鹿島赤坂別館  ( 事務所 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称鹿島赤坂別館 
特定建築物の所在地東京都港区赤坂6-5-10,11 
特定建築主氏名鹿島建設株式会社 代表取締役社長 中村満義 
住所 〒107-8388
東京都港区元赤坂1-2-7 
設計者氏名鹿島建設株式会社 一級建築士事務所 田名網雅人 
住所 〒107-8388
東京都港区元赤坂1-2-7 
施工者氏名鹿島建設株式会社 東京建築支店 
住所 〒107-8477
東京都港区元赤坂1-3-8 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成 17 年 7月 1日 平成 19 年 7月 19日 
敷地面積5,066.92 ㎡ 建築面積2,709.87 ㎡ 延べ面積33,350.75 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)3,860.05 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等18,834.83 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ65.665m 階数地下2階、地上15階、塔屋1階 
構造SRC造・一部RC造 

▼ページトップ

環境への配慮のための措置の概要

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼ページトップ

棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 2点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用1点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等0点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用1点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策0点
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項1点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項0点

▼ページトップ

エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物の形状及び配置に係る事項建物は敷地境界線に沿った配置をし、ふれ角度が45度となり熱負荷の低減となる。また、熱的緩衝帯として、北西側にサイドコアと設備バルコニーを配置する。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁スパンドレル部:熱線吸収ガラス8㎜ + 空気層 +ケイカル板20㎜ + ロックウール吹付け15㎜                  外壁部:ALC100mm + 吹付け硬質ウレタンフォームt15mm + 空気層 + プラスターボード12mm
屋根最上階でないため屋根なし
窓部の断熱に係る事項高性能LOW-Eガラス(熱線吸収ガラス(ユーログレー)12㎜ + 空気層12mm + LOW-Eガラス12㎜) + バーティカルブラインド + 窓上排気システム
窓部の日射遮へいに係る事項開口部には全周にわたり陽光センサー自動制御ブラインドを設置                          窓上にアルミ庇 D325mm 、縦PCリブ D375mmにより日射遮蔽
その他の事項概要なし
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位北東・南東・南西・北西 
断熱材吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材15mm 
厚さ15.00 mm
熱貫流率1.07 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材 
厚さ0.00 mm
熱貫流率0.00 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比0.50 %
ガラスの種類熱線吸収ガラス 12㎜ + 空気層12mm + LOW-Eガラス 12㎜ 
ブラインドの有無 有  
開口部の日射遮へい係数0.20 
PALの値172.30 MJ/㎡・年
PALの基準値300.00 MJ/㎡・年

▼ページトップ

Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

自然採光を利用したシステムに係る事項なし 
風を利用したシステムに係る事項外周部開口(ダンパ機構)の自動開閉制御による自然換気およびナイトパージ 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項なし 
地中熱の利用に係る事項なし 
その他の事項なし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別電気 
低減量0.00 MJ/年

▼ページトップ

自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態なし 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態なし 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項なし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

▼ページトップ

Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックなし都市ガス  
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定個別分散型(空冷パッケージ方式)、高効率インバータ機種の採用 
設備機器のシステムの構築に係る事項冷暖房同時タイプ採用により冷暖負荷同時発生時における熱回収を行う。 
 
冷熱源の容量(kW)6,163.20 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0540 kW・㎡
温熱源の容量(kW)504.50 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0050 kW・㎡
熱源機器の構成 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式なし 
排熱利用の有無 無  
利用先なし 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式1階共用部に氷蓄熱式空冷パッケージ機器を採用。 
蓄熱槽設置場所パッケージユニット型、室外機置場 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要なし 
詳細 

▼ページトップ

空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン天井隠蔽方ダクト型室内機(冷暖房同時タイプ)+床置型外気処理室内機(外気冷房可能) 
ペリメータゾーン天井隠蔽方ダクト型室内機(冷暖房同時タイプ)+床置型外気処理室内機(外気冷房可能) 高性能LOW-Eガラス採用+窓上排気システムによりペリメータ負荷専用ではなくモジュール毎のゾーニングとしている。 
空気調和負荷の低減に係る事項1.中間期から冬季にかけての外気冷房システム 2.自動制御による自然換気システム、ナイトパージシステム 3.人感センサーによるゾーン空調発停制御 
送風のための動力の低減に係る事項室内機の個別分散化、スケジュール発停+人感センサーによる個別発停 
その他の事項タスク/アンビエント空調により在室者のいないアンビエント域は28℃近傍にて空調する。 
年間空調消費エネルギー量24,002,000.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷37,674,000.00 MJ/年
空調負荷基準値1.50 

▼ページトップ

機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項事務室基準階のWC、パントリー、喫煙室は局所換気 厨房は置換換気システムと一部循環換気システム採用 喫煙室は置換換気システム 
制御のシステムの構築に係る事項EV機械室等は温度センサーによる発停制御 
その他の事項基準階事務所共用部はスケジュール発停 
年間換気消費エネルギー量4,060,098.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量5,302,868.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.00 

▼ページトップ

照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項Hf型高効率照明器具の採用 
制御のシステムの構築に係る事項1.在室検知調光制御 2.昼光連動制御 3.初期照度補正制御 4.タイムスケジュール制御 5.人感センサによる発停制御  
その他の事項・ゾーニングの細分化 
年間照明消費エネルギー量9,019,723.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量11,216,504.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

▼ページトップ

給湯設備

給湯方式個別方式 
給湯温度80.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項厨房はヒートポンプ式給湯器(エコキュートー) 
その他の事項ウィークリータイマーによる制御 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

▼ページトップ

エレベーター設備

設備の概要マシンルームレス ・ ロープ式(非常用) 
その他の事項インバータ制御、郡管理方式 
年間エレベーター消費エネルギー量435,920.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量1,057,010.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値1.00 

▼ページトップ

エネルギー利用効率化設備

採用した手法トップランナー変圧器の採用 
容量・効果等3,900kVA 

▼ページトップ

全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)49.86 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

▼ページトップ

最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要上水:事務所部・住宅部の2系統 中水:事務所部の1系統 電気:主たる系統として住戸・事務所の2系統 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要建物のエネルギーや設備機器運転の状態、室内環境を関連付けて計測し、中央の専用サーバーにデーターを収集する。それらをグラフ等で明示し、以降の建物運用、エネルギー管理資質の向上を促す。 
詳細 
その他の運用上の事項概要ビル用マルチ全般について性能検証を行う。 
詳細屋外機COP、室内濃度評価、タスクアンビエント評価 

▼ページトップ

地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

地域冷暖房区域の指定の有無 有  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称赤坂 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

▼ページトップ

資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

▼ページトップ

混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

▼ページトップ

リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

リサイクル鋼材の利用の有無 有  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックあり特定の部位に利用  
利用部位小梁 

▼ページトップ

エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要・エコマテリアルケーブルの採用 
・内装材については、F☆☆☆☆を採用した。 
 
詳細 
 
 

▼ページトップ

オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類現場発泡硬質ウレタンフォーム 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックありハイドロクロロフルオロカーボン  
R-245fa、R-365mfc、R-134a 
チェックなしその他  
 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,300 

▼ページトップ

空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A 
利用場所事務所全般 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

▼ページトップ

Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要各階に設備バルコニーを設け室外機を設置し、維持管理・更新作業に配慮した。 また、PS・DS・EPS等は共用部からのアクセスを可能とした。 
 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要階高:3,950mm(基準階) 天井高:2,780mm OAフロア:100mm 
事務室床耐荷重:300kg/㎡ 
3200×3200モデュール 
階高(基準階部分)3.95 m
天井高(基準階部分)2.78 m
OAフロア高(基準階部分)10.00 cm
設計荷重(基準階部分)300.00 kg/㎡

▼ページトップ

躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

水セメント比に係る事項65 %以下
かぶり厚さに係る事項概要建築基準法の最小かぶり厚+10mmを設計かぶり厚さとしている。 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要外装カーテンウォール(サッシ部フッ素焼付塗装、PC部常温フッ素クリアー塗装) 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要制震ダンパーの採用 
詳細 

▼ページトップ

短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要なし 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要なし 
詳細 

▼ページトップ

Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックあり雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名なし 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックあり雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックあり便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式砂ろ過方式 
計画水量48.10 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量305.00 立方メートル
集水面積2,065.00 ㎡

▼ページトップ

雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地形:平坦  地質:細砂  地下水位:GL-11.0m 
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックあり雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
雨水貯留槽:229.2? 
雨水浸透量67.34 立方メートル
雨水浸透の能力28.57 mm/時

▼ページトップ

自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項全面道路沿いにアカマツを主体とした緑地を設け、防風樹としてシラカシを導入。 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)2,325.67 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)1,681.89 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)138.27 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項屋上部にアイビーを25株/㎡で植栽 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)832.93 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)832.68 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)101.25 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 無  
概 要なし 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)166.58 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)0.00 %

▼ページトップ

動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要シンボル樹として既存のクスノキ、シダレザクラの大木を移設保存 
道路沿いダイオウショウをそのまま残存した計画を行う 
 
詳細 
 
 

▼ページトップ

外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要なし 
 
 
詳細 
 
 

▼ページトップ

(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp