サントリー東京ビル  ( 事務所 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称サントリー東京ビル 
特定建築物の所在地港区台場2丁目3-3 
特定建築主氏名サントリー株式会社 取締役東京新ビル建設プロジェクトチーム マネージャー 
住所 〒135-8631
東京都港区台場2丁目3-3 
設計者氏名(株)安井建築設計事務所 
住所 〒102-0093
東京都千代田区平河町1-3-14 
施工者氏名サントリー東京新ビル新築工事共同企業体 
住所 〒108-8502
東京都港区港南2-15-2品川インターシティB棟 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成15年1月14日 平成16年12月10日 
敷地面積5,312.97 ㎡ 建築面積3,250.56 ㎡ 延べ面積34,492.02 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)0.00 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等874.63 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等33,617.39 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ53.4m 階数地上12階地下2階 
構造鉄骨造一部鉄骨鉄筋コンクリート 

▼ページトップ

環境への配慮のための措置の概要

・建物形状により内部の熱負荷の低減を図っている。 
・Low-eガラスを使用し、断熱・日射の遮蔽を図っている。 
・低層部はガラスを用いて自然採光を取り入れている。 
・屋上部に太陽光発電パネルを設置し、省エネルギー化に努めている。 
・地域冷暖房から供給される冷・温水を蓄熱槽に蓄熱することでピーク使用量を削減している。 
・冷・温水大温度差方式、可変流量方式、可変風量方式の採用により、省エネルギー化に努めている。 
・中間期の事務室発熱の冷房対策として外気冷房システムを導入している。 
・ペリメーターゾーンで耐火煉瓦による畜熱を行い省エネルギー化に努めている。 
・高周波点灯型照明器具を使用し、適正照度調整システム・昼光連動制御システム・タイムスケジュール制御システムにより効率的な照明システムとしている。 
・中央監視設備と共に運営支援システムを導入している。 
・オゾン層破壊係数0の冷媒を使用し、オゾン層の保護に努めている。 
・施設の維持管理、更新を容易にする階高、設計荷重、モジュールを取り入れている。 
・再生水を便所洗浄水として使用し、環境確保に努めている。 
・人目につく前庭部、テレポートブリッジ部を緑化し歩行者に潤いを与えている。 
 
 
 
 
 
 

▼ページトップ

棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 1点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用1点
自然エネルギーの変換利用1点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等1点
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用1点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策適用なし
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透適用なし
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項1点

▼ページトップ

エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

建築物の形状及び配置に係る事項形状が北東-南西に軸を持つ正方形に近く、外壁率が少ない上、東西にコアを配置し、熱負荷の低減を図る。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁地上壁:ロックウール(厚25mm)、地下壁:吹付けウレタンフォーム(厚15mm)
屋根押出しポリスチレンフォーム(厚25mm)
窓部の断熱に係る事項Low-eガラス(12mm+A12mm+12mm)
窓部の日射遮へいに係る事項Low-eガラス(12mm+A12mm+12mm)
その他の事項概要特になし
詳細同左 
主たる外壁の仕様位置及び方位東西南北全周 
断熱材ロックウール 
厚さ25.00 mm
熱貫流率0.43 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材押出しポリスチレンフォーム(熱伝導率0.037) 
厚さ25.00 mm
熱貫流率0.78 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比38.05 %
ガラスの種類断熱Low-Eペアガラス(12mm+A12mm+12mm) 
ブラインドの有無 有  
開口部の日射遮へい係数0.27 
PALの値232.90 MJ/㎡・年
PALの基準値300.00 MJ/㎡・年

▼ページトップ

Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

自然採光を利用したシステムに係る事項1,2階部北側エントランスホールを吹き抜けとし、また、南側車寄せ部をガラス面とすることにより 自然光を取り入れる工夫をしている。 
風を利用したシステムに係る事項特になし 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特になし 
地中熱の利用に係る事項特になし 
その他の事項特になし 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別特になし 
低減量0.00 MJ/年

▼ページトップ

自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 有  
利用形態屋上にパネル(約100㎡)を設置 系統連係(低圧200V) 
太陽光発電による容量12.00 kW
設置面積100.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等特になし 
年間再生可能エネルギー利用量131,000.00 MJ/年

▼ページトップ

Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックなし都市ガス 中圧ガス 
チェックなし 
チェックあり地域冷暖房 契約量 冷 5400MJ、暖 2750MJ 
チェックなしその他
 
機器の選定地域冷暖房、電気パッケージエアコン(地下) 
設備機器のシステムの構築に係る事項水蓄熱方式、変流量方式、冷・温水大温度差方式、ポンプ台数制御、 
一部電気パッケージエアコン(地下) 
冷熱源の容量(kW)486.30 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0200 kW・㎡
温熱源の容量(kW)686.90 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0290 kW・㎡
熱源機器の構成地域冷暖房、電気パッケージエアコン(地下) 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特になし 
排熱利用の有無 無  
利用先特になし 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式冷水・温水蓄熱方式 
蓄熱槽設置場所ピット利用水蓄熱 
蓄熱容量2,200.00 立方メートル
蓄熱量51,500.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.50 
その他の事項概要ペリメーター蓄熱電気暖房方式(窓腰部に設置した耐火煉瓦) 
詳細同左 

▼ページトップ

空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン空調機によるVAV単一ダクト方式、一部電気パッケージエアコン(地下) 
ペリメータゾーン空調機によるVAV単一ダクト方式+畜熱電気暖房方式 
空気調和負荷の低減に係る事項外気冷房 
送風のための動力の低減に係る事項可変風量装置(VAV)による変風量方式 
その他の事項特になし 
年間空調消費エネルギー量12,850,000.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷11,709,000.00 MJ/年
空調負荷基準値1.50 

▼ページトップ

機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項喫煙室、パントリー-局所換気方式を採用、駐車場換気システム 
制御のシステムの構築に係る事項電気室、サーバー室、EV機械室-温度センサー、地下駐車場-一酸化炭素センサーによる換気量制御 
その他の事項特になし 
年間換気消費エネルギー量3,179,995.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量8,147,866.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.00 

▼ページトップ

照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項Hf照明器具 
制御のシステムの構築に係る事項タイムスケジュール制御システム 
その他の事項トイレ、喫煙室-人感ンサー制御 
年間照明消費エネルギー量11,537,874.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量13,002,625.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

▼ページトップ

給湯設備

給湯方式個別方式(電気)、中央方式 
給湯温度50.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項グラスウール25mm 
その他の事項特になし 
年間給湯消費エネルギー量3,233,550.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷2,482,400.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値1.50 

▼ページトップ

エレベーター設備

設備の概要ロープ式 
その他の事項インバーター制御、群管理制御 
年間エレベーター消費エネルギー量822,980.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量1,546,160.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値1.00 

▼ページトップ

エネルギー利用効率化設備

採用した手法特になし 
容量・効果等 

▼ページトップ

全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)26.69 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

▼ページトップ

最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要電気-系統別計量、冷温熱エネルギー・一括で計量、ガス-使用場所(店舗)別計量。 中央監視設備とともに運営支援システムの導入(拡張BAS) 
詳細同左 
BEMSの導入に係る事項概要特になし 
詳細同左 
その他の運用上の事項概要特になし 
詳細同左 

▼ページトップ

地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

地域冷暖房区域の指定の有無 有  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 有  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称臨海副都心 
契約容量蒸気0.00 kW
温水764.00 kW
冷水1,500.00 kW

▼ページトップ

資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位 

▼ページトップ

混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位マスコン(基礎梁)杭 

▼ページトップ

リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

リサイクル鋼材の利用の有無 有  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックあり特定の部位に利用  
利用部位小梁 

▼ページトップ

エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要執務室の一部に樽材をフローリング材として利用 
塗料、接着剤にF☆☆☆☆を使用 
 
詳細同左 
 
 

▼ページトップ

オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類吹付け硬質ウレタンフォーム、押出しポリスチレンフォーム 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
吹付けウレタンフォーム 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数

▼ページトップ

空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R410A 
利用場所電算機室、防災センター、多目的棟 
180.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,980 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類特になし 
利用場所特になし 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

▼ページトップ

Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要設備のための維持管理ルート(共用部からのルート)及びスペースの確保、 空調機器等を1階に設置し、搬出入ルートを確保している。 
PS、EPSで設備の集約、予備スペースの確保、設備機器の更新手段の確立 
詳細 
 
同左 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要基準階階高-4.05m(3階~12階) 
設計荷重-500kg/㎡ 
モジュール化-3.6mモジュール 
階高(基準階部分)4.05 m
天井高(基準階部分)2.75 m
OAフロア高(基準階部分)10.00 cm
設計荷重(基準階部分)500.00 kg/㎡

▼ページトップ

躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項0 %以下
かぶり厚さに係る事項概要対象外 
詳細同左 
躯体の保護に係る事項概要対象外 
 
詳細同左 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要対象外 
詳細同左 

▼ページトップ

短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当せず 
詳細同左 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当せず 
詳細同左 

▼ページトップ

Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックあり広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 内  
再生水の供給エリア名臨海副都心再生水 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックあり便所洗浄水  
チェックあり散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式砂濾過方式 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

▼ページトップ

雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

敷地の状況地形-ほぼフラット、埋立地、地下水位約GL-1.5m 
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
地下水位が高いため雨水浸透は行えない。雨水貯留槽340? 
雨水浸透量0.00 立方メートル
雨水浸透の能力0.00 mm/時

▼ページトップ

自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項高木(シマトネリコ等)低木(ハマヒサカキ等) 塩害と風害に強い樹種を選定し、緑豊かなグリーンコートを敷地の道路に面する部分に設けている。 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)706.46 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)659.80 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)107.10 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項2階デッキ上に花壇を設置している。 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)99.62 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)140.70 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)70.80 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 有  
概 要デッキ上の花壇の部分に低木を主とした樹木の種類を検討。 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)59.90 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)28.14 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)212.86 %

▼ページトップ

動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
 
 
詳細同左 
 
 

▼ページトップ

外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
詳細同左 
 
 

▼ページトップ

(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp