TOC有明  ( 駐車場棟・倉庫棟 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称TOC有明 
特定建築物の所在地東京都江東区有明2-5-7 
特定建築主氏名株式会社 テーオーシー 代表取締役社長 大谷 卓男 
住所 〒141-0031
東京都品川区西五反田 7-22-17 
設計者氏名株式会社 日本設計 建築設計群長 角田 伸雄 
住所 〒163-1329
東京都新宿区西新宿 6-5-1 新宿アイランドタワー29階 
施工者氏名株式会社 穴吹工務店関東支社東京支店 支店長 石渡 千広 
住所 〒104-8478
東京都中央区八重洲 2-6-21 八重洲エフビル 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成16年8月2日 平成18年8月18日 
敷地面積18,088.47 ㎡ 建築面積12,128.86 ㎡ 延べ面積111,593.85 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)28,942.39 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等4,493.08 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等76,581.52 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等1,576.86 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さG.L.+97.6m (G.L.=A.P.+7.0m) 階数地上21階 地下1階 塔屋1階 
構造S・SRC・RC造  

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環境への配慮のための措置の概要

 
 
1 設備の省エネルギーに配慮 段階3 
2 最適運用のために各エネルギーの計量が行える 段階2 
3 エコマテリアルの利用をはかった(再生骨材、エコセメント、リサイクル鋼材) 
4 建物の長寿命化に配慮(維持管理、更新性) 
5 雨水の有効利用に配慮(雑用水利用) 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 適用なし
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム0点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用1点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤適用なし
空気調和設備用冷媒適用なし
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保0点
躯体の劣化対策適用なし
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透適用なし
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項1点
建築物上における樹木の植栽に係る事項1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

建築物の形状及び配置に係る事項東西方向に長い平面形状とし、熱負荷を低減する。駐車場は自走式、開放型。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁外壁なし+水平ルーバーによる日射遮蔽(駐車場棟)、ALC版(倉庫棟)
屋根外部仕様のため断熱材なし(駐車場棟)、断熱材(押出発泡ポリスチレン 厚さ35mm)
窓部の断熱に係る事項特になし
窓部の日射遮へいに係る事項外壁には水平ルーバーを設置し、日射を遮蔽する。
その他の事項概要屋上の緑化可能部分は、緑化(地被類)を施している。
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位アルミ水平ルーバー200mmピッチ(外壁なし・駐車場棟)、ALC版 t=150 フッ素樹脂塗装(全方位・倉庫棟) 
断熱材外部仕様のため断熱材なし(駐車場棟)、ALC版による断熱(倉庫棟) 
厚さ150.00 mm
熱貫流率1.09 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材押出発泡ポリスチレン 
厚さ35.00 mm
熱貫流率0.60 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比0.00 %
ガラスの種類 
ブラインドの有無 無  
開口部の日射遮へい係数0.00 
PALの値0.00 MJ/㎡・年
PALの基準値 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特になし 
風を利用したシステムに係る事項特になし 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックなし電気
チェックなし都市ガス  
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
駐車場棟・倉庫棟への地域冷暖房引き込みなし 
機器の選定特になし 
設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
 
冷熱源の容量(kW)0.00 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0000 kW・㎡
温熱源の容量(kW)0.00 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0000 kW・㎡
熱源機器の構成 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特になし 
排熱利用の有無 無  
利用先特になし 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特になし 
蓄熱槽設置場所特になし 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特になし 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン 
ペリメータゾーン 
空気調和負荷の低減に係る事項特になし 
送風のための動力の低減に係る事項ファンインバーターコントロール 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷0.00 MJ/年
空調負荷基準値0.00 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
制御のシステムの構築に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量0.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値0.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項hf型照明器具を採用 
制御のシステムの構築に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間照明消費エネルギー量2,604,202.90 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量6,815,139.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式個別方式(倉庫棟のみ) 
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

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エレベーター設備

設備の概要油圧式(No.24,25荷物専用エレベーター) 
その他の事項特になし 
年間エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値0.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特になし 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)61.79 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要特になし 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要BEMSの導入はなし。 
詳細 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 有  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 有  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称臨海副都心 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 有  
種類チェックあり再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位捨てコンクリート、かさ上げコンクリート 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位基礎杭、基礎梁 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要内装材はF☆☆☆☆(星4つ)を使用。 
 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

主として使用する断熱材の種類 
発泡剤を利用している断熱材の有無 無  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックなしその他  
 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,300 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類特になし 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類特になし 
利用場所特になし 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

維持管理の容易性に係る事項概要将来対応のための予備スペースを確保 
 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要特になし 
 
 
階高(基準階部分)3.25 m
天井高(基準階部分)2.39 m
OAフロア高(基準階部分)0.00 cm
設計荷重(基準階部分)1,000.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項0 %以下
かぶり厚さに係る事項概要特になし 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要特になし 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要鉄骨ブレースを用いた制震構造 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 内  
再生水の供給エリア名臨海副都心 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
  雑排水 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

敷地の状況平坦な埋立地、シルト層。地下水位はGL-2m程度。 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックあり透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
地下水位が高い地域のため、雨水浸透を積極的に行わず下水道に放流。雨水貯留槽=360t 
雨水浸透量0.00 立方メートル
雨水浸透の能力0.00 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項江東区みどりの条例(第8条)に該当 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)2,366.66 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)2,004.91 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)118.04 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項倉庫棟屋上に地被類(セダム)による緑化を施す。 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)1,679.08 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)601.28 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)279.25 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 有  
概 要業務棟低層部の屋上(5階)に樹木(ハマヒサカキ)による緑化を施す。 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)202.08 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)120.26 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)168.03 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
 
 
詳細 
 
 

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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要地上部の高木を配置した箇所についても、条例上数値に表れない低木を自主的に配置し、 
低木による植えつぶしを行うことで被覆を行う。 
 
詳細 
 
 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp