JR東京総合病院診療棟新築  ( 病院 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称JR東京総合病院診療棟新築 
特定建築物の所在地東京都渋谷区代々木2丁目1番1号 1番17号 
特定建築主氏名 東日本旅局鉄道株式会社 代表取締役社長 大塚 陸毅 
住所 〒151-0053
東京都渋谷区代々木二丁目2番2号 
設計者氏名(株)ジャイアール東日本建築設計事務所 野瀬秀隆 
住所 〒151-0053
東京都渋谷区代々木二丁目2番6号 
施工者氏名JR東京総合病院診療棟新築工事 鹿島・鉄建・大成建設共同企業体 鹿島建設株式会社東京建築支店支店長大神 清 
住所 〒107-0051
東京都港区元赤坂1-3-8赤坂DKビル 
新築・増築の区別増築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成15年10月31日 平成18年2月2日 
敷地面積16,633.20 ㎡ 建築面積3,313.51 ㎡ 延べ面積19,418.98 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)0.00 ㎡
病院等19,418.98 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ32.85m(軒高) (41.35m(最高高さ)) 階数地上9階 地下2階 
構造鉄筋コンクリート造 

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環境への配慮のための措置の概要

1.外壁及び屋根面には徹底した断熱を行った。 
2.冷水と蒸気を地域冷暖房から採り入れ、熱源の効率化を図った。 
3.将来にわたり末永く建物を使用できるよう、免震構造の採用や、ゆとりある階高の確保、中間階への空調機械室の集約するなど、維持管理が 
  行い易く、フレキシビリティーに富む施工を行った。 
4.外構では、積極的な雨水排水の抑制や緑化を行い、環境への配慮に努めた。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 2点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用1点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー0点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等1点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用適用なし
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒0点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保2点
躯体の劣化対策0点
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透0点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物の形状及び配置に係る事項南西部に長方形の高層部(9階)、北東部にほぼ正方形の低層部(4階)。 西側角部にAD、PS、ELV、階段室など、コア部分を集約により熱負荷の低減を図った。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁外壁には断熱材 現場発泡ウレタンフォーム厚15mm吹付け
屋根高層部屋根:屋上緑化の土壌厚、ウッドパネルによる断熱、押出し発泡ポリスチレン 厚25mmによる断熱、 機械室置場にはグラスウール厚25による内断熱 低層部屋根:屋上緑化の土壌厚による断熱、 押出し発泡ポリスチレン厚25mmによる断熱
窓部の断熱に係る事項ガラス厚10mm以上
窓部の日射遮へいに係る事項東側サッシにアルミルーバーを設置
その他の事項概要特に無し
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位東側:磁器質タイル、ガラスカーテンウォール 西側:磁器質タイル、ガラスカーテンウォール 南側:磁器質タイル、アルミパネル 北側:アルミパネル 
断熱材現場発泡ウレタンフォーム厚吹付け 
厚さ15.00 mm
熱貫流率1.00 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材押出し発泡ポリスチレン 
厚さ25.00 mm
熱貫流率0.87 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比17.60 %
ガラスの種類フロートガラス  t=10mm、t=12mm 
ブラインドの有無 有  
開口部の日射遮へい係数0.53 
PALの値248.50 MJ/㎡・年
PALの基準値340.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

自然採光を利用したシステムに係る事項低層部アトリウムの待合スペースにトップライトを設置した。  
風を利用したシステムに係る事項特に無し 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特に無し 
地中熱の利用に係る事項特に無し 
その他の事項特に無し 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別無し 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等無し 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックなし都市ガス  
チェックなし 
チェックあり地域冷暖房 冷水及び蒸気を地域冷暖房より取り入れ 
チェックなしその他
 
機器の選定地域冷暖房による熱源のため、本体には特に無し。 エネルギーの利用方法としては、冷水により冷房、蒸気を熱交換による温水により暖房。 
設備機器のシステムの構築に係る事項変流量方式、大温度差方式による送水システム 
地域冷暖房の冷水により冷房、蒸気を熱交換による温水により暖房を行う。 
冷熱源の容量(kW)895.13 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0680 kW・㎡
温熱源の容量(kW)1,096.30 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0840 kW・㎡
熱源機器の構成熱交換器 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特に無し 
排熱利用の有無 無  
利用先特に無し 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特に無し 
蓄熱槽設置場所特に無し 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特に無し 
詳細特に無し 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン外調機+ファンコイルユニット 
ペリメータゾーン外調機+ファンコイルユニット 
空気調和負荷の低減に係る事項全熱交換器を設置(外来エリア、手術室) エントランスホールの吹抜けは、1階部分限定の居住区域空調を採用 外気冷房(施設内全域)  
送風のための動力の低減に係る事項特に無し 
その他の事項特に無し 
年間空調消費エネルギー量23,386,000.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷9,559,000.00 MJ/年
空調負荷基準値2.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項 
制御のシステムの構築に係る事項 
その他の事項 
年間換気消費エネルギー量4,687,486.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量5,005,429.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項 
制御のシステムの構築に係る事項 
その他の事項 
年間照明消費エネルギー量9,823.11 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量12,644.57 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式中央方式 
給湯温度65.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項配管:SUS管 GW20mm   貯湯槽 SUS製 GW50mm  
その他の事項 
年間給湯消費エネルギー量5,179,460.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷2,750,410.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値1.90 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式 
その他の事項動力のインバーター制御、全自動管理方式 
年間エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値0.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特に無し 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)2.81 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要エネルギー消費分析が可能なように系統別に計量を行う。(空調機) 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要特に無し 
詳細特に無し 
その他の運用上の事項概要特に無し 
詳細特に無し 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

地域冷暖房区域の指定の有無 有  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 有  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称新宿南口西地区 
契約容量蒸気6,667.00 kW
温水0.00 kW
冷水4,722.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位地下躯体(免震擁壁・建物地下部分)、地中梁・地下外壁・耐圧盤 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要空間環境に配慮し、建材・塗装等はホルムアルデヒトの発生を抑制するF-☆☆☆☆を採用した。 
 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類現場発泡ウレタンフォーム(外壁) 押出し発泡ポリスチレン(屋根)  
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
HFC-245fa 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A 
利用場所電算室、CPU室 
66.06 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類HCFCー123 
利用場所全館(ターボ冷凍機) 
340.00 kg
オゾン層破壊係数0.020 
地球温暖化係数120 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/1

維持管理の容易性に係る事項概要配管の集約、空調機械室、及び屋上機械置場に設備機器を集約 空調機器へのメンテナンス廊下、機器周辺部にメンテナンススペースを確保 
 
詳細 
 
5階を全て空調機械室として集約し、維持管理を容易としている。 
地下3階の主機械室には、設備機器更新を容易とするマシンハッチやルートを確保した機器レイアウトを行っている。 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要将来の改修を考慮してゆとりある階高(3.8m)天井高(2.5m)を確保 
検査室などにはスチールパーテションを採用 
 
階高(基準階部分)3.80 m
天井高(基準階部分)2.50 m
OAフロア高(基準階部分)0.00 cm
設計荷重(基準階部分)300.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

水セメント比に係る事項55 %以下
かぶり厚さに係る事項概要底版・基礎梁・免震部材受け基礎は70mm、 建物柱及び梁筋は50mmを確保した。 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要コンクリート外壁部分は、磁器タイル、金属パネルにより外壁を保護 
免震構造を採用 
詳細コンクリート外壁部分は、磁器タイル・パネルにより外壁を保護 
免震構造を採用し、地震時の躯体の損傷を低減 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要該当しない 
詳細該当しない 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細該当しない 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細該当しない 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式無し 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

敷地の状況敷地はほぼ平坦、地質は関東ローム・粘土層、地下水位はGL-16m 
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックあり雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
雨水貯留槽 354.7?設置 
雨水浸透量132.30 立方メートル
雨水浸透の能力9.90 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項ヒラドツツジ・アベリアの低木、カンツバキの植栽 渋谷区みどりの確保条例による 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)235.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)185.91 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)127.00 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項メキシコマンネングサ、タイトゴメ等を植栽 渋谷区みどりの確保条例による 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)491.20 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)476.05 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)103.00 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 無  
概 要ヒラドツツジ・アベリヤの低木を植栽 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)194.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)95.21 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)203.70 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特に無し 
 
 
詳細 
 
 

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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要屋上緑化部分は植生、土壌厚による熱負荷低減を行う。 
 
 
詳細屋上緑化部分は植生、土壌厚による熱負荷低減を行う。 
 
 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp