フジテレビ湾岸スタジオ  ( 倉庫・駐車場 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称フジテレビ湾岸スタジオ 
特定建築物の所在地東京都江東区青海2丁目36番 
特定建築主氏名株式会社 フジテレビジョン  代表取締役社長  豊田 皓 
住所 〒137-8088
東京都港区台場2-4-8 
設計者氏名鹿島建設株式会社一級建築士事務所 松 崎 健 二 
住所 〒107-8502
東京都港区赤坂6-5-30 
施工者氏名鹿島建設株式会社東京建築支店                         専務執行役員・支店長 柳沢 國男 
住所 〒107-8477
東京都港区元赤坂1-3-8 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成17年3月1日 平成19年3月26日 
敷地面積19,373.41 ㎡ 建築面積15,180.64 ㎡ 延べ面積71,060.65 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等39,891.77 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)22,991.00 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等8,178.00 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ57.722m (最高64.522m) 階数地上7階、地下1階、塔屋3階 
構造S造、SRC造、RC造 

▼ページトップ

環境への配慮のための措置の概要

①建物は南北に長い敷地に配置されており、南面は開口部を少なくし、西面はWスキンと自動制御方式の外部ブラインドを組み合わせたシステム 
を採用、東面はLow-Eガラスのガラスカーテンウォールに一部自動制御の内部ブラインドを組み合わせ、開口部の遮光・断熱に配慮している。 
外壁および屋根には断熱材を施し、屋上緑化、屋上ルーバー等、屋根面、外壁面への熱負荷を軽減している。 
②自然エネルギーの有効利用として、屋上にトップライトを設置し6階の内部廊下の昼間照明に利用している。 
また、1階、3階、6階の倉庫には外壁2方向に中央制御式の換気口を設けた自然換気システムを導入している。 
③省エネルギーの措置として、空調熱源に地域冷暖房で、冷水ポンプ台数制御・変流量方式を採用し、 
2次側空調設備にAHU(単一ダクトVAV方式)+全熱交外調機のシステム、送風はインバーターによる変風量方式を採用している。 
照明器具はHF蛍光灯、高効率照明器具とし、適正照度調整システム、昼光連動制御、タイムスケジュール制御システムを導入している。 
給湯は地冷による中央方式と電気による個別給湯方式を適材適所に採用。昇降機は動力のインバーター制御、郡管理制御を採用。 
また、設備機器の最適運用を支援するため、全体および個別の計量とBEMSを導入するなど、多岐にわたる省エネルギー措置を導入している。 
④地下躯体n高炉B種を使用し、エコケーブル、ホルムアルデヒドを発生しない仕上げ材を採用するなど、エコマテリアルを採用している。 
⑤断熱材はオゾン層破壊せず地球温暖化係数の低い発泡材を使用している。また、非常時バックアップ用に設置する空調機の冷媒も 
オゾン層破壊せず地球温暖化係数の低いものを使用し、オゾン層の保護に配慮している。 
⑥大型の設備機器は屋上および地下1階の日常管理・将来の更新が容易な位置に集約配置している。屋内の設備機械室、 
EPS,PS等にも共用通路からのアプローチできるように配慮している。5.2mを超える階高、OAフロアを敷くことにより、将来の模様替え 
設備システムの変更に対応できるようにしている。また、RC躯体、PC板仕上げには高耐候性の塗装、タイル貼を施し躯対保護に配慮しており、 
建物の長寿命化を図っている。 
⑦建物で発生する雑排水および雨水をろ過して便所の水洗、散水用に再利用するシステムを導入し、水循環に配慮している。 
⑧敷地は雨水浸透を促進する地域ではないが、地上面にできるだけ広く緑地を確保して、雨水貯留をはかり、屋上緑化を含めて 
緑量を確保して、自然環境保護に努めている。 

▼ページトップ

棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 適用なし
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等0点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保2点
躯体の劣化対策0点
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透適用なし
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項1点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項1点

▼ページトップ

エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

建築物の形状及び配置に係る事項・南北に長い敷地に、南面の開口部を少なくし、インテリアゾーンを大きくした、倉庫及び地下駐車場。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁PC板厚180mm+ノンフロン湿式断熱材吹き付け厚25mm
屋根RC床板厚150mm+防水層+押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b厚25+保護RC厚80mm
窓部の断熱に係る事項特になし
窓部の日射遮へいに係る事項庇(南面)
その他の事項概要特に無し
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位 
断熱材 
厚さ0.00 mm
熱貫流率0.00 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材 
厚さ0.00 mm
熱貫流率0.00 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比0.00 %
ガラスの種類FL10mm 
ブラインドの有無 無  
開口部の日射遮へい係数0.00 
PALの値0.00 MJ/㎡・年
PALの基準値 MJ/㎡・年

▼ページトップ

Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特に無し 
風を利用したシステムに係る事項特に無し 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特に無し 
地中熱の利用に係る事項特に無し 
その他の事項特に無し 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別 
低減量0.00 MJ/年

▼ページトップ

自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態特に無し 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態特に無し 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特に無し 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

▼ページトップ

Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックなし電気
チェックなし都市ガス  
チェックなし 
チェックあり地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定冷熱源:水-水熱交換器                                                          温熱源:水-水熱交換器                                                   
設備機器のシステムの構築に係る事項冷温水ポンプ台数制御方式、変流量方式を採用 
 
冷熱源の容量(kW)4,588.60 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.1990 kW・㎡
温熱源の容量(kW)2,842.40 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.1240 kW・㎡
熱源機器の構成 水―水熱交換器、ポンプ 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特になし 
排熱利用の有無 無  
利用先特になし 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特になし 
蓄熱槽設置場所特になし 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特になし 
詳細 

▼ページトップ

空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーンAHU(単一ダクトVAV(変風量)方式)+外調機(全熱交換器) 
ペリメータゾーンAHU(単一ダクトVAV(変風量)方式)+外調機(全熱交換器) 
空気調和負荷の低減に係る事項全熱交換器、外気冷房の採用 アトリウム等大空間における居住域空気調和システムの採用 
送風のための動力の低減に係る事項インバータによる変風量方式の採用 
その他の事項特に無し 
年間空調消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷0.00 MJ/年
空調負荷基準値0.00 

▼ページトップ

機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
制御のシステムの構築に係る事項温度センサーによる発停制御システムの採用(エレベータ機械室) 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量0.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値0.00 

▼ページトップ

照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項HF蛍光灯(コンパクト型)、高効率照明器具 
制御のシステムの構築に係る事項適正照度調整システム、昼光連動制御システム、タイムスケジュール制御システム 
その他の事項特に無し 
年間照明消費エネルギー量3,304,453.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量6,908,123.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

▼ページトップ

給湯設備

給湯方式中央方式(地冷)、個別方式(電気)を適材適所に併用 
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項グラスウール 
その他の事項特に無し 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

▼ページトップ

エレベーター設備

設備の概要 
その他の事項特に無し 
年間エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値0.00 

▼ページトップ

エネルギー利用効率化設備

採用した手法特に無し 
容量・効果等 

▼ページトップ

全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)52.17 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

▼ページトップ

最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要全体計量:電気、ガス、上水、中水、冷水熱量、温水熱量 個別計量:電気、ガス、上水、給湯(いずれも主にレストラン、スタジオの系統毎に計量可能) 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要建物のエネルギーや設備機器運転の状態、室内環境を関連付けて計測し中央の専用サーバーにデータを記録する。それらデータをグラフ等で示し、以降の管理者の建物運用や設備機器の運転方法にフィードバックをかけ当該建物における省エネルギーを支援する。 
詳細 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細 

▼ページトップ

地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

地域冷暖房区域の指定の有無 有  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 有  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称東京臨海熱供給 
契約容量蒸気0.00 kW
温水3,889.00 kW
冷水8,056.00 kW

▼ページトップ

資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

▼ページトップ

混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

▼ページトップ

リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位 

▼ページトップ

エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要エコケーブル、室内内装材料にホルムアルデヒドの発生を抑制するためF☆☆☆☆品を使用、 
 
 
詳細 
 
 

▼ページトップ

オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類ノンフロン湿式断熱材、硬質ウレタンフォーム、押出法ポリスチレンフォーム保温板 
発泡剤を利用している断熱材の有無 無  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
HFC245fa(硬質ウレタンフォーム) 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

▼ページトップ

空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類 R134a (空冷冷専チラー) 315kW × 6台 
利用場所 非常時バックアップ用の冷熱源 
187.90 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,300 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類R410A(空冷パッケージ)14.0KW 
利用場所屋階エレベーターホール用空調 
2,764.20 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,890 

▼ページトップ

Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/1

維持管理の容易性に係る事項概要空調設備機械室、EV機械室等への共用部からのメンテナンスルートを確保。EPS、PS、ケーブルラック等のスペース・点検口等を確保し維持管理を容易にしている。 
 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要階高を余裕をもって設定し、将来の設備システムの変更などに対応できるよう配慮した。 
 
 
階高(基準階部分)5,250.00 m
天井高(基準階部分)6,000.00 m
OAフロア高(基準階部分)0.00 cm
設計荷重(基準階部分)1,000.00 kg/㎡

▼ページトップ

躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

水セメント比に係る事項65 %以下
かぶり厚さに係る事項概要特になし 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要特になし 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要特になし 
詳細 

▼ページトップ

短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 

▼ページトップ

Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックあり個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックあり広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックあり雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 内  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックあり洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックあり厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックあり雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックあり便所洗浄水  
チェックあり散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式雨水は砂ろ過方式、個別は生物処理の上沈殿ろ過 
計画水量205.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量1,200.00 立方メートル
集水面積15,400.00 ㎡

▼ページトップ

雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

敷地の状況地形:平坦、地質:埋め立て土、地下水位:GL-1.0~3.36m 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
下水道局協議により地下水位が高いため浸透力がないものとして、雨水貯留槽(1,200m3)を設置。 
雨水浸透量0.00 立方メートル
雨水浸透の能力0.00 mm/時

▼ページトップ

自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項海岸地域に適した高木(シラカシ、タブほか)を主体にした植栽計画。低木(トベラ、ハクチョウゲ、ヒラドツツジほか)。 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)2,722.27 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)838.55 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)324.64 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項低木(サツキほか)、高木(シマトネリコほか)、芝を主体とした屋上緑化、パーゴラ状の緑化(ヘデラ) 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)2,834.86 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)1,712.60 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)165.52 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 有  
概 要低木(サツキほか)、高木(シマトネリコほか)を主体とした屋上緑化 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)1,023.56 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)342.52 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)298.83 %

▼ページトップ

動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
 
 
詳細 
 
 

▼ページトップ

外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
詳細 
 
 

▼ページトップ

(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp