.70 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式 
その他の事項電動機はインバータ制御 
年間エレベーター消費エネルギー量 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特になし 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)14.18 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要特になし 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要特になし 
詳細 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステムなし 
地域冷暖房区域の名称なし 
契約容量蒸気 kW
温水 kW
冷水 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要内装材はF☆☆☆☆のものを使用 
 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類発砲ポリスチレン板、吹付け硬質ウレタンフォーム 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
オゾン層破壊係数0の発泡剤を使用 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数983 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A 
利用場所各教室、職員室等 
 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数2,090 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類 
利用場所 
 kg
オゾン層破壊係数 
地球温暖化係数 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

維持管理の容易性に係る事項概要設備のための維持管理のスペース(PS、DS、EPS)を確保。各階のPS、EPSには点検口を設けている。配管はRC躯体に埋め込まない。 
維持管理を容易にするため、屋上に空調用屋外機等を配置できるスペースを設ける。 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要階高3.6m、天井高3.0m(教室部分)、設計荷重230kg/㎡ 
 
 
階高(基準階部分)3.60 m
天井高(基準階部分)3.00 m
OAフロア高(基準階部分) cm
設計荷重(基準階部分)230.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

水セメント比に係る事項50 %以下
かぶり厚さに係る事項概要柱・梁40mm以上(地中は50mm以上)、耐力壁50mm以上(地中共)、基礎70mm 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要透明保護塗装(撥水材)、一部タイル貼り 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要該当しない 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックあり雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックあり雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックあり便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式砂ろ過方式 
計画水量40.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量140.00 立方メートル
集水面積2,000.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地質:ローム層。地形:敷地南側が北側に比べ高くなっている(3.6m程度)。地下水位:GL-17m程度。 
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックあり透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
 
雨水浸透量94.30 立方メートル
雨水浸透の能力18.80 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項外構部に高木(ヤマモモ、コナラ等)、中木(セイヨウベニカナメモチ、モツコク)、低木(キンメツゲ、ビョウヤナギ等)をバランスよく配置した植栽計画。 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)665.99 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)397.07 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)167.70 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項利用可能な屋上面積の20%以上にメキシコマンネングサを配置 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)39.85 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)26.67 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)149.40 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 無  
概 要 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)5.33 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)0.00 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要既存高木(アラカシ H=4.5m 15本)、既存中木(フジ、イチョウ、ザクロ、モツコク、 
ネズミモチをそれぞれ1本ずつ H=1.5~2.0m)及び既存低木(カンツバキ H=0.45m  
12株)を保存 
詳細 
 
 

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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp