(仮称)ニトリ南砂町店  ( 店舗 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称(仮称)ニトリ南砂町店 
特定建築物の所在地江東区南砂3丁目1-10,1-15,1-83,21-1 
特定建築主氏名株式会社 ニ ト リ 代表取締役 似鳥 昭雄 
住所 〒006-8520
札幌市手稲区新発寒6条1丁目5番80号 
設計者氏名株式会社 T&N北海道設計事務所 
住所 〒065-0023
札幌市東区北23条5丁目4-5北海道設計ビル 
施工者氏名東急建設株式会社  東京支店 支店長 
住所 〒150-8340
東京都渋谷区渋谷1丁目16番14号 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成17年3月15日 平成17年10月19日 
敷地面積11,785.13 ㎡ 建築面積6,838.20 ㎡ 延べ面積17,466.73 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)4,677.10 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等12,789.63 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ   20m 階数   地上 4 階建 、地下 なし 
構造   S造 

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環境への配慮のための措置の概要

 
・HF型照明器具の設置 
・オゾン破壊をしない吹き付け発泡剤を使用 
・オゾン破壊をしない冷媒を使用 
・維持管理更新の容易性を確保、パイプシャフト(点検口付) 
・江東区みどりの条例に定める緑化を行う 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 0点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム0点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策適用なし
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

建築物の形状及び配置に係る事項概ね東西方向に短い建物形状とし、西側にコアを設ける。 北側面に連絡スロープを設ける。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁断熱:フェノールフォームt=49mm(金属サンドイッチパネルt=50mm)
屋根駐車場下部:ロックウール吹付t=15mm
窓部の断熱に係る事項特になし
窓部の日射遮へいに係る事項西側の一部に庇を設置(張出しし寸法900mm)
その他の事項概要特になし
詳細特になし 
主たる外壁の仕様位置及び方位建物全周金属耐火サンドイッチパネルt=50mm 
断熱材岩綿保温材 
厚さ49.00 mm
熱貫流率0.68 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材ロックウール吹付 
厚さ15.00 mm
熱貫流率1.80 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比11.89 %
ガラスの種類単板透明板ガラス 
ブラインドの有無 無  
開口部の日射遮へい係数0.84 
PALの値350.90 MJ/㎡・年
PALの基準値380.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特になし 
風を利用したシステムに係る事項特になし 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別特になし 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックなし電気
チェックあり都市ガス ガスヒ-トポンプ 
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定ガスヒ-トポンプ 
設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
 
冷熱源の容量(kW)365.60 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0320 kW・㎡
温熱源の容量(kW)365.60 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0320 kW・㎡
熱源機器の構成16HP = 1台   20HP = 22台 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式 
排熱利用の有無 無  
利用先 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特になし 
蓄熱槽設置場所特になし 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特になし 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン売場 ガスヒ-トポンプ(10馬力室内機)設置 マルチ運転 事務室のシステムコントローラーにて行なう 
ペリメータゾーン売場 ガスヒ-トポンプ(10馬力室内機)設置 マルチ運転 事務室のシステムコントローラーにて行なう 
空気調和負荷の低減に係る事項簡易型全熱交換器:事務室、店長室、休憩室に設置 第3種換気:売場 
送風のための動力の低減に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量3,716,700.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷8,329,200.00 MJ/年
空調負荷基準値1.70 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項局所換気(トイレ) 
制御のシステムの構築に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量50,000.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量777,300.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値0.90 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項HF型照明器具 
制御のシステムの構築に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間照明消費エネルギー量6,534,505.20 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量13,680,763.50 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式特になし 
給湯温度0.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式、マシンルームレス 
その他の事項インバーター 
年間エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値0.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法エスカレーター制御方式:人感センサー 
容量・効果等エスカレーター制御方式:人感センサー 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)63.22 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要子メーターを設置しテナントごと計量(電気・ガス・水道) 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要特になし 
詳細 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要F-4つ星を使用(内装材) 
 
 
詳細F-4つ星を使用(内装材) 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類ロックウール吹付 ・ フェノールフォーム 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
 ペンタン 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類410A 
利用場所全館ガスヒートポンプ 
648.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要3階北側北西端に空調室外機の設置スペースを設け、上下方向の配管ルートを確保してメンテナンスの容易性、将来更新を配慮した。 
 
詳細 
 
設備のための維持管理のルート及びスペースの確保、設備機器更新の容易性の確保 
パイプシャフト(点検口付) 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要階高:1F-5.5m、2F-5.0m 天井高:1F-4.5m,2F-4.0m 
OAフロア:なし、設計荷重:300kg/m2 
 
階高(基準階部分)5.00 m
天井高(基準階部分)4.00 m
OAフロア高(基準階部分)0.00 cm
設計荷重(基準階部分)300.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項0 %以下
かぶり厚さに係る事項概要 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要特になし 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地形:平地  地質:シルト微細砂  地下水位:約2.0m 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックあり透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックありその他  
雨水貯留槽248m3 
雨水浸透量99.20 立方メートル
雨水浸透の能力20.00 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項江東区みどりの条例に定める基準に適合するケヤキ、クスノキ、ヤマモモ、キンモクセイ、ヒラドツツジ等を植栽。 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)981.25 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)989.38 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)99.20 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項ヒラドツツジ、コウライシバを植栽 一部建物上に振り替えた 8.13m2 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)998.46 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)1,009.33 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)98.90 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 有  
概 要屋上緑化ヒラドツツジを植栽 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)53.10 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)208.37 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)25.50 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要 
特になし 
 
詳細 
 
 

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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要 
特になし 
 
詳細 
 
 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp