アパホテル日本橋駅前  ( ホテル )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称アパホテル日本橋駅前 
特定建築物の所在地東京都中央区日本橋二丁目7-7 
特定建築主氏名アパホテル株式会社 代表取締役 元谷芙美子 
住所 〒107-0052
東京都港区赤坂3-2-3 
設計者氏名タスク研究所  有泉峽夫 
住所 〒105-0003
東京都港区西新橋1-17-13 上一ビル 6 階 
施工者氏名西松建設株式会社 
住所 〒105-8401
東京都港区虎ノ門一丁目20-10 
新築・増築の区別      新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成15年11月20日 平成17年3月17日 
敷地面積1,081.83 ㎡ 建築面積939.43 ㎡ 延べ面積11,108.49 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等9,734.99 ㎡ 工場等(駐車場を含む)1,373.50 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ  43.9 m 階数  地上15 階  
構造  鉄骨造 

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環境への配慮のための措置の概要

建物周辺は日本橋でも建物が集中している場所であり、緑地や公園もない。 
建物と敷地の空き地に積極的に植栽した。叉、屋上緑化として景観に有効な場所に積極に植栽した。 
建物をデザインするに当り周辺の環境に配慮して建物の形態や色ずかいに特に注意を払った。 
叉、建物のメンテナンス等に配慮し、タイル打込PC版を外壁にした。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 0点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー0点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム0点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策適用なし
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透適用なし
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

建築物の形状及び配置に係る事項敷地が間口狭く奥行きの長い形態なので建物の配置に自由度がない。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁軽量PCコンクリ-ト+吹付硬質ウレタンフォーム、t=5
屋根押出しポリスチレンフォーム(外断熱)、t=25
窓部の断熱に係る事項無し
窓部の日射遮へいに係る事項厚手のカ-テンを設置
その他の事項概要無し
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位東、西、南、北 四方向 
断熱材吹付硬質ウレタンフォーム 
厚さ5.00 mm
熱貫流率1.50 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材押出しポリスチレンフォーム3種b 
厚さ25.00 mm
熱貫流率0.87 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比15.56 %
ガラスの種類透明フロ-トガラス  FL8 
ブラインドの有無 無  
開口部の日射遮へい係数0.82 
PALの値413.90 MJ/㎡・年
PALの基準値420.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項無し 
風を利用したシステムに係る事項 
無し 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項無し 
地中熱の利用に係る事項無し 
その他の事項無し 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックあり都市ガス  
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定個別方式のガスヒ-トポンプエアコン 
設備機器のシステムの構築に係る事項個別冷暖房 
 
冷熱源の容量(kW)1,479.50 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.1860 kW・㎡
温熱源の容量(kW)1,171.00 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.1470 kW・㎡
熱源機器の構成ガスヒ-トポンプエアコン 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式 
排熱利用の有無 無  
利用先 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特になし 
蓄熱槽設置場所特になし 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーンガスヒ-トポンプエアコン 
ペリメータゾーンガスヒ-トポンプエアコン 
空気調和負荷の低減に係る事項無し 
送風のための動力の低減に係る事項無し 
その他の事項無し 
年間空調消費エネルギー量17,581,000.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷7,318,000.00 MJ/年
空調負荷基準値2.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項局所換気方式 
制御のシステムの構築に係る事項無し 
その他の事項無し 
年間換気消費エネルギー量1,505,386.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量1,900,385.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項ラピット型照明器具 
制御のシステムの構築に係る事項カ-ドによる在室検知制御システム(照明の点け忘れを防止)・・・・・部屋数610室の全室 
その他の事項無し 
年間照明消費エネルギー量1,572,394.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量1,649,467.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式中央方式 
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項配管保温は国土交通省大臣官房庁営繕部監修機械設備工事共通仕様による保温仕様。 
その他の事項無し 
年間給湯消費エネルギー量8,258,120.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷6,030,870.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値1.50 

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エレベーター設備

設備の概要ロ-プ式/乗用3台、荷物用1台 
その他の事項インバ-タ制御 
年間エレベーター消費エネルギー量180,026.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量180,025.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値1.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法無し 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)5.87 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要電気、ガス、給水の契約メ-タ-による一括計量方式 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要無し 
詳細 
その他の運用上の事項概要無し 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要シックハウス対策 
ホルムアルデヒド対策材料(F☆☆☆☆)を使用 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類硬質ポリウレタンフォーム(現場発泡)、押出しポリスチレンフォーム 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
HFC245fa+365mfc 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R407C 
利用場所客室、廊下の個別冷暖房機(エアコン) 
502.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,650 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要メンテナンス等を考え廊下側にパイピングスぺ-ス設け、メンテナンスに容易性を配慮した。 屋上には床上に配管スペース、設備の予備スペ-スを確保した。 
 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要階高2.75m、天井高2.3m 
 
 
階高(基準階部分)2.75 m
天井高(基準階部分)2.30 m
OAフロア高(基準階部分)0.00 cm
設計荷重(基準階部分)180.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項50 %以下
かぶり厚さに係る事項概要建築基準法によるかぶり厚さとする。 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要外壁:タイル打込PC版 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要特になし 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

敷地の状況武蔵野台地の東緑部の崖線直下から続く埋没波食台部分に位置し、表層部の沖積層は薄く分布するのみである。地下水位GL-4.50m 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックなし地表面の緑地化  
チェックなしその他  
下水局との協議により全量(100%)下水放流 
雨水浸透量0.00 立方メートル
雨水浸透の能力0.00 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項東京都における緑化計画による。隣地との境界にツツジ、サツキの潅木類、接道部にコニファを植栽する。                                                                  
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)30.01 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)29.68 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)101.10 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項東京都における緑化計画により屋上緑化を行う。セダムを植栽する。 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)53.82 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)48.92 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)110.00 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 無  
概 要特になし 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)9.78 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)0.00 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要無し 
 
 
詳細 
 
 

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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要無し 
 
 
詳細 
 
 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp