J.City千歳烏山  ( 住宅 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称J.City千歳烏山 
特定建築物の所在地東京都世田谷区粕谷1丁目416 他 
特定建築主氏名株式会社 日本プレスト 東京本社 代表取締役 星野信一 オリックスリアルエステート㈱     代表取締役 西名弘明 
住所 〒141ー0021
千代田区猿楽町1-5-18 千代田ビル 3階 港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル 35階 
設計者氏名株式会社 SD建築企画研究所 清水 修司 
住所 〒151-0064
東京都渋谷区上原 1-38-8 
施工者氏名川田工業㈱ 常務取締役建築事業部長 原 章 
住所 〒115-0055
北区赤羽西1-7-1パルロード3 8階 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成15年3月24日 平成16年5月31日 
敷地面積6,352.89 ㎡ 建築面積3,714.39 ㎡ 延べ面積17,423.60 ㎡
用途別床面積住宅17,423.60 ㎡ 集会所等 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む) ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ29.825m 階数10階 
構造鉄筋コンクリート造 

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環境への配慮のための措置の概要

 
 
特になし 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 1点
Ⅱ.自然エネルギーの直接利用自然エネルギーの直接利用0点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用0点
リサイクル鋼材利用適用なし
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤0点
Ⅳ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策0点
Ⅴ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透1点
Ⅵ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁鉄筋コンクリート造+タイル又は、吹き付けタイル、現場発泡ポリスチレンフォームt=20 
屋根鉄筋コンクリート造+アスファルト外断熱防水+アルミペースト入りアクリル系塗料、硬質ウレタンフォームt=35 
窓部の日射遮へい及び断熱に係る事項各住戸のはき出し窓には、バルコニー(奥行き2m)を設置し、 
居室の窓には、レース用のカーテンレール(Wレール)を設ける。 
その他の事項公庫 一般融資付き住宅(全戸適用) 
 
外壁の断熱の仕様断熱材現場発泡硬質ウレタンフォ-ム 
厚さ20.00 mm
熱抵抗値0.83 ㎡・K/W
熱貫流率0.00 W/㎡・K
屋根の断熱の仕様断熱材硬質ウレタンフォーム 
厚さ35.00 mm
熱抵抗値1.52 ㎡・K/W
熱貫流率0.00 W/㎡・K
床(外気に接する部分)の断熱の仕様断熱材現場発泡硬質ウレタンフォ-ム 
厚さ30.00 mm
熱抵抗値1.25 ㎡・K/W
熱貫流率0.00 W/㎡・K
床(その他の部分)の断熱の仕様断熱材現場発泡硬質ウレタンフォ-ム 
厚さ15.00 mm
熱抵抗値0.63 ㎡・K/W
熱貫流率0.00 W/㎡・K
土間床等の外周部(外気に接する部分)の断熱の仕様)断熱材なし 
厚さ0.00 mm
熱抵抗値0.00 ㎡・K/W
熱貫流率0.00 W/㎡・K
土間床等の外周部(その他の部分)の断熱の仕様断熱材なし 
厚さ0.00 mm
熱抵抗値0.00 ㎡・K/W
熱貫流率0.00 W/㎡・K
開口部の建具の断熱の仕様建具1形態引き違い窓 
材質アルミサッシ 
構造単板ガラス入り建具 
ガラスの種類フロ-トt-6、t-8 網入り t-6.8 
機密性等級A-4 
建具2形態片開き 
材質アルミサッシ 
構造単板ガラス入り建具 
ガラスの種類フロ-トt-6、t-8 網入り t-6.8 
機密性等級A-4 
熱貫流率0.00 W/㎡・K
年間暖冷房負荷0.00 MJ/㎡・年
熱損失係数0.00 W/㎡・K
夏季日射取得係数
窓の夏季日射侵入率

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

自然採光を利用したシステムに係る事項無し 
風を利用したシステムに係る事項外部廊下側にも開口部を積極的に設ける事によって、自然通風に配慮。(全住戸) 
その他の事項無し 

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再生可能エネルギーの変換利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特に無し 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間自然エネルギー利用量0.00 MJ/年

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省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

設備システムの省エネルギー概要・共用灯は、タイマーによる管理システムを採用する。 
・エレベーターは、インバータ制御方式を採用する。 
 
詳細 
 
 

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資源の適正利用

Ⅲ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

混合セメント等の利用の有無 無  
種別チェックなし高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要・普通合板・複合フローリングは、ホルムアルデヒド対策等級は置床F☆☆☆、その他F☆☆☆☆ 
 
 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

主として使用する断熱材の種類硬質ウレタンフォーム、現場発泡ポリスチレンフォーム、グラスウール(車路) 
利用部位住戸の屋根に面する部分、外壁に面する部分、外気に面する床(車路) 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックありハイドロクロロフルオロカーボン  
HCFC-141b 
チェックなしその他  
 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数

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空気調和設備用冷媒

空気調和設備用冷媒概要管理室等の空調冷媒は、HFC系を採用する。(410A) 
 
詳細ODP=0、GWP=1980 
 

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Ⅳ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

専用配管の維持管理に係る事項概要配管は、PS、二重床部分に設置、PSには、掃除、点検用開口を設置。 
詳細 
共有配管の維持管理に係る事項概要配管スペースに掃除、点検用開口を設置。地中部分は、配管ピットにて対応する。 
詳細 
更新・改修、用途の変更等への対応に係る事項概要階高2.86m以上、梁下2.1m以上、二重床150mm以上。 
 
詳細 
 

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

水セメント比に係る事項55 %以下
かぶり厚さに係る事項概要建築基準法上の最少かぶり厚さを確保する。 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要外壁はタイル+アクリル系吹付タイル、軒天はアクリルリシン吹付とする。 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要特に無し 
詳細 

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Ⅴ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況平坦地、関東ローム層、地下水位(GL-3m~-5.5m) 
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックあり雨水浸透トレンチ  
チェックあり透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
 
雨水浸透量332.35 立方メートル/時
雨水浸透の能力125.90 mm/時

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自然環境の保全

Ⅵ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項住棟廻り、接道部分、敷地外周部分に、高中低木をおりまぜて、植樹。 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)928.87 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)756.80 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)122.70 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項地上部分に(229.1㎡)振り替えて、植栽する。 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)229.10 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)0.00 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 無  
概要 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)45.82 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)0.00 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特に無し 
 
 
詳細 
 
 

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外部熱環境の改善

外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
概要 
 
 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp