有楽町駅前第1地区第一種市街地再開発事業施設建築物  ( 駐車場 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称有楽町駅前第1地区第一種市街地再開発事業施設建築物 
特定建築物の所在地千代田区有楽町2丁目8番 他 
特定建築主氏名有楽町駅前第1地区市街地再開発組合 理事長 髙橋征文 
住所 〒100-0006
千代田区有楽町二丁目10番1号 交通会館6階 
設計者氏名株式会社 三菱地所設計 東條隆郎 
住所 〒100-0005
千代田区丸の内3-2-3 
施工者氏名戸田・大成・鹿島・清水・大林・竹中建設共同企業体 代表者 戸田建設株式会社 代表取締役社長 加藤 久郎 
住所 〒104-8388
東京都中央区京橋一丁目7番1号 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成17年3月 平成19年9月14日 
敷地面積6,808.12 ㎡ 建築面積5,415.66 ㎡ 延べ面積76,466.87 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)8,894.26 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等35,499.79 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等25,008.18 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等7,064.64 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ107.8 階数地下4階、地上21階、塔屋1階 
構造地上S造、地下SRC造一部RC造 

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環境への配慮のための措置の概要

<設計上の配慮> 
シックハウス対策として内装材はF四つ星のものを使用 
建築物上にも高木を植栽し、自然環境に配慮 
<設備上の配慮> 
地域冷暖房への加入 
氷蓄熱方式の採用 
外気冷房、変風量制御、Hf照明器具の採用等による省エネルギー 
熱源機器には、オゾン破壊係数ゼロの冷媒の採用 
雑用水利用システムの導入 
<メンテナンス上の配慮> 
メンテナンスルートの確保、マシンハッチ設置により大型機器の搬出入の容易性を確保 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 適用なし
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等1点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用1点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤適用なし
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保2点
躯体の劣化対策0点
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透0点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

建築物の形状及び配置に係る事項地下に配置 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁コンクリート躯体の外部は地中
屋根上階のスラブ
窓部の断熱に係る事項特になし
窓部の日射遮へいに係る事項特になし
その他の事項概要地下配置による断熱効果
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位東西南北同等 
断熱材特になし 
厚さ0.00 mm
熱貫流率0.00 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材特になし 
厚さ0.00 mm
熱貫流率0.00 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比0.00 %
ガラスの種類無し 
ブラインドの有無 無  
開口部の日射遮へい係数0.00 
PALの値0.00 MJ/㎡・年
PALの基準値 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特になし 
風を利用したシステムに係る事項特になし 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックなし都市ガス  
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定ヒートポンプパッケージ(駐車場管理室等) 
設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
 
冷熱源の容量(kW)54.00 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.1700 kW・㎡
温熱源の容量(kW)60.00 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.1900 kW・㎡
熱源機器の構成ヒートポンプパッケージ 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特になし 
排熱利用の有無 無  
利用先 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特になし 
蓄熱槽設置場所 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特になし 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン空調なし 
ペリメータゾーン空調なし 
空気調和負荷の低減に係る事項特になし 
送風のための動力の低減に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷0.00 MJ/年
空調負荷基準値0.00 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項ダクトレス換気システム(自走式駐車場) 
制御のシステムの構築に係る事項一酸化炭素濃度制御(自走式駐車場)、温度センサー制御(電気室) 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量0.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値0.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項HF型照明器具 
制御のシステムの構築に係る事項在室検知制御システム(トイレ照明)、タイムスケジュール制御システム(共用部照明) 
その他の事項特になし 
年間照明消費エネルギー量1,751,829.90 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量2,411,558.50 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式個別方式(電気式) 
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項配管断熱仕様:グラスウール又はロックウール20㎜ 
その他の事項特になし 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

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エレベーター設備

設備の概要特になし 
その他の事項特になし 
年間エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値0.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特になし 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)27.36 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要以下①から③の計測が可能。また、テナントの計量は中央監視で可能。 ①空調熱源、換気、照明等の電力量 ②冷熱量、温熱量 ③給水量  ガスは各テナントにおいて計量している。 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要BAS(ビル・オートメーション・システム)の導入 
詳細 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

地域冷暖房区域の指定の有無 有  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 有  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称有楽町地区地域冷暖房(※建物全体で加入) 
契約容量蒸気2,800.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 有  
種類チェックあり再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位捨てコンクリート 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要内装材にはF-四つ星を採用 
 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

主として使用する断熱材の種類特になし 
発泡剤を利用している断熱材の有無 無  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックなしその他  
 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A 
利用場所駐車場管理室等 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/1

維持管理の容易性に係る事項概要維持管理のメンテナンスルート、スペースを確保。各シャフトに点検口及びメンテスペースを確保。 
設備を集約化し、更に予備スペースを確保。大型機器の搬入用にマシンハッチを地下階に設置。 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要用途の変更に対応できる余裕のある階高及び設計荷重を設定。 
売場内の間仕切壁は軽量鉄骨下地のものを想定しており、室内空間の利用の柔軟性を確保 
階高 5.5m、天井高 5.1m、設計荷重 550kg/㎡ 
階高(基準階部分)5.50 m
天井高(基準階部分)5.10 m
OAフロア高(基準階部分)0.00 cm
設計荷重(基準階部分)550.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

水セメント比に係る事項0 %以下
かぶり厚さに係る事項概要JASS-5に準ずる 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要特になし 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要特になし 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当せず 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当せず 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックあり個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックあり雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックあり洗面所及び給湯室排水  
チェックあり冷却水  
チェックあり厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックあり雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックあり便所洗浄水  
チェックあり散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式膜処理 
計画水量270.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量200.00 立方メートル
集水面積1,500.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

敷地の状況地形:平坦、地質:粘土混じり細砂・砂礫、地下水位:地下10m(孔内水位) 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
雨水(一時)貯留槽を設置(雑用水利用の雨水貯留槽とは別に設置) 
雨水浸透量0.00 立方メートル
雨水浸透の能力0.00 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項歩道と一体利用する接道部分にはコブシ、アメリカフウ(H=6m)を中心に、まとまった緑地にはナツツバキ、シマトネリコ、タイサンボク(H=6m)を中心とした植栽を行う 地上部の基準11.65m2を建築物上部に振り替え 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)406.10 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)417.75 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)97.20 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項シマトネリコ、タイサンボク(H=6m)と、緑化シートを中心とした植栽を行う 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)482.30 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)456.25 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)105.70 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 有  
概 要シマトネリコ、タイサンボク(H=6m)による植栽を行う 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)85.70 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)100.57 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)85.20 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
 
 
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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp