中防灰溶融施設   ( 工場 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称中防灰溶融施設  
特定建築物の所在地東京都江東区青海二丁目地先 
特定建築主氏名東京二十三区清掃一部事務組合                                         管理者 西野善雄 
住所 〒102-0072
東京都千代田区飯田橋三丁目5番1号 東京区政会館12階 
設計者氏名株式会社 錢高組 一級建築士事務所                  桑名 啓一 
住所 〒102-8678
東京都千代田区一番町31 
施工者氏名三菱・錢高・池田建設共同企業体                      代表者 三菱重工業株式会社 有馬 雅人 
住所 〒108-8215
東京都港区港南二丁目16番5号 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成16年2月15日 平成18年8月29日 
敷地面積21,256.02 ㎡ 建築面積12,597.99 ㎡ 延べ面積41,587.98 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)41,587.98 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ42.20m 階数地下1階・地上6階 
構造S(鉄骨)造,RC(鉄筋コンクリート)造,SRC(鉄骨鉄筋コンクリート)造 

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環境への配慮のための措置の概要

 
1.雨水を便所洗浄水,植栽等への散水に利用しています。 
 
2.屋上及び壁面の一部に太陽光発電パネルを設置しています(出力120kw)。 
 
3.屋上に風力発電設備を設置しています(出力40kw)。 
 
4.地上緑地内にビオトープを創出しています。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 適用なし
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用1点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー0点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用適用なし
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤0点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策0点
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透適用なし
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項1点
建築物上における樹木の植栽に係る事項0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

建築物の形状及び配置に係る事項北西に30°ほど軸がふれた敷地に南東が角となる逆L字形に建物。 管理部門、見学者対応などの諸室は南東側へ配置し、その他諸室が東・北・西側に配置されている。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁PC版(厚100,120mm)+現場発泡ウレタンフォーム吹付 厚20mm  一部、ガラスカーテンウォール
屋根外断熱工法(アスファルト防水部:押出成型ポリスチレンフォーム 厚30mm,シート防水部:ウレタン変性イソシアヌレートフォーム 厚25mm)の採用。 南から東側に配置される事務諸室の屋根上に屋上緑化や植込等を設け、屋根やペリメータ部分からの熱負荷の軽減を図る。 
窓部の断熱に係る事項南面する居室の窓にはペアガラス(FL(フロート)6mm+A(空気層)5mm+FL(フロート)6mm)を採用                    
窓部の日射遮へいに係る事項ブラインドの設置(事務諸室) 
その他の事項概要屋根面への大面積の太陽光発電(約1,200m2)の設置により、熱負荷の軽減を図る。
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位南面,東面(事務エリア) 
断熱材現場発泡ウレタンフォーム 
厚さ20.00 mm
熱貫流率1.08 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材押出成型ポリスチレンフォーム 
厚さ30.00 mm
熱貫流率0.94 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比9.40 %
ガラスの種類透明フロートガラス(ペア) 
ブラインドの有無 有  
開口部の日射遮へい係数0.53 
PALの値0.00 MJ/㎡・年
PALの基準値 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特に無し  
風を利用したシステムに係る事項特に無し 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特に無し 
地中熱の利用に係る事項特に無し 
その他の事項特に無し 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別特になし 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 有  
利用形態屋上及び壁面の一部に発電パネルを設置し、所内電力の一部に活用 
太陽光発電による容量120.00 kW
設置面積827.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項風力発電設備 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等40kW 
年間再生可能エネルギー利用量460,000.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックなし都市ガス  
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定空冷ヒートポンプパッケージ方式、空冷冷房専用パッケージ方式 
設備機器のシステムの構築に係る事項特に無し 
 
冷熱源の容量(kW)0.00 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0000 kW・㎡
温熱源の容量(kW)0.00 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0000 kW・㎡
熱源機器の構成空冷ヒートポンプパッケージ方式 240台                 空冷冷房専用パッケージ方式 26台 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特に無し 
排熱利用の有無 無  
利用先 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特に無し 
蓄熱槽設置場所 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特に無し 
詳細同左 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン天井カセット型、または天井隠ぺい型室内機設置  
ペリメータゾーン天井カセット型、または天井隠ぺい型室内機設置  
空気調和負荷の低減に係る事項換気系統への全熱交換器設置 
送風のための動力の低減に係る事項特に無し 
その他の事項特に無し 
年間空調消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷0.00 MJ/年
空調負荷基準値0.00 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項特に無し 
制御のシステムの構築に係る事項特に無し 
その他の事項特に無し 
年間換気消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量0.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値0.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項Hfインバータ、高輝度放電(HID)灯等の高効率器具採用 
制御のシステムの構築に係る事項中央監視設備によるスケジュール等の一元管理、窓に面した廊下等で昼光・人感センサーによる照明器具自動点滅、トイレ等人感センサーによる自動消灯 
その他の事項特に無し 
年間照明消費エネルギー量10,632,803.80 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量11,069,090.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式中央方式、個別方式併用 
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項断熱(国交省仕様)を行う。(配管径20~80Aに、グラスウール保温巻 厚20mm)  
その他の事項特に無し 
年間給湯消費エネルギー量785,400.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷443,900.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値1.80 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式(機械室レス仕様) 
その他の事項動力のインバータ制御 
年間エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値0.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特に無し 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)3.83 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要ガス:プラント設備、建築付帯設備に分けて計量、給水:プラント設備、建築付帯設備に分けて計量                                        電気:プラント設備、建築付帯設備に分けて計量、プラント設備は主要機器について個別に計量、 建築付帯設備ではヒートポンプ空調機は個別運転で管理。計量は中央監視で行う。 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要中央監視設備による一括計量(計量のみ) 
詳細 
その他の運用上の事項概要特に無し 
詳細同左 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位基礎 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要電線ケーブル類エコ対応 
 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

主として使用する断熱材の種類ウレタン変性イソシアヌレートフォーム、現場発泡ウレタンフォーム 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックありハイドロクロロフルオロカーボン  
141b 
チェックなしその他  
 
オゾン層破壊係数0.110 
地球温暖化係数700 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A(HFC) 
利用場所管理部門、見学者対応などの諸室で空調を行う室 
1,254.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,650 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類特になし 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要設備設置スペースへのメンテナンスルート確保。設備更新・修繕・部品交換等に配慮したスペースの確保。 
配管類はメンテナンス性を考慮し、極力集約化を図る(事務・プラント共) 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要事務諸室は6mスパンで統一し、間仕切は防火区画を除き、軽量鉄骨壁で構成する。 
 
 
階高(基準階部分)5.00 m
天井高(基準階部分)3.00 m
OAフロア高(基準階部分)10.00 cm
設計荷重(基準階部分)290.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

水セメント比に係る事項65 %以下
かぶり厚さに係る事項概要JASS5に準拠したかぶり厚さを確保する。 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要外装仕上をセラミックコートとし、躯体面を保護する. 
型枠にはPC板を使用し、工業化を計ることによって、かぶり厚等の品質を確保する。 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要屋外に面する鉄骨には溶融亜鉛メッキを施し、防錆対策を行う。 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細同左 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細同左 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックあり雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックあり雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックあり便所洗浄水  
チェックあり散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックありその他  
プラント雑用水 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式砂ろ過、薬注 
計画水量626.20 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量216.00 立方メートル
集水面積8,170.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

敷地の状況地形:ほぼ平坦、地質:埋立地、地下水位:GL -1.5m 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
 
雨水浸透量80.10 立方メートル
雨水浸透の能力8.00 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項建物と隣地を繋ぐ緩衝樹林の形成を意図して、南・東・北の隣地境界沿いを中心にマテバシイ・タブノキ・モチノキなどを配置する。  
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)3,915.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)3,826.08 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)102.30 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項居室関係への熱負荷低減、修景などを意図して、建物外縁部にアベリア・コウライシバなどによる緑化を行う。 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)1,179.80 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)396.68 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)297.40 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 無  
概 要 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)174.65 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)0.00 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要湿地型ビオトープ(ススキ・アシ・アキニレ・クロガネモチ・エゴ・サツキツツジなど)の設置 
 
 
詳細 
 
 

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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要屋上緑化、太陽電池の設置により、屋根面からの熱負荷の低減を図っている。 
 
 
詳細 
 
 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp