内幸町東急ビル  ( 事務所 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称内幸町東急ビル 
特定建築物の所在地東京都千代田区内幸町一丁目3-2 
特定建築主氏名有限会社 トラン 取締役 南野 章 
住所 〒101-0051
東京都千代田区神田神保町一丁目11番地 三井生命神保町ビル11階さくら綜合事務所内 
設計者氏名(株)三菱地所設計 建築設計部 豊泉 正雄 
住所 〒100-0005
東京都千代田区丸の内三丁目2番3号 富士ビル 
施工者氏名清水建設株式会社 
住所 〒105-8007 
東京都港区芝浦1-2-3 シーバンスS館 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成17年3月1日 平成18年7月18日 
敷地面積1,701.59 ㎡ 建築面積1,063.20 ㎡ 延べ面積14,376.40 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)796.07 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等13,580.33 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ53.12m(最高の高さ59.12m) 階数地上13階、地下1階、塔屋1階 
構造地上S(鉄骨)造、地下SRC(鉄骨鉄筋コンクリート)造 

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環境への配慮のための措置の概要

 
○建築時には、擁壁として既存の建物の地下躯体を利用し、建築廃材の低減を行っている。 
 
○Low-Eガラスを採用し、開口部からの室内への熱負荷低減を行っている。 
 
○縦に深い化粧方立をカーテンウォールに採用することでも日射を遮蔽する効果を上げている。 
 
○雨水流出抑制のため、雨水浸透施設・雨水貯留槽を設けて、自然環境・災害防止に配慮する。 
 
○事務室照明に適正照度制御を導入し、照明の消費エネルギーの削減を図れるようにしている。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー0点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用1点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保2点
躯体の劣化対策適用なし
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透0点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項1点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項適用なし
建築物上における樹木の植栽に係る事項適用なし

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

建築物の形状及び配置に係る事項日比谷通りとJR線に挟まれた南北が道路に面したL字形の敷地に、事務所は北向きに逆L字形南に取り、北西側にはコアを配置した。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁東西南北(全周):花崗岩打込みPC版 厚190mm+吹付硬質ウレタンフォーム(現場発泡) 厚15mm アルミカーテンウォール層間:ガラス+石膏ボード+吹付硬質ウレタンフォーム(現場発泡) 厚15mm   
屋根コンクリート床板 厚150mm+押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b 厚35mm+アスファルト防水層+保護コンクリート 厚80mm
窓部の断熱に係る事項Low-Eペアガラスの採用 (Low-Eガラス 主に厚6mm+空気層+Low-Eガラス 厚6mm) 
窓部の日射遮へいに係る事項窓部にブラインドを設置(全面) 南北面の化粧方立による日射負荷低減(出幅:D=200mm程度)
その他の事項概要特になし
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位西・南・北立面:花崗岩打込みPC板 東立面(一部):磁器質タイル貼りPC板 
断熱材吹付硬質ウレタンフォーム(現場発泡) 
厚さ15.00 mm
熱貫流率1.11 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b 
厚さ35.00 mm
熱貫流率0.70 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比22.52 %
ガラスの種類Low-Eペアガラス 等 
ブラインドの有無 有  
開口部の日射遮へい係数0.53 
PALの値226.60 MJ/㎡・年
PALの基準値300.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特になし 
風を利用したシステムに係る事項特になし 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別なし 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等なし 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックなし都市ガス  
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定電気式空冷ヒートポンプパッケージエアコン(マルチを含む) 
設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
 
冷熱源の容量(kW)685.70 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0600 kW・㎡
温熱源の容量(kW)685.70 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0600 kW・㎡
熱源機器の構成電気式空冷ヒートポンプパッケージエアコン室外機 55台 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式導入なし 
排熱利用の有無 無  
利用先 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式導入なし 
蓄熱槽設置場所 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特になし 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン電気式空冷ヒートポンプパッケージ+天井隠蔽型(埋込ダクト型、カセット型)室内機 
ペリメータゾーン電気式空冷ヒートポンプパッケージ+天井隠蔽型(埋込ダクト型、カセット型)室内機 
空気調和負荷の低減に係る事項全熱交換器(1F~9F事務室域全室) 
送風のための動力の低減に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量7,960,000.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷5,460,000.00 MJ/年
空調負荷基準値1.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項局所換気(トイレ) 
制御のシステムの構築に係る事項エレベータ機械室(空調を行わない部屋)などは、温度センサー制御発停により動力消費の削減 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量944,948.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量1,472,698.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項高効率照明器具(Hf(ホール・廊下等)、FHP(事務室))および省電力型(インバータ)安定器の採用 
制御のシステムの構築に係る事項タイムスケジュール制御(共用部)、適正照度制御・セキュリティ連動OFF制御(事務室) 
その他の事項特になし 
年間照明消費エネルギー量6,819,521.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量7,489,575.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式個別方式(小型電気温水器(貯湯型):湯沸室・トイレ) 
給湯温度40.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項配管の断熱材巻(A20:グラスウール 厚25mm巻) 
その他の事項特になし 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式 
その他の事項動力(モーター)のインバータ制御、運行の群管理制御 
年間エレベーター消費エネルギー量345,050.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量785,340.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値1.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特になし 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)9.20 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要電気についてはテナント区画(各階2区画を想定)毎の計量を行う。 空調に関する動力についても上記と同様の区画で計量を行い、管理に役立てる。 給水については今後テナントの要望に応じて必要箇所に量水器を設置して供給し、管理する。 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要空調システムは防災センターにおいて集中管理制御が可能であり、テナント毎のきめ細かい状態監視(モニタリング)を行う。また、各階テナント区画毎の空調用電力、照明・コンセント電力、量水器の集中検針・積算記録を行う。 
詳細 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位特になし 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位杭、基礎躯体、CFT柱 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

リサイクル鋼材の利用の有無 有  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックあり特定の部位に利用  
利用部位小梁 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要内装材(天井裏・壁・床下の仕上材)は、全てJIS・JASのF4ッ星等級を使用した。 
エコセメントを使用 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類吹付硬質ウレタンフォーム(現場発泡)、押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
HFC245fa/HFC365mfc 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A(HFC) 
利用場所全域(各階ヒートポンプパッケージ空調機)    
2,189.60 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類その他、特に空調機器の設置はなし 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/1

維持管理の容易性に係る事項概要屋上設備は設備架台(H=1.65m)上に設置し、機器交換用予備スペースを確保した。 
機械関連諸室・スペースへの共用部からのアクセス経路を確保した。 PS、EPSは共用部を囲むように設置し、点検口は共用部側からアクセスを可能とした。 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要階高4m、天井高2.75m、OAフロア10cm(有効7.5cm)を確保する。 
3.6mモジュールのシステム天井を採用し、間仕切変更(分割)が容易に行えるよう配慮している。 
設計荷重:一般事務室 2,900(N/m2)、ヘビーデューティゾーン 4,900(N/m2) 
階高(基準階部分)4.00 m
天井高(基準階部分)2.75 m
OAフロア高(基準階部分)10.00 cm
設計荷重(基準階部分)300.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項55 %以下
かぶり厚さに係る事項概要JASS5の設計標準値によるかぶり厚さを確保している。 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要外壁PC板には、花崗岩打込み、磁器質タイル貼りなどを行った。 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要構造用鋼材には、防錆塗装や耐火被覆などを適切に行った。 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックあり厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式なし 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

敷地の状況敷地:平坦、地質:細砂・シルト、地下水位:設計GL -2m程度                   
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックあり雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
千代田区と協議の上、雨水流出抑制槽(約111m3)を設置した。 
雨水浸透量0.78 立方メートル
雨水浸透の能力1.22 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項敷地南西(メインエントランス)側にシラカシ(H=8m)を、その他に南側道路境界にクス7本(H=4.5m)、西側隣地境界にシマトネリコ4本(H=3m)、北側道路境界にはシラカシ2本(H=4m)を植栽した。 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)108.80 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)68.06 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)159.85 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項特になし 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)0.00 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 無  
概 要特になし 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)0.00 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)0.00 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
 
 
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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp