日本橋丸善東急ビル  ( 店舗 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称日本橋丸善東急ビル 
特定建築物の所在地中央区日本橋二丁目3番10号 
特定建築主氏名三菱UFJ信託銀行株式会社 不動産管理部長 山﨑暢之 
住所 〒100-8212
千代田区丸の内1-4-3 
設計者氏名NTTファシリティーズ・東急設計コンサルタント共同企業体 一級建築士 岡田 昭彦 
住所 〒108-0023
港区芝浦3-4-1 
施工者氏名戸田建設株式会社東京支店 常務執行役員支店長 菊地 啓之 
住所 〒104-8388
中央区京橋1-7-1 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成17年2月1日 平成18年11月28日 
敷地面積1,492.64 ㎡ 建築面積1,372.95 ㎡ 延べ面積17,474.11 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)1,146.68 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他(地下鉄出入口) 155.11000000000001 ㎡
百貨店等4,681.85 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等11,490.47 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ56.97m 階数地上11階、地下2階 
構造鉄骨造 一部 鉄骨鉄筋コンクリート造、鉄筋コンクリート造 

▼ページトップ

環境への配慮のための措置の概要

 
・施主及び設計監理会社はISO14001を取得済であり、本計画でも地球環境に配慮し、工事用車輌を最小限に抑えるなど、 
 環境問題にも迅速に対応しながらプロジェクトを推し進めた。 
・高性能熱線反射複層ガラスを採用し、熱負荷の低減を図っている。 
・八重洲日本橋地区地域冷暖房(冷水・蒸気)を一部採用している。 
・再生骨材及び混合セメントを利用し、エコマテリアルに配慮している。 
・設備のための維持管理ルート及びスペースの確保を行っている。また将来対応で、間仕切りが変更になった場合のために、システム天井を採用している。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

▼ページトップ

棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等1点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用1点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策適用なし
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透適用なし
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項適用なし
建築物上における樹木の植栽に係る事項適用なし

▼ページトップ

エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

建築物の形状及び配置に係る事項敷地は東側は中央通り、南側は区道(さくら通り)および北側を道路に面し、西側は隣地に面している。建物は西側にコアを配置し、店舗等(地下1~6階)と事務所(7~11階)等の居住部分への外部からの熱負荷を軽減している。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁PC(プレキャスト)版 厚160mm+花崗岩打込 厚30mm 断熱材:吹付硬質ウレタンフォーム(現場発泡) 厚20mm
屋根地下店舗(地上床部分):コンクリート床版 厚180mm+アスファルト防水層+コンクリートおよびモルタル+花崗岩仕上 厚30mm
窓部の断熱に係る事項高性能熱線反射複層ガラス(10+A6+10)
窓部の日射遮へいに係る事項なし
その他の事項概要特になし
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位東西南北(全周) 
断熱材吹付硬質ウレタンフォーム(現場発泡) 
厚さ20.00 mm
熱貫流率0.91 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材特になし 
厚さ0.00 mm
熱貫流率1.01 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比25.60 %
ガラスの種類高性能熱線反射複層ガラス(10+A6+10) 
ブラインドの有無 有  
開口部の日射遮へい係数0.23 
PALの値300.60 MJ/㎡・年
PALの基準値380.00 MJ/㎡・年

▼ページトップ

Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項なし 
風を利用したシステムに係る事項なし 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項なし 
地中熱の利用に係る事項なし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別なし 
低減量0.00 MJ/年

▼ページトップ

自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等なし 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

▼ページトップ

Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックなし都市ガス  
チェックなし 
チェックあり地域冷暖房 八重洲日本橋地区地域冷暖房(冷水・蒸気) 
チェックなしその他
 
機器の選定地域冷暖房熱交換器(地下1階、1階店舗専用部のみ) 電気式空冷ヒートポンプ空調機(その他の店舗専用部、共用部等) 
設備機器のシステムの構築に係る事項2次側冷・還水ポンプの変流量(VWV)制御、地域冷暖房熱源への返送ポンプの台数制御 
大温度差送水(Δ7度)  
冷熱源の容量(kW)1,051.66 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.2680 kW・㎡
温熱源の容量(kW)1,051.66 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.2680 kW・㎡
熱源機器の構成八重洲日本橋地区地域冷暖房(地下1階、1階店舗のみ) 電気式空冷ヒートポンプ空調機 13系統 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式導入なし 
排熱利用の有無 無  
利用先 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式導入なし 
蓄熱槽設置場所 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特になし 
詳細 

▼ページトップ

空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン全熱交換器内蔵形コンパクト空調機+単一ダクト変風量(VAV)方式+天井吹出(地下1階、1階店舗) 全熱交換器+空冷ヒートポンプ室内機(天井埋込ダクト形)+天井吹出(2、3階、共用部、管理諸室) 
ペリメータゾーン全熱交換器内蔵形コンパクト空調機+単一ダクト変風量(VAV)方式+天井吹出(地下1階、1階店舗) 全熱交換器+空冷ヒートポンプ室内機(天井埋込ダクト形)+天井吹出(2、3階、共用部、管理諸室) 
空気調和負荷の低減に係る事項全熱交換器を採用し換気による外気負荷の低減を図っている。  
送風のための動力の低減に係る事項変風量(VAV)方式による搬送動力の低減を図っている。(地下1階、1階店舗) 室内機ファンの変風量制御によるファン動力の低減を図っている。(2、3階、共用部、管理諸室) 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量4,858,000.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷3,012,000.00 MJ/年
空調負荷基準値1.70 

▼ページトップ

機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項局所換気方式(トイレ等) 
制御のシステムの構築に係る事項CO2濃度センサーによる外気取入ダンパーの比例制御(地下1階、1階店舗) 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量565,618.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量666,218.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値0.90 

▼ページトップ

照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項Hf型蛍光灯、コンパクト蛍光灯を全面的に採用し、照明電力の低減を図っている。 
制御のシステムの構築に係る事項タイムスケジュール制御(共用部、荷捌きスペース等) セキュリティ連動による消し忘れ防止 局所照明の適切な使用による照明電力の低減化(店舗照明) 
その他の事項特になし 
年間照明消費エネルギー量2,988,580.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量5,573,407.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

▼ページトップ

給湯設備

給湯方式個別方式(小型電気貯湯式) 
給湯温度45.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
その他の事項タイマーによるON-OFF制御 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

▼ページトップ

エレベーター設備

設備の概要ロープ式(事務所兼用)、油圧式(店舗専用) 
その他の事項動力(モーター)のインバーター制御、郡管理制御 
年間エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値0.00 

▼ページトップ

エネルギー利用効率化設備

採用した手法特になし 
容量・効果等 

▼ページトップ

全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)25.82 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

▼ページトップ

最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要冷温熱(地域冷暖房受入の冷・温熱)、水(店舗毎、事務所・共用部一括)の計量設備を設置している。                                                       計量設備からの集中検針を行い、消費量の記録・積算を行っている。 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要特になし 
詳細 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細 

▼ページトップ

地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

地域冷暖房区域の指定の有無 有  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 有  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称八重洲日本橋地区 
契約容量蒸気131.70 kW
温水0.00 kW
冷水292.30 kW

▼ページトップ

資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 有  
種類チェックあり再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位捨てコンクリート 

▼ページトップ

混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

▼ページトップ

リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位特になし 

▼ページトップ

エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要室内に使用する建材は全てJIS・JASのF4ッ星等級とし、室内空気質に配慮する。 
 
 
詳細 
 
 

▼ページトップ

オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類吹付硬質ウレタンフォーム(現場発泡) 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
HFC245fa、HFC365mfc 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

▼ページトップ

空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A(HFC) 
利用場所電気式空冷ヒートポンプ空調機 
805.50 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類その他に空調設備の設置はなし(地域冷暖房を除く) 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

▼ページトップ

Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要維持管理スペースの確保 共用部からのメンテナンスルート(基準(4~6)階PS、EPS)の確保 
将来の負荷増対応の予備スペースの確保(空調室外機、キュービクル、テナント用発電機) 大型人荷用エレベーターによる機器搬入ルートの確保(屋上・地下機械室) 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要余裕のある階高(H=7.25m(地下1階)~4.15m(4~6階))、設計荷重の確保 
システム天井採用による間仕切り変更の容易性の確保 
 
階高(基準階部分)4.50 m
天井高(基準階部分)3.00 m
OAフロア高(基準階部分)0.00 cm
設計荷重(基準階部分)300.00 kg/㎡

▼ページトップ

躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項55 %以下
かぶり厚さに係る事項概要施工誤差(+10mm以上)を見込んだ数値の最小かぶり厚さを確保する。 (公共建築工事共通仕様書(建築工事編)平成16年度版による。) 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要PC版は花崗岩又はタイル打込とし耐久性の向上を図る。 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要地上鉄骨構造部には制震ブレースを設置し、地震時の構造部材毀損のリスクを軽減する。 
詳細 

▼ページトップ

短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 

▼ページトップ

Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式特になし 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

▼ページトップ

雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

敷地の状況地形:平坦、地質:瓦礫混じり砂質粘土 地下水位:設計GL -1~3m程度 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックなし地表面の緑地化  
チェックなしその他  
下水道局との協議により地盤状況から雨水浸透は見込まず、全量直接放流とした。 
雨水浸透量0.00 立方メートル
雨水浸透の能力0.00 mm/時

▼ページトップ

自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項1階東側及び南側道路境界線沿いににヤマモモ・モッコウ・マメツゲを植栽。 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)38.40 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)35.91 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)1.07 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項特になし 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)0.00 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 無  
概 要特になし 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)0.00 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)0.00 %

▼ページトップ

動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
 
 
詳細 
 
 

▼ページトップ

外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
詳細 
 
 

▼ページトップ

(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp