明治製菓京橋本社ビル   ( 事務所 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称明治製菓京橋本社ビル  
特定建築物の所在地中央区京橋2丁目4番16号 
特定建築主氏名明治製菓 株式会社                            代表取締役社長 佐藤 尚忠 
住所 〒104-0031
東京都中央区京橋2丁目4番16号 
設計者氏名株式会社 日建設計                            東京本社代表 櫻井 潔 
住所 〒102-8117
東京都千代田区飯田橋2-18-3 
施工者氏名大成・鹿島・戸田建設共同企業体 
住所 〒160-0023 
東京都新宿区西新宿6-7-1 (代表の大成建設) 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成15年5月1日 平成16年10月18日(検査済書発行日) 
敷地面積2,211.15 ㎡ 建築面積1,890.12 ㎡ 延べ面積25,474.87 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む) ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等25,474.87 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ軒高 53.8m、最高部高さ 61.3m 階数地上12階、地下3階、塔屋2階 
構造SRC(鉄骨鉄筋コンクリート:地下)+S(鉄骨:地上)造 

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環境への配慮のための措置の概要

 ・多数の省エネルギー手法および自然利用手法の採用による環境負荷低減を基本方針とした。 
 ・エネルギー消費動向のデータ収集による自己分析と居住者へのデータ提供による運用上の省エネルギー啓発を可能とした。 
 ・計画建物外周はどの方位も敷地境界いっぱいのため、緑化は屋上を中心として行った。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用2点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー1点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム2点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用0点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保2点
躯体の劣化対策適用なし
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透0点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項1点
建築物上における樹木の植栽に係る事項1点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

建築物の形状及び配置に係る事項北・西・南側の3方向を道路に面した敷地に、建物には道路側3方向に開口を設け、熱負荷低減と採光利用を両立を図った。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁吹付硬質ウレタンフォーム 厚15mm吹付 (仕上:花崗岩打ち込みPC板)
屋根押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b 厚25mm(仕上:コンクリートスラブ アスファルト防水 押さえコンクリート)一部軽量土壌
窓部の断熱に係る事項ペアガラス、簡易(ガラス-自動ブラインド間通風タイプ)エアフローウインドー
窓部の日射遮へいに係る事項自動ブラインド、3.2m間隔に設置した日除け効果のある縦リブ(庇)(一部柱と兼用)
その他の事項概要屋上緑化による日陰効果と、植栽用軽量土による断熱効果による熱負荷低減
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位北・西・南・北側壁面の全面 
断熱材吹付硬質ウレタンフォーム(発泡剤:HFC245fa/HFC365mfc) 
厚さ15.00 mm
熱貫流率0.99 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b(発泡剤:ブタン系炭素C4-ノンフロン) 
厚さ25.00 mm
熱貫流率0.70 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比35.90 %
ガラスの種類複層普通ガラス(FL12+A12+FL12) 
ブラインドの有無 有  
開口部の日射遮へい係数0.42 
PALの値242.50 MJ/㎡・年
PALの基準値300.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

自然採光を利用したシステムに係る事項自動ブラインド(自動昇降、自動最適フィン角度制御)による、最適な直射光遮蔽と光の取り入れ 
風を利用したシステムに係る事項手動スリット・自動開閉制御窓により外気を取り入れる自然換気およびナイトパージ。 
通風ルートは、3~12階の階段吹き抜けを利用する。 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項なし 
地中熱の利用に係る事項なし 
その他の事項なし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別なし 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態なし 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態なし 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項なし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等なし 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックあり都市ガス 13A (11,000kcal/h) 
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定吸収式冷温水発生機、電動ブラインチラー、ヒートポンプパッケージ空調機 
設備機器のシステムの構築に係る事項熱源機およびポンプの台数制御、二次ポンプ変流量制御、 
大温度差送水(Δt=7℃、各階空調機への送水)、氷蓄熱 
冷熱源の容量(kW)582.30 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0230 kW・㎡
温熱源の容量(kW)510.80 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0230 kW・㎡
熱源機器の構成吸収式2台、電動チラー1台、パッケージ空調機22台 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式なし 
排熱利用の有無 無  
利用先なし 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式氷蓄熱 
蓄熱槽設置場所ユニット型(現場組立水槽型) 
蓄熱容量100.00 立方メートル
蓄熱量16,456.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.21 
その他の事項概要なし 
詳細同左 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン各階空調機方式(各階に空調機械室を設置し、ダクト接続した天井吹出口から空調) 
ペリメータゾーン各階空調機方式(各階に空調機械室を設置し、ダクト接続した天井吹出口から空調) 
空気調和負荷の低減に係る事項外気冷房、最小外気取入制御、マルチ空調機による冬季ミキシングゲイン 
送風のための動力の低減に係る事項変風量空調機 + VAV(変風量方式) 
その他の事項なし 
年間空調消費エネルギー量9,371,060.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷7,390,250.00 MJ/年
空調負荷基準値1.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項なし 
制御のシステムの構築に係る事項ELV(エレベータ)機械室換気ファンの温度発停、電気室および通信機械室の外気冷房優先発停 
その他の事項なし 
年間換気消費エネルギー量2,867,179.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量3,264,961.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項Hf型蛍光灯・コンパクト蛍光灯を全面的に採用 
制御のシステムの構築に係る事項自動調光制御(適正照度・昼光連動)、トイレ照明の人感センサー点減、タイムスケジュール制御、他設備連動制御 
その他の事項ブラインド自動制御による昼光利用 
年間照明消費エネルギー量325,867.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量866,685.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式個別方式(厨房給湯用ガス瞬間式給湯器、手洗い用局所式電気貯湯式湯沸器) 
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項なし 
その他の事項手洗い用局所式のものは、ウイークリータイマーによる休日の停止制御付き 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式 
その他の事項インバータ及び電力回生(VVVF)制御、群管理による最適運転制御 
年間エレベーター消費エネルギー量116,206.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量224,001.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値1.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法なし 
容量・効果等なし 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)18.11 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要電気:各階単位、食堂・厨房・大会議室などの空間別計量、熱源動力・空調動力・電灯コンセント雑換気電力、EV動力などの用途別計量  給水:厨房、給湯補給、中水、空調ドレン回収、冷却塔減免用などの用途別計量  空調:熱源機別のシステムCOP管理用熱計量 を行っている。 
詳細同左 
BEMSの導入に係る事項概要BEMS端末の導入によりエネルギー集計および消費分析機能を提供し、管理者の運用支援が可能 
詳細同左 
その他の運用上の事項概要社内LANを経由しての居住者へのエネルギー消費情報の提供 
詳細同左 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位なし 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位B3階床スラブ以下の躯体 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位なし 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要なし 
 
 
詳細同左 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類吹付硬質ウレタンフォーム、押出法ポリスチレンフォーム保温板3種b 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
炭酸ガス、ブタン系炭素C4、HFC245fa/HFC365mfc 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類冷凍機-R134a 
利用場所電動ブラインチラー(セントラル熱源冷凍機) 
220.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,300 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類R410A(HFC) 
利用場所電気室、通信機械室、情通EPS(パッケージ空調機) 
53.10 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/1

維持管理の容易性に係る事項概要搬入ルートの確保、電力EPS、情通EPSの十分な増設・更新スペースの確保 
EPS・PS等のコア廻りへの集約によるメンテナンスの容易性の確保 
詳細 
 
同左  
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要余裕のある階高(4.3m)、基準階のヘビーディティゾーン設定(重荷重 1,000kg/m2、OAフロア 30cm) 
1.6×1.6mで間仕切り可能なモジュール設定によるフレキシビリティの確保 
 
階高(基準階部分)4.30 m
天井高(基準階部分)2.80 m
OAフロア高(基準階部分)10.00 cm
設計荷重(基準階部分)500.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項65 %以下
かぶり厚さに係る事項概要建築工事標準仕様書・同解説:コンクリート工事(JASS5)準拠によるかぶり厚さを確保した。 
詳細同左 
躯体の保護に係る事項概要花崗岩打ち込み(南・北・西面)、PCフッ素樹脂塗装(東面) 
 
詳細同左 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要大地震時の構造躯体の損傷を抑えるために制振部材を各部に配置(制振柱・制振梁・制振壁に低降伏点鋼を使用) 
詳細同左 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細同左 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当しない 
詳細同左 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックあり個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックあり雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名なし 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックあり雨水  
チェックありその他  
空調機ドレン水 
利用先チェックあり便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式中和+塩素薬注 
計画水量46.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量175.80 立方メートル
集水面積891.30 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

敷地の状況地形:平坦、地質:砂質土、地下水位:GL -25.9m  
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックなし地表面の緑地化  
チェックありその他  
外構に一部に砂利敷きによる浸透 
雨水浸透量0.80 立方メートル
雨水浸透の能力2.00 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項シンボルツリー2本、ツツジを部分的に植栽する。不足分は建物上部緑化面積(16.11m2)にて補う。 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)48.10 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)64.20 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)74.92 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項地下1階光庭に竹、12階光庭に地衣類とキンモクセイ、屋上には低木、地衣類、中高木多種を植栽。 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)531.40 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)210.41 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)252.55 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 有  
概 要屋上の樹種:スカイロケット、ジューンベリー、イヌツゲ、アーモンド、サスルベリ他 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)375.40 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)54.97 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)682.91 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要なし 
 
 
詳細同左 
 
 

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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要なし 
 
 
詳細同左 
 
 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp