代々木ゼミナール本部校 代ゼミタワー  ( 学校 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称代々木ゼミナール本部校 代ゼミタワー 
特定建築物の所在地渋谷区代々木2丁目25番1号 
特定建築主氏名学校法人 髙宮学園 理事長 髙宮行男  
住所 〒151-8559
東京都渋谷区代々木1丁目27番6号 
設計者氏名大成建設一級建築士事務所  川村信之 
住所 〒163-0606
東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル 
施工者氏名大成建設株式会社 東京支店 常務役員支店長 市原博文 
住所 〒163-6008
東京都新宿区西新宿6-8-1 
新築・増築の区別 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成17年10月18日 平成20年2月25日 
敷地面積3,508.66 ㎡ 建築面積1,160.71 ㎡ 延べ面積27,175.10 ㎡
用途別床面積住宅8,418.84 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)4,516.26 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等14,240.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ134.0m 階数地上26階地下3階PH1階 
構造鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造 

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環境への配慮のための措置の概要

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用1点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー0点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保2点
躯体の劣化対策0点
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等0点
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透0点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

建築物の形状及び配置に係る事項道路・JR病院から離して居住性を考慮して教室を配置し、熱負荷の低減を図っている。北面・南面はアルミカーテンウォール。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁御影石t30打込みハーフPC板 内断熱 硬質ウレタンフォーム(現場発泡)t=15㎜吹付け
屋根改質アスファルト防水 外断熱ポリスチレン系断熱材t=35㎜
窓部の断熱に係る事項ペアガラス(Low-E 8+12+8)
窓部の日射遮へいに係る事項内部ブラインドを実装し、日射の遮蔽、調整を可能とする。
その他の事項概要特になし
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位東側 西側 
断熱材発泡ウレタンフォーム 
厚さ15.00 mm
熱貫流率0.51 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材ポリスチレンフォーム 
厚さ35.00 mm
熱貫流率0.75 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比49.60 %
ガラスの種類低放射遮熱高断熱複層ガラス(Low-Eガラス) 
ブラインドの有無 有  
開口部の日射遮へい係数0.45 
PALの値311.87 MJ/㎡・年
PALの基準値320.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

自然採光を利用したシステムに係る事項居室開口(外部側サッシュ)の高さ、面積を採光のためアルミカーテンウォールで高さ、面積の確保を行う。 
風を利用したシステムに係る事項エレベーターシャフト内の自動制御により開口部の開閉を行う自然換気システム 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別特になし 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等特になし 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックあり都市ガス 13A(46MJ/?(N)) 
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定ガス焚冷温水発生機 
設備機器のシステムの構築に係る事項台数制御方式、二次側変流量方式 
 
冷熱源の容量(kW)3,798.00 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.3570 kW・㎡
温熱源の容量(kW)3,177.00 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.3000 kW・㎡
熱源機器の構成ガス焚冷温水発生機(360USRT)×3台 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特になし 
排熱利用の有無 無  
利用先特になし 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特になし 
蓄熱槽設置場所なし 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特になし 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン外調機+ファンコイル 
ペリメータゾーン外調機+ファンコイル+パネルヒーター 
空気調和負荷の低減に係る事項外気冷房、外気取入れ量制御 
送風のための動力の低減に係る事項変風量方式 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量5,940,030.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷6,005,970.00 MJ/年
空調負荷基準値1.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項局所換気方式、天井チャンバー方式の採用によるダクトレス換気システム 
制御のシステムの構築に係る事項駐車場換気の換気量を一酸化炭素センサーにて制御 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量1,834,268.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量2,296,283.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値0.80 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項高効率型照明器具(Hf型) 
制御のシステムの構築に係る事項昼光連動制御システム、タイムスケジュール制御システム 
その他の事項特になし 
年間照明消費エネルギー量7,446,512.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量7,927,721.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式電気温水器による個別方式 
給湯温度40.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項ステンレス配管+グラスウール25mm巻 
その他の事項特になし 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式 
その他の事項動力(モーター)のインバーター制御、運行の群管理制御 
年間エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値0.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法節水器具の採用 
容量・効果等衛生陶器 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)19.46 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要電気はゾーン毎、給水量はゾーン毎、ガス消費量は機器毎に計量 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要消費量の記録・分析支援、機器の状態把握・稼動実績記録 
詳細 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位基礎・地下壁 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要VOC(ホルムアルデヒド)の発生しない建材を使用する。 
 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類硬質ウレタンフォーム 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
HFC-245fa 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A(HFC) 
利用場所地階部分他(空冷ヒートポンプパッケージ) 
24.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/1

維持管理の容易性に係る事項概要設備シャフト、機器設置スペースを集約化、共用部からのメンテナンスを可能(一部除く)とすることで維持管理しやすくする。EPS予備スペースの確保をしている。 
 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要充分な階高を確保する。 
基準階はシステム天井、パーティションを利用し、モデュール化している。 
基準階は自由に間仕切り変更可能な無柱空間を確保する。 
階高(基準階部分)4.50 m
天井高(基準階部分)3.00 m
OAフロア高(基準階部分)10.00 cm
設計荷重(基準階部分)300.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

水セメント比に係る事項60 %以下
かぶり厚さに係る事項概要JASS規定値以上のかぶり厚さを確保 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要 
外壁の仕上げとして御影石貼り 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要なし 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要なし 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要なし 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックあり雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックあり雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックあり便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式沈砂 
計画水量100.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量80.00 立方メートル
集水面積1,200.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

敷地の状況雨水浸透該当なし 地形:平坦、地質:細砂・砂礫、水位:GL-10m 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックなし地表面の緑地化  
チェックなしその他  
雨水貯留槽360?を設置 
雨水浸透量0.00 立方メートル
雨水浸透の能力0.00 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項東側前面道路側にシマトネリコ(高木)、北側にシラカシ(高木)、南・西側にシラカシ(高木)、クスノキ(高木)を植栽する。渋谷区の緑化条例に基づき植栽を行う。 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)484.08 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)469.59 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)103.10 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項15階にナンテン(低木)・オオムラサキツツジ(低木)、25・26階にオオムラサキツツジ(低木)を植栽する。 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)233.44 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)232.14 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)100.60 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 有  
概 要15階にナンテン(低木)・オオムラサキツツジ(低木)、25・26階にオオムラサキツツジ(低木)を植栽する。 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)233.44 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)232.14 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)100.60 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
 
 
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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp