ホテルモントレ半蔵門  ( ホテル )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称ホテルモントレ半蔵門 
特定建築物の所在地東京都千代田区一番町23-1 
特定建築主氏名丸糸殖産株式会社 代表取締役 古井 暢子 
住所 〒530-0054
大阪府大阪市北区南森町2-4-4 
設計者氏名株式会社大本組 東京本社一級建築士事務所 臼井 博史 
住所 〒100-0014
東京都千代田区永田町2-17-3 
施工者氏名株式会社大本組 東京支店 取締役支店長 吉岡 武 
住所 〒100-0014
東京都千代田区永田町2-17-3 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成16年12月24日 平成18年 8月25日 
敷地面積1,870.39 ㎡ 建築面積1,278.32 ㎡ 延べ面積10,977.02 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等10,977.02 ㎡ 工場等(駐車場を含む)0.00 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ36.109m 階数地下2階 地上11階 
構造鉄筋コンクリート造 

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環境への配慮のための措置の概要

 
■騒音対策 
  屋外に設置する設備機器は、近隣への騒音を配慮して、原則として最上階屋上に設置し、遮音を兼ねて四周を目隠しパネルで囲っている。 
 
 
               
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 0点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー0点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム0点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用適用なし
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策0点
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透0点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

建築物の形状及び配置に係る事項整形な敷地ではないので、敷地形状を生かしたZ形に建物を配置した 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁鉄筋コンクリート壁(t=150mm)に吹付硬質ウレタン(t=20mm) モザイクタイル張り
屋根鉄筋コンクリートスラブ(t=150mm)に外断熱スチレンフォーム(t=25mm)敷き 押さえコンクリート(t=80mm)
窓部の断熱に係る事項透明フロートガラス、又は網入り透明ガラス
窓部の日射遮へいに係る事項レースカーテン+遮光性カーテンを設置する
その他の事項概要特になし
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位全ての外壁 
断熱材吹付硬質ウレタン 
厚さ20.00 mm
熱貫流率0.91 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材スチレンフォーム 
厚さ25.00 mm
熱貫流率0.79 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比10.00 %
ガラスの種類透明フロートガラス、又は網入り透明ガラス 
ブラインドの有無 無  
開口部の日射遮へい係数0.63 
PALの値382.10 MJ/㎡・年
PALの基準値420.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特になし 
風を利用したシステムに係る事項特になし 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態なし 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態なし 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックなし都市ガス  
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定外調機+パッケージエアコン方式 
設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
 
冷熱源の容量(kW)373.75 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0420 kW・㎡
温熱源の容量(kW)373.75 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0420 kW・㎡
熱源機器の構成外調機+パッケージエアコン方式 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特になし 
排熱利用の有無 無  
利用先特になし 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特になし 
蓄熱槽設置場所特になし 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特になし 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン外調機+パッケージエアコン方式 
ペリメータゾーン外調機+パッケージエアコン方式 
空気調和負荷の低減に係る事項全熱交換器(客室系統外調機に組込) 
送風のための動力の低減に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量18,855,000.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷7,551,000.00 MJ/年
空調負荷基準値2.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
制御のシステムの構築に係る事項タイマーによる換気ファン発停制御(駐車場等) 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量1,046,698.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量1,481,922.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項Hf蛍光灯、誘導灯に冷陰極ランプを採用 
制御のシステムの構築に係る事項キースイッチによる在室検知制御(客室) 
その他の事項特になし 
年間照明消費エネルギー量5,768,797.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量6,594,734.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式中央方式 
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項グラスウールにて断熱 
その他の事項特になし 
年間給湯消費エネルギー量8,881,030.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷5,980,120.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値1.70 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式、インバーター制御 
その他の事項群管理システム 
年間エレベーター消費エネルギー量162,024.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量297,357.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値1.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特になし 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)6.39 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要厨房(レストラン、宴会場)の電力、ガス、給水、給湯量の計量を行う 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要機器の操作・監視、受電電力量・厨房のエネルギー量の計量 
詳細 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称特になし 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位特になし 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位特になし 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位特になし 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要内装材についてはJIS及びJASのF四ッ星の製品を採用。 
 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類硬質ウレタンフォーム 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
HFC-245fa/365mfc 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A 
利用場所パッケージエアコン、外調機 
230.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要設備のための維持管理ルート及びスペースの確保、主要な設備を屋上機器置場に集約設置、    PS・DS・EPSを設置 
 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要階高(基準階部分)3.1m、天井高(基準階部分)2.69m、設計荷重(基準階部分)180kg/㎡ 
 
 
階高(基準階部分)3.10 m
天井高(基準階部分)2.69 m
OAフロア高(基準階部分)0.00 cm
設計荷重(基準階部分)180.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

水セメント比に係る事項60 %以下
かぶり厚さに係る事項概要建築基準法による最小かぶり厚さ+1cmを確保する(全ての部位) 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要地上部分の外壁はタイル張り、又は石張りとする 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要特になし 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名特になし 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

敷地の状況傾斜地、ローム・粘土層、地下水位=GL-10m程度 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
雨水流出抑制を行う(地下に雨水貯留槽94m3を設置) 
雨水浸透量4.40 立方メートル
雨水浸透の能力7.43 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項都条例・千代田区条例に則り緑化した 代表的な樹種:シマトネリコ、レッドロビン、オカメザサ等 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)88.60 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)74.80 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)118.40 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項低層部屋上を芝・地被植物で緑化した 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)51.80 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)50.10 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)103.30 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 有  
概 要なし 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)10.02 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)0.00 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
 
 
詳細 
 
 

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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
詳細 
 
 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp