コモディオ汐留  ( 飲食店 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称コモディオ汐留 
特定建築物の所在地港区東新橋二丁目14-1 
特定建築主氏名エスペリオ汐留特定目的会社 取締役 杉本 茂 
住所 〒100-0051
東京都千代田区神田神保町一丁目11番地 三井生命神保町ビル11階さくら綜合事務所内 
設計者氏名大成建設株式会社一級建築士事務所 川崎 昭夫 
住所 〒163-0606
東京都新宿区西新宿一丁目25-1 新宿センタービル 
施工者氏名大成建設株式会社東京支店 常務役員支店長 市原 博文 
住所 〒163-6008
東京都新宿区西新宿六丁目8-1 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成17年2月16日 平成18年6月13日 
敷地面積3,862.00 ㎡ 建築面積3,248.87 ㎡ 延べ面積29,685.53 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)2,635.26 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等24,966.63 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等2,083.64 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ40.52m 階数地下1階、地上9階、塔屋1階 
構造鉄骨造 一部 鉄骨鉄筋コンクリート造 

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環境への配慮のための措置の概要

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 0点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用1点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策0点
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項1点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項1点
建築物上における樹木の植栽に係る事項1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

建築物の形状及び配置に係る事項汐留再開発地区のJR線・ゆりかもめを挟んだ西南に位置する敷地に、南側にコアを配置した建物としている。店舗部分は北側を向いており、東側・西側壁面からの太陽光に対しては、開口面積の比較的小さい(受容熱量の少ない)単窓を基準とした外装にて対処した 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁プレキャストコンクリート版(せっ器質タイル打込み) 厚220mm+吹付硬質ウレタンフォーム(現場発泡) 厚20mm+空気層+石膏ボード 厚9.5mm+厚12.5mm
屋根下層階のため、該当する部位なし
窓部の断熱に係る事項低層階:フロートガラス(FL10mm)他
窓部の日射遮へいに係る事項特になし
その他の事項概要特になし
詳細同左 
主たる外壁の仕様位置及び方位東西南北全周 
断熱材吹付硬質ウレタンフォーム(現場発泡) 
厚さ20.00 mm
熱貫流率0.82 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材下層階のため、該当する部位なし 
厚さ0.00 mm
熱貫流率0.00 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比37.50 %
ガラスの種類フロートガラス(FL10mm)他 
ブラインドの有無 無  
開口部の日射遮へい係数0.00 
PALの値548.00 MJ/㎡・年
PALの基準値550.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特になし 
風を利用したシステムに係る事項特になし 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別特になし 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等特になし 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックなし都市ガス  
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定電気空冷ヒートポンプパッケージ(マルチ) 
設備機器のシステムの構築に係る事項個別リモコンによる空調機器個別発停、個別温湿度制御 
 
冷熱源の容量(kW)137.79 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0740 kW・㎡
温熱源の容量(kW)241.06 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.1290 kW・㎡
熱源機器の構成 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式導入なし 
排熱利用の有無 無  
利用先 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式導入なし 
蓄熱槽設置場所 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特になし 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン電気ヒートポンプパッケージ+天吊型室内機 
ペリメータゾーン電気ヒートポンプパッケージ+天吊型室内機 
空気調和負荷の低減に係る事項特になし 
送風のための動力の低減に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量1,363,730.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷1,116,730.00 MJ/年
空調負荷基準値2.20 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項局所換気(トイレ等)による換気風量の適正化を図った。 
制御のシステムの構築に係る事項エレベーター機械室の給・排気ファンは温度センサーによるON-OFF制御を行なった。 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量1,725,194.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量2,971,511.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.50 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
制御のシステムの構築に係る事項照度センサーによる適正照度制御を行なった。 人感センサーによる照明(トイレ等)のON-OFF制御を行なった。 
その他の事項特になし 
年間照明消費エネルギー量1,237,347.30 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量1,357,059.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式個別方式(小型貯湯式電気温水器+ガス瞬間湯沸器) 
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項配管にグラスウールによる保温巻とした。 
その他の事項ウィークリータイマーによるスケジュール制御により、給湯消費電力の低減を図った。 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式(マシンルームレス) 
その他の事項動力(モーター)のインバーター制御、運行の全自動群管理を行い、EV消費電力の低減を図った。 
年間エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値0.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法給水ポンプの台数制御および回転数のインバーター制御を行なった。  
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)45.22 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要電気(受変電盤・分電盤(電灯・OA動力・空調換気)・店舗動力盤)、ガス(厨房・GHP室外機別)、水(上水系統別・再生水系統別・店舗と事務所ブロック別)を計量およびパルス発信による集中検針が出来る(将来対応を含む)ものとした。 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要集中検針により収集したデータや機器の負荷率の変化などの日・月・年報でのデータ出力や設備機器の警報履歴・運転履歴・状態変化履歴などから維持管理を支援する機能などをもつ。 
詳細 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称区域外 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位地下躯体部分 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

リサイクル鋼材の利用の有無 有  
構造材料への利用の程度チェックあり大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位大梁、小梁、床 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要室内の建材・塗装などにはホルムアルデヒドなどの発生を抑えるため、JISもしくはJASによる 
表示区分F4ッ星の建材を使用し室内環境に配慮した。 
 
詳細同左 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類吹付硬質ウレタンフォーム(現場発泡)、押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
HFC245fa / HFC365mfc 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A(HFC) 
利用場所店舗:電気空冷ヒートポンプパッケージ 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類他には、空調設備の設置なし 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要PS・DS・EPS等は共用通路側からアクセス出来るようにし、増設及び維持管理の容易性を確保した。 
地下駐車場に隣接した機械室への設備機器の集約により、機器更新・維持管理の容易性を確保する。 
詳細 
 
同左 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要階高5,000mmにより設備配管等の増設に対応した天井裏空間を確保した。 
法設置天井により、テナント工事の仕上に対応しやすくした。 
 
階高(基準階部分)5.00 m
天井高(基準階部分)3.00 m
OAフロア高(基準階部分)0.00 cm
設計荷重(基準階部分)490.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

水セメント比に係る事項60 %以下
かぶり厚さに係る事項概要建築工事標準仕様書・同解説(鉄筋コンクリート工事:JASS5)による基準のかぶり厚を確保した。 
詳細同左 
躯体の保護に係る事項概要プレキャストコンクリート(PC)版は花崗岩打込とし、耐久性の向上を図った。 
 
詳細同左 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要鉄骨の外部露出部は亜鉛メッキ処理をした。 
詳細同左 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細同左 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細同左 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックあり広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 内  
再生水の供給エリア名芝浦処理場再生水利用事業汐留地区 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックあり便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式都より供給 
計画水量167.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地形:ほぼ平坦(接道道路際のレベル差約1.0m)、地質:埋土・シルト質細砂、地下水位:設計GL -1~2m程度 
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックあり雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
港区との協議により、雨水流出抑制対策として雨水貯留槽(156.95m3)を設置。 
雨水浸透量99.81 立方メートル
雨水浸透の能力162.78 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項敷地南側および東側角にオリーブ・ゴールドクレスト、建物四周には、ヨーロッパゴールド・ハナミズキなどを植栽した。 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)269.49 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)122.63 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)219.77 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項ハクチョウゲ・ヒョウヤナギ・アベリア・野芝による緑化を、建物北東・南東側屋上に行った。 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)348.89 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)147.41 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)236.68 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 有  
概 要ハクチョウゲ・ヒョウヤナギ・アベリアを取り入れた緑化を、建物北東・南東側屋上に行った。 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)166.89 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)29.48 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)566.11 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
 
 
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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp