GRANTOKYO SOUTHTOWER  ( 事務所 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称GRANTOKYO SOUTHTOWER 
特定建築物の所在地東京都千代田区丸の内一丁目9番2号 
特定建築主氏名東日本旅客鉄道株式会社 清野智 / 鹿島八重洲開発株式会社 山口 皓章 / 新日本石油株式会社 西尾進路 
住所 〒151-8578
東京都渋谷区代々木二丁目2番2号/〒107-8348東京都港区赤坂六丁目5番11号/〒105-8412東京都港区西新橋一丁目3番12号 
設計者氏名株式会社 ジェイアール東日本建築設計事務所 石橋 輝樹 
住所 〒151-0053
東京都渋谷区代々木二丁目1番1号新宿マインズタワー4F 
施工者氏名東京駅八重洲口開発計画南棟新築工事共同企業体 
住所 〒107-8477
東京都港区元赤坂一丁目3番8号 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成16年8月 平成19年10月19日 
敷地面積5,229.54 ㎡ 建築面積3,713.29 ㎡ 延べ面積139,785.73 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)10,299.93 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等1,365.83 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等127,448.32 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等671.65 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ205.0m 階数地下4階、地上42階、塔屋1階 
構造S造(CFT造)・一部SRC造 

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環境への配慮のための措置の概要

東京駅八重洲口に建設される本計画は、下記のような環境配慮処置を実施する予定です。  
■???? 配置計画 
   ・???? 事務室共用部(コア)を西側に配置することで、年間冷房負荷をの低減を図る。 
■???? 外装計画 
   ・???? 複層ガラスを全面的に採用し、外気からの熱負荷及び空調ランニングコストの低減を図る。  
■???? 外構計画 
   ・???? 地上部は外掘通り沿いに街路樹を植することで地上面の熱環境を向上し、歩行者空間、としての良質な空間形成を図る。 
■???? 設備計画 
   ・???? 熱源設備、搬送機器等には高効率型機器の採用して消費エネルギーを抑え環境への配慮をおこなうと同時に、ランニングコストの低減を図る。 
   ・???? 電気設備の省エネルギー対策として昼光制御システム、初期照度補正制御、在室検知照明制御等の採用。 
■???? 構造計画 
   ・???? リサイクル鋼材の採用。  
■???? 施工計画 
   ・???? 工事中の騒音・振動の管理、工事排水の適正処理、分別解体によるリサイクルの推進を行う。 
■???? 維持・管理 
   ・???? 計量設備にBEMS機能を導入し、適正なエネルギー使用が可能な計画とします。 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム2点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用1点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒0点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保2点
躯体の劣化対策適用なし
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透適用なし
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

建築物の形状及び配置に係る事項建物は東京駅東側(八重洲側)で長辺が南北軸に沿った配置をし、内部は西側センターコアと屋外機置場を熱的緩衝帯とし、東側に事務室を配置している。また、2階からペデストリアンデッキで別計画の中央棟・北棟と接続されている。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁透明板ガラス 厚12mm+空気層+透明板ガラス 厚12mm+空気層+耐火ボード 厚35mm(ガラス厚については代表的なもの)
屋根コンクリート床版 厚150mm+押出法ポリスチレンフォーム保温板 厚25mm+保護コンクリート層 厚80mm
窓部の断熱に係る事項複層ガラス(透明フロート 厚12mm+空気層 厚12mm+透明フロート 厚12mm)+エアフローウィンドー(事務室全周、5階から41階)(複層ガラスについては代表的なもの)
窓部の日射遮へいに係る事項アルミマリオン(サイドフィン:縦庇 D=200mm程度)の設置 開口部には全周にわたりブラインドを設置
その他の事項概要特になし
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位東西南北壁面の四周(層間)  
断熱材断熱材は特になし 
厚さ35.00 mm
熱貫流率1.16 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温材 
厚さ25.00 mm
熱貫流率0.83 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比72.00 %
ガラスの種類透明ガラス 
ブラインドの有無 有  
開口部の日射遮へい係数0.19 
PALの値237.70 MJ/㎡・年
PALの基準値300.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特になし 
風を利用したシステムに係る事項特になし 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別特に無し 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態─ 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態─ 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等特になし 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックあり都市ガス 13A 
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定冷熱源:ターボ冷凍機、吸収式冷温水発生機、水冷チラー、空冷ヒートポンプパッケージ(個別)      温熱源:吸収式冷温水発生機、空冷ヒートポンプパッケージ(個別) 
設備機器のシステムの構築に係る事項熱源と冷温水ポンプの台数制御、大温度差送水方式、変流量方式 
 
冷熱源の容量(kW)11,169.00 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.1158 kW・㎡
温熱源の容量(kW)7,950.00 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0825 kW・㎡
熱源機器の構成ターボ冷凍機 700RT×3台 吸収式冷温水器 700RT×3台 水冷チラー    150RT×1台  空冷パッケージ 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特になし 
排熱利用の有無 無  
利用先─ 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特になし 
蓄熱槽設置場所特になし 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特になし 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーンターボ冷凍機・吸収式冷温水発生機・水冷チラー+AHU・FCU(単一ダクトVAV(変風量)方式)+外調機(外気冷房可能) 
ペリメータゾーンエアフローウィンドーによるペリメータレス方式を採用し、専用空調機を必要としていない。 
空気調和負荷の低減に係る事項中間期から冬期にかけての外気冷房システム、夏冬ピーク時のCO2センサーによる外気取入量制御 
送風のための動力の低減に係る事項事務所部分:インバーターによる変風量方式、人感センサーによる風量OFF制御 共用部   :インバーターによる変風量方式 各部共通 :吹出し温度の大温度差により送風機動力を低減 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量51,431,000.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷47,573,000.00 MJ/年
空調負荷基準値1.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項基準階のWC、リフレッシュコーナー、倉庫等は局所換気 
制御のシステムの構築に係る事項EV機械室等は温度センサーによる発停制御 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量25,528,423.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量33,693,319.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項インバーター型照明器具の採用 
制御のシステムの構築に係る事項事務室:昼光連動制御、タイムスケジュール制御、初期照度補正(共用部を除く、事務室エリア) 特別避難階段:人感センサー制御 
その他の事項特になし 
年間照明消費エネルギー量79,923,601.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量105,953,187.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式電気による個別方式(貯湯式) 
給湯温度80.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項貯湯槽、配管類の保温断熱 
その他の事項ウィークリータイマーによる制御 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式 
その他の事項群管理方式、電動機のインバーター制御 
年間エレベーター消費エネルギー量3,682,059.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量9,193,071.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値1.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特になし 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)26.80 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要全体計量:電気、ガス、上水、中水、冷温水熱量、冷却塔ブロー量 個別計量:電気、ガス、上水(主にテナント) 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要建物のエネルギーや設備機器運転の状態、室内環境を関連付けて計測し中央の専用サーバーにデーターを溜め込む。それらデータをグラフ等で明示し、以降の建物運用や設備機器の運転方法にフィードバックをかけ当該建物における省エネルギーを促進する。 
詳細 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称─ 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位特になし 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位特になし 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

リサイクル鋼材の利用の有無 有  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックあり特定の部位に利用  
利用部位小梁 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要木質建材・接着剤等はシックハウス対策としてF☆☆☆☆を採用 
 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類硬質ウレタンフォーム 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
ブタン 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類HCFC123 
利用場所 ターボ冷凍機 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.020 
地球温暖化係数120 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類R-410A , HFC134a 
利用場所地下1階、1階、2階、3階の店舗用空冷ヒートポンプパッケージエアコン、水冷チラー(HFC134a) 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/1

維持管理の容易性に係る事項概要空調機器等の設備機器を4階(設備専用階)や屋上に集中し、維持管理・更新作業に配慮した。また、PS・DS・ES等は共用部からアクセス可能な配置とした。 
各階に設備バルコニーを設置し、空調室外機の増設に配慮、また屋上に将来用冷却塔増設スペースを用意、電気室のリニューアルスペースの確保、将来用自家発電機設備設置スペースを確保 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要階高:4,400mm(基準階) 天井高:2,950mm OAフロア:150mm 
事務室床耐荷重:500kg/㎡ ヘビーデューティーゾーン:1000kg/㎡  
3,600×3,600mmモデュールを採用し、テナントエリアの変更が容易となるようにした。 
階高(基準階部分)4.40 m
天井高(基準階部分)2.95 m
OAフロア高(基準階部分)15.00 cm
設計荷重(基準階部分)500.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項0 %以下
かぶり厚さに係る事項概要主要S造(CFT造) 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックあり個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックあり雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名─ 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックあり洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックあり厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックあり雨水  
チェックありその他  
空調ドレイン水 
利用先チェックあり便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式生物処理方式(雑排水)、砂ろ過方式(雨水) 
計画水量200.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量262.00 立方メートル
集水面積5,229.54 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

敷地の状況地形:敷地西側がGL-2.93mの窪地。地質:埋土・細砂・硬質シルト・凝灰シルト。地下水位:GL-17m。 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックありその他  
千代田区と協議により、地下街があることから雨水浸透はせず、雨水貯留(262m3)を行う。 
雨水浸透量0.00 立方メートル
雨水浸透の能力0.00 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項エンジュ、シマトネリコ、タイワンフウ等 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)284.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)1,027.56 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)27.63 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項建築物上基準面積105m2を地上部に振替 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)105.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)0.00 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 有  
概 要 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)21.00 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)0.00 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
 
 
詳細特になし 
 
 

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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
詳細特になし 
 
 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp