COMFORIA 三田伊皿子坂  ( 店舗 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称COMFORIA 三田伊皿子坂 
特定建築物の所在地東京都港区三田四丁目9番7号 
特定建築主氏名エヌ・ティ・ティ都市開発株式会社 住宅事業部長 大澤 秀雄 
住所 〒100-0004
東京都千代田区外神田四丁目14番地1号 
設計者氏名株式会社 東急設計コンサルタント  佐野 勤                     
住所 〒153-0061
東京都目黒区中目黒三丁目1番33号 
施工者氏名株式会社錢高組東京支社 取締専務役員支社長 大野 皓將                    
住所 〒102-8678
東京都千代田区一番町31番地 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成17年8月15日 平成19年1月 22日 
敷地面積2,559.03 ㎡ 建築面積2,180.25 ㎡ 延べ面積10,726.20 ㎡
用途別床面積住宅6,122.53 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)2,084.08 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等2,075.55 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等444.04 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ42.355m 階数地上11階 地下2階 
構造鉄筋コンクリート造 

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環境への配慮のための措置の概要

・Hf型照明器具を採用し、照明消費電力の低減を図った。  
・インバータ制御のエレベータを採用し、動力消費電力の削減を図った。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 0点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー0点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム0点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用適用なし
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策1点
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透0点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

建築物の形状及び配置に係る事項B2F~1Fを物販店舗・飲食店・駐車場とし、3面を道路に囲まれた敷地を有効に活用する配置計画を行った。2F~11Fはタワー状のマンションとしてランドマーク性を高め、中廊下とすることで裏表のない全方向正面性のデザインとした。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁RC t200 + 現場発泡硬質ウレタンフォーム 厚15mm + PBとした。
屋根RC t280 + 硬質ウレタンフォーム保温板 厚50mm (外断熱) + PBとした。
窓部の断熱に係る事項特になし
窓部の日射遮へいに係る事項窓サッシを外壁外面から約1,500後退した位置に設置した。
その他の事項概要B1F天井の一部を2重スラブとした。
詳細同左 
主たる外壁の仕様位置及び方位B2F~B1F 物販店 
断熱材現場発泡硬質ウレタンフォーム 熱伝導率 0.026W/m・k 
厚さ15.00 mm
熱貫流率1.04 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材硬質ウレタンフォーム保温板 熱伝導率0.022W/m・k 
厚さ50.00 mm
熱貫流率0.45 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比19.40 %
ガラスの種類透明フロート板ガラス 6mm 
ブラインドの有無 無  
開口部の日射遮へい係数0.63 
PALの値422.70 MJ/㎡・年
PALの基準値456.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特になし 
風を利用したシステムに係る事項特になし 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別特になし 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態特になし 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態特になし 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等特になし 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックなし都市ガス  
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定電気式空冷ヒートポンプパッケージ方式とした。 
設備機器のシステムの構築に係る事項個別空調方式とした。 
 
冷熱源の容量(kW)158.00 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.2990 kW・㎡
温熱源の容量(kW)158.00 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.1126 kW・㎡
熱源機器の構成電気式空冷ヒートポンプパッケージ方式4台 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特になし 
排熱利用の有無 無  
利用先特になし 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特になし 
蓄熱槽設置場所特になし 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特になし 
詳細同左 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン個別ヒートポンプパッケージ方式とした。 
ペリメータゾーン個別ヒートポンプパッケージ方式とした。 
空気調和負荷の低減に係る事項EHP空調方式採用による搬送動力の軽減とした。 
送風のための動力の低減に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量1,587,000.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷1,120,000.00 MJ/年
空調負荷基準値1.70 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項局所排気方式採用による搬送動力の軽減とした。 
制御のシステムの構築に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量1,525,105.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量1,711,415.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値0.90 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項省電力型安定期(HF蛍光灯等)とした。 
制御のシステムの構築に係る事項タイムスケジュール制御システムとした。 
その他の事項特になし 
年間照明消費エネルギー量1,355,979.70 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量1,454,314.10 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式個別方式とした。 
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式とした。 
その他の事項動力のインバーター制御とした。 
年間エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値0.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特になし 
容量・効果等同左 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)9.56 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要電気、ガスの計量設備及び量水器はテナント毎に設置した。 
詳細同左 
BEMSの導入に係る事項概要特になし 
詳細同左 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細同左 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位基礎部分 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位主要構造が鉄筋コンクリート造の為対象外 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要室内の建材・塗装等には、ホルムアルデヒドの発生を抑えるため、JIS もしくは JAS による 
表示区分F4スター・F3スターの建材を使用し、室内環境に配慮した。 
 
詳細同左 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類現場発泡硬質ウレタンフォーム、硬質ウレタンフォーム保温板2種3号 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
HFC 245fa/365mfc 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A 
利用場所B2F、B1F-物販 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要各配管・配線はB2F駐車場天井よりメンテナンス可能とし、機器スペースはB1F屋上に確保して、更新時の機器搬入が容易となるようにした。 
 
詳細 
 
同左 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要階高 4,500mmを確保した。 
 
 
階高(基準階部分)4.50 m
天井高(基準階部分)3.20 m
OAフロア高(基準階部分)0.00 cm
設計荷重(基準階部分)300.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

水セメント比に係る事項50 %以下
かぶり厚さに係る事項概要設計基準強度30N/mm2以上。最小かぶり厚さは日本建築学会標準仕様の各部位に10mmを増した厚さとした。 
詳細同左 
躯体の保護に係る事項概要外壁主要部は磁器質タイル貼りとし、一部 RC打放しランデックスコートとして躯体の保護を計った。 
 
詳細同左 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要主要構造が鉄筋コンクリート造の為対象外。 
詳細同左 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細同左 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細同左 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式特になし 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

敷地の状況北側が高い緩やかな傾斜地(高低差約3m)。地質:上位からローム層、東京層砂室土層等 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックありその他  
雨水貯留槽176.33m3設置 
雨水浸透量2.57 立方メートル
雨水浸透の能力6.78 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項東京都の基準による緑化計画、および港区のみどりを守る条例と施行規則による緑化計画  高木:ケヤキ・ハナミズキ、中木:シラカシ、低木:モウソウチク 等 地上部の基準26.15m2を建築物上に振替 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)49.60 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)75.76 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)65.46 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項東京都の基準による緑化計画、および港区のみどりを守る条例と施行規則による緑化計画  高木:シラカシ、中木:レッドロビン、低木:ツツジ 等 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)230.73 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)239.07 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)96.51 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 有  
概 要東京都の基準による緑化計画、および港区のみどりを守る条例と施行規則による緑化計画  高木:シラカシ、中木:レッドロビン、低木:ツツジ 等 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)66.77 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)47.81 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)139.65 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
 
 
詳細同左 
 
 

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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
詳細同左 
 
 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp