東急市ヶ谷ビル  ( 事務所 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称東急市ヶ谷ビル 
特定建築物の所在地東京都千代田区九段北四丁目2番1号 
特定建築主氏名清水建設㈱取締役社長 野村哲也 
住所 〒105-0023
港区芝浦一丁目2番3号 
設計者氏名㈱三菱地所設計  西垣 茂 
住所 〒100-0005
千代田区丸の内三丁目2番3号 富士ビル 
施工者氏名清水建設㈱ 東京建築第二事業部 執行役員 事業部長 白形 和夫 現場工事長 片岡 勉 
住所 〒105-0023
港区芝浦一丁目2番3号―20号 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成15年9月1日 平成16年10月14日 
敷地面積1,983.53 ㎡ 建築面積1,309.86 ㎡ 延べ面積14,597.20 ㎡
用途別床面積住宅1,831.20 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)1,096.50 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等11,669.50 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ50.67 階数地上11階、地下1階 
構造鉄骨造 一部 鉄骨鉄筋コンクリート造 

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環境への配慮のための措置の概要

 
○建逐時には、既存の建物の地下躯体を利用し、建築廃材の低減を行っている。 
 
○熱負荷低減ガラスを採用し、室内の熱負荷低減を行っている。 
 
○ノンフロン断熱材(フェノールフォーム)を屋根部に採用している。 
 
○雨水浸透エリア、雨水貯留槽を設けて、自然環境、災害防止に配慮している 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー1点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤0点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策適用なし
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

建築物の形状及び配置に係る事項敷地は、南及び東面を靖国通りと区道に面しており、西面は隣接建物と近接しているので、窓面は西面以外に存在するが、東面も隣接建物が存在するため、主たる日射負荷は南面のみに存在する。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁ウレタン吹きつけ+押出し成形板(石、タイル付)
屋根ポリスチレンフォームを使い、現場発泡を軽減化している)、屋上緑化
窓部の断熱に係る事項熱負荷低減ガラス(熱反射ガラス)南、東面に使用
窓部の日射遮へいに係る事項窓部にブラインドを設置(全面)
その他の事項概要土壌厚t=205の上、ゴシキナンテン、ハイビャクシン等にて屋上緑化している。
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位東・南立面:PC板花崗岩打込みバーナー仕上げ 西・北立面:PCセメント板45角タイル貼り 
断熱材ウレタン吹きつけ 
厚さ15.00 mm
熱貫流率0.76 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材 ポリスチレンフォーム 
厚さ30.00 mm
熱貫流率0.76 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比35.20 %
ガラスの種類熱負荷低減ガラス、熱線反射ガラス 
ブラインドの有無 有  
開口部の日射遮へい係数0.66 
PALの値243.00 MJ/㎡・年
PALの基準値300.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

自然採光を利用したシステムに係る事項特になし 
風を利用したシステムに係る事項特になし 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックなし都市ガス  
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定 ヒートポンプパッケージエアコン(個別方式) 
設備機器のシステムの構築に係る事項コンプレッサー台数・容量制御(マルチ制御) 
 
冷熱源の容量(kW)2,048.00 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.2072 kW・㎡
温熱源の容量(kW)1,221.00 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.1235 kW・㎡
熱源機器の構成空冷ヒートポンプパッケージエアコン(個別方式) 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式 
排熱利用の有無 無  
利用先 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特になし 
蓄熱槽設置場所特になし 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特になし 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン空冷ヒートポンプパッケージ(天井隠蔽型) 
ペリメータゾーン空冷ヒートポンプパッケージ(天井隠蔽型) 
空気調和負荷の低減に係る事項全熱交換器(1F~9F事務室域全室) 
送風のための動力の低減に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量7,107,000.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷10,660,500.00 MJ/年
空調負荷基準値1.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項天井チャンバー方式(空調もチャンバー方式)によるダクト長の削減により、静圧抵抗を減少し搬送動力を低減する 
制御のシステムの構築に係る事項エレベータ機械室(空調を行わない部屋)などは、温度センサー制御発停により動力削減 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量760,000.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量760,000.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項Hf蛍光灯、インバータ照明器具 
制御のシステムの構築に係る事項共用部(タイムスケジュール制御)、事務室(照明セキュリティ連動制御) 
その他の事項特になし 
年間照明消費エネルギー量3,848,400.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量3,848,400.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式個別方式 
給湯温度40.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項配管の断熱:グラスウール24㎏ t=25mm 
その他の事項給湯設備の照明は人感センサーによる電源スイッチを採用(照明の消し忘れ防止) 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式 
その他の事項インバータ制御 
年間エレベーター消費エネルギー量30,900.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量30,900.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値1.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特になし 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)23.57 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要冷温熱:電気にて計量 電気:電灯電力及び動力は、3区画/各階の27系統+共用1系統にて計量する。 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要特になし 
詳細 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位杭、基礎、地中梁、マットスラブ、CFT柱 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要内装材は、ホルムアルデヒド等級F4ツ星を使用。一部(1~9階オフィス)SD扉及び枠、 
膳板にF三ツ星使用。 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

主として使用する断熱材の種類フェノールフォーム、硬質ウレタン発泡材 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックありハイドロクロロフルオロカーボン  
HCFC141b 
チェックなしその他  
 
オゾン層破壊係数0.110 
地球温暖化係数700 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A 
利用場所全域(各階ヒートポンプパッケージ空調機) 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類R407C 
利用場所※住宅エントランスのパッケージのみ使用 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要シャフトには点検扉設置し、概ね廊下側(共通部)からのメンテナンス可能。将来対応の設備スペースあり。躯体埋込配管はない。 
 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要階高4m、天井高2.7m、OAフロア12.5cm(有効10cm)、 
3.6mモジュールのシステム天井を採用し間仕切変更が容易に行えるよう配慮している。 
 
階高(基準階部分)4.00 m
天井高(基準階部分)2.70 m
OAフロア高(基準階部分)12.50 cm
設計荷重(基準階部分)3,000.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項65 %以下
かぶり厚さに係る事項概要土に接しない部分 : 柱、梁、耐力壁(40mm)/床、その他壁(30mm) 土に接する部分 : 柱、梁、耐力壁、床(50mm)/基礎(70mm) 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要PC版石工場貼り、 押出し成形セメント版タイル工場貼り 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要特になし 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況地下水位1FL-13.12~14.76m 地表面から地下水位までの組成は、関東ローム層、粘土、細砂、中砂。 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
 
雨水浸透量10.20 立方メートル
雨水浸透の能力15.13 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項敷地の3ヶ所に約8mのシマトネリコを配置し、公園空地のシンボルツリーとしている。また、 東側歩道上空地には、視線が通りやすい葉張りの小さなレイランドヒノキを坂道に沿って6本 植えている。西側の建物に囲まれた部分に庭園を設け、高木、中木、生垣等の植栽を行った。 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)232.40 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)202.20 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)114.90 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項10階住宅フロアの共用廊下に囲まれた位置に、地被植物や石、陶板等にてデザインした庭園を設け、株立ちのシマトネリコをシンボルツリーとして植えた。その他、一部住戸ベランダ前のスペースについても可能な限り緑化している。 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)115.10 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)95.30 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)120.80 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 有  
概 要10階庭園に株立ちのシマトネリコ一本。  
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)3.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)19.06 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)0.00 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
 
 
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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp