晴海センタービル  ( 事務所 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称晴海センタービル 
特定建築物の所在地中央区晴海二丁目5番24号 
特定建築主氏名晴海フロント特定目的会社 取締役 河合 秀二 
住所 〒103-0022
東京都中央区日本橋室町一丁目9番13号 
設計者氏名株式会社三菱地所設計 一級建築士事務所 狩野 大和 
住所 〒100-0005
東京都千代田区丸の内三丁目2番3号 
施工者氏名大成建設株式会社 東京支店 常務役員支店長 市原 博文 
住所 〒163-6008
東京都新宿区西新宿六丁目8番1号 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成17年5月25日 平成18年11月13日 
敷地面積4,664.63 ㎡ 建築面積2,844.18 ㎡ 延べ面積27,365.85 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)1,361.79 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等1,235.84 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等24,086.72 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等681.50 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ49.95m 階数地上10階塔屋1階 
構造鉄骨造 

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環境への配慮のための措置の概要

コアの配置、屋根・外壁の断熱、窓部の熱負荷の低減に配慮し、建築物の熱負荷の低減を図っている(段階2) 
設備システムに配慮し、エネルギ^-使用の合理化を図っている(段階3) 
基準階2スパン毎の計量により、最適運用・エネルギー管理の合理化を図っている(段階2) 
エコセメント、リサイクル鋼材を使用している(段階2) 
断熱材の発泡剤、空気調和設備の冷媒にオゾン層を破壊しない種類を使用している(段階2) 
設備スペースの最適配置、階高の確保、天井のモジュール化により、維持管理、更新に配慮し長寿命化を図っている(段階2) 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用1点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策適用なし
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透適用なし
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

建築物の形状及び配置に係る事項東西軸を長辺とする長方形。南側にコアを配置し熱負荷を軽減。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁ロックウール系被覆材35mm
屋根発泡ポリスチレン25mm
窓部の断熱に係る事項Low-eガラス採用
窓部の日射遮へいに係る事項特に無し
その他の事項概要特に無し
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位北西側:100mm角磁器質タイル打込みPC板+Low-Eガラス 北東側・南西側:100mm角磁器質タイル打込みPC板+Low-Eガラス 南東側:押出成型セメント板t75ふっ素樹脂塗装 
断熱材ロックウール 
厚さ35.00 mm
熱貫流率0.98 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材発泡ポリスチレン 
厚さ25.00 mm
熱貫流率0.62 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比39.00 %
ガラスの種類Low-e複層、単板 
ブラインドの有無 無  
開口部の日射遮へい係数0.00 
PALの値258.79 MJ/㎡・年
PALの基準値300.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特に無し 
風を利用したシステムに係る事項特に無し 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特に無し 
地中熱の利用に係る事項特に無し 
その他の事項特に無し 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態特に無し 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態特に無し 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特に無し 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックあり都市ガス ガスヒートポンプエアコン 
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定電気式空冷ヒートポンプエアコン、ガスヒートポンプエアコン 
設備機器のシステムの構築に係る事項特に無し 
 
冷熱源の容量(kW)685.70 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0290 kW・㎡
温熱源の容量(kW)456.40 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0190 kW・㎡
熱源機器の構成同左 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特に無し 
排熱利用の有無 無  
利用先特に無し 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特に無し 
蓄熱槽設置場所特に無し 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特に無し 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン電気式空冷ヒートポンプエアコン、ガスヒートポンプエアコン 
ペリメータゾーン電気式空冷ヒートポンプエアコン、ガスヒートポンプエアコン(冷暖フリータイプ) 
空気調和負荷の低減に係る事項全熱交換器 
送風のための動力の低減に係る事項特に無し 
その他の事項特に無し 
年間空調消費エネルギー量11,197,870.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷10,054,210.00 MJ/年
空調負荷基準値1.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項厨房局所換気インバーター設置  その他便所等局所換気(駐車場部 給排気ファン、 ELV機械室 サーモスイッチ設置) 
制御のシステムの構築に係る事項駐車場等の換気 タイマー制御 
その他の事項特に無し 
年間換気消費エネルギー量2,390,106.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量2,507,308.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項Hf蛍光灯の採用 
制御のシステムの構築に係る事項テナント事務室:適正照度調整システム・昼光連動制御システム、テナントWC、階段:人感センサ点滅 
その他の事項特に無し 
年間照明消費エネルギー量11,269,357.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量39,635,240.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式個別方式 貯湯式電気温水器 
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項配管グラスウール保温20mm 
その他の事項特に無し 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式 
その他の事項6台群管理制御、インバータ制御 
年間エレベーター消費エネルギー量617,226.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量1,368,533.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値1.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特に無し 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)57.18 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要電気、ガス(空調)ともテナント毎(基準階2スパン)系統単独にて計量可能 (給水は各階毎) 空調:集中コントローラーによる一元管理が可能 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要特に無し 
詳細 
その他の運用上の事項概要特に無し 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称特に無し 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位場所打ちコンクリート杭、基礎 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

リサイクル鋼材の利用の有無 有  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックあり特定の部位に利用  
利用部位小梁 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要各種ボード、複合材、塗装、接着剤等の使用建築材料は、すべてF☆☆☆☆等級品を使用 
 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類ロックウール、発泡ポリスチレン 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
発泡剤を使用しない断熱の採用(ロックウールによる断熱) 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A 
利用場所電気式空冷ヒートポンプエアコン、ガスヒートポンプエアコン 
2,198.20 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要設備シャフトは共用廊下からメンテナンス可能  
将来の設備機器設置のための予備スペースを確保 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要階高4.25m 天井高2.8m OAフロア高10cm 設計床荷重300kg/㎡ 
天井は3.6mグリッドでモジュール化 
 
階高(基準階部分)4.25 m
天井高(基準階部分)2.80 m
OAフロア高(基準階部分)10.00 cm
設計荷重(基準階部分)300.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項65 %以下
かぶり厚さに係る事項概要( )内の最小かぶり厚さに対し左記に示した値を採用 単位:mm 土に接しない部分 スラブ 30(20) 土に接する部分  柱・梁・スラブ 50(40)、基礎 70(60) 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要100mm角磁器質タイル張り 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要特に無し 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

敷地の状況地形:平坦、地質:埋立、地下水位GL-2.1m 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックなし地表面の緑地化  
チェックなしその他  
地下水位が高いため雨水浸透施設は設置しない 
雨水浸透量0.00 立方メートル
雨水浸透の能力0.00 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項高木:カツラ、中木:シラカシ、低木:サツキツツジを植栽 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)547.40 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)546.12 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)100.20 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項シバを植栽 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)300.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)300.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)100.00 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 無  
概 要 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)60.00 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)0.00 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特に無し 
 
 
詳細 
 
 

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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特に無し 
 
 
詳細 
 
 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp