東京都立新宿高等学校  ( 高等学校 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称東京都立新宿高等学校 
特定建築物の所在地新宿区内籐町11-4 
特定建築主氏名東京都知事 石原 慎太郎 
住所 〒163-8001
東京都新宿区西新宿二丁目8番1号 
設計者氏名東京都財務局建築保全部施設整備第二課 
住所 〒163-8001
東京都新宿区西新宿二丁目8番1号 
施工者氏名大成・小田急・今西建設共同企業体                   代表 大成建設株式会社 
住所 〒163-0606
東京都新宿区西新宿一丁目25番1号 
新築・増築の区別改築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
平成14年12月01日 平成17年2月7日 
敷地面積9,708.31 ㎡ 建築面積4,036.12 ㎡ 延べ面積16,956.39 ㎡
用途別床面積住宅0.00 ㎡ 集会所等0.00 ㎡
ホテル等0.00 ㎡ 工場等(駐車場を含む)0.00 ㎡
病院等0.00 ㎡ その他() 0 ㎡
百貨店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
事務所等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
学校等16,956.39 ㎡ () 0.00 ㎡
飲食店等0.00 ㎡ () 0.00 ㎡
建築物の高さ31.30m 階数地上7階 
構造RC造 

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環境への配慮のための措置の概要

1. 2箇所の吹抜け(光庭)により、最大限の自然採光を考慮している。 
2. 機械室のスペースに余裕を持たせ、メンテナンス性の向上を図っている。 
3. 空調は、全熱交換器を使用し、省エネを図っている。 
4. 空調の冷媒は、オゾン破壊をしないものを使用している。 
5. トイレの洗浄に雨水を利用している。 
6. ガス給湯器は、高効率タイプを使用している。 
7. 照明器具のランプは、HF型照明器具を使用し省エネを図っている。 
8. 省エネを考慮し、効率調整のコンデンサーを取付けている。 
9. 地下浸透方式に因る雨水抑制システムを整備している。 
10. 建物の長寿命化を目的に、コンクリートの水セメント比を50%以下とした。 
11. 現場施工断熱材の発泡剤にノンフロンタイプを使用して、オゾン層保護に努めている。 
12、PS及びEPSを極力集約し、,メンテナンスを考慮して隠蔽を避け、予備スペースを設けている。 
 
 
 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 2点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用1点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム0点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用適用なし
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤1点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策1点
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用1点
雨水浸透1点
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項0点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項0点
建築物上における樹木の植栽に係る事項0点

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

建築物の形状及び配置に係る事項目的別に別棟配置とせず1棟にまとめ、熱負荷低減に有利な形状とした。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁主要外壁は、断熱材に現場発泡ウレタン(厚さ15mm)を使用し、熱貫流率=1W・㎡Kを確保したる。
屋根屋根部は、断熱材に硬質発砲ポリスチレン板(厚さ25mm)を使用し,熱貫流率=0.6W・㎡Kを確保した。
窓部の断熱に係る事項特に無し。
窓部の日射遮へいに係る事項南面する居室の大部分(2~5階)はバルコニーの設置により後退させることで、直射日光を防いでいる。
その他の事項概要特になし。
詳細 
主たる外壁の仕様位置及び方位居室部分の外壁 
断熱材現場発泡ウレタン 
厚さ15.00 mm
熱貫流率0.98 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材硬質発砲ポリスチレン 
厚さ25.00 mm
熱貫流率0.60 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比18.10 %
ガラスの種類強化ガラス 
ブラインドの有無 無  
開口部の日射遮へい係数0.00 
PALの値168.90 MJ/㎡・年
PALの基準値320.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

自然採光を利用したシステムに係る事項トップライト(1階ホール上部) 
風を利用したシステムに係る事項特に無し 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特に無し 
地中熱の利用に係る事項特に無し 
その他の事項特に無し 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態特になし 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態特になし 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特になし 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックあり都市ガス 13A 
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定個別空冷ヒートポンプ使用。GHPを基本とし、一部少量区画にEHPを使用している。 
設備機器のシステムの構築に係る事項EHPは、インバーター式を採用。 
 
冷熱源の容量(kW)512.90 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0310 kW・㎡
温熱源の容量(kW)505.50 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0310 kW・㎡
熱源機器の構成同左 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特に無し 
排熱利用の有無 無  
利用先特に無し 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式特に無し 
蓄熱槽設置場所特に無し 
蓄熱容量0.00 立方メートル
蓄熱量0.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率0.00 
その他の事項概要特に無し 
詳細 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーン空冷ヒートポンプの室内機と全熱交換器 
ペリメータゾーン空冷ヒートポンプの室内機と全熱交換器 
空気調和負荷の低減に係る事項個別全熱交換器を採用 
送風のための動力の低減に係る事項特に無し 
その他の事項特に無し 
年間空調消費エネルギー量3,461,000.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷5,124,000.00 MJ/年
空調負荷基準値1.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項教室、事務室等は全熱交換器、体育館、剣道場、柔道場、便所は給排気ファンによる個別換気方式とした。 
制御のシステムの構築に係る事項特に無し 
その他の事項特に無し 
年間換気消費エネルギー量1,563,494.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量1,250,795.20 MJ/年
換気消費エネルギー基準値0.80 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項高効率のHf型照明器具を採用した。 
制御のシステムの構築に係る事項生徒用便所の照明は人感センサーよる発停とした。 
その他の事項特に無し 
年間照明消費エネルギー量217,964.90 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量217,964.90 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式ガス給湯器による個別方式とした。 
給湯温度60.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項配管の保温は、グラスウール巻き(厚さ25mm)とした。 
その他の事項従来の給湯器(熱効率80%)より高効率の給湯器(熱効率93%)の採用により省エネを計る。 
年間給湯消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想給湯負荷0.00 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値0.00 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式(マシンルームレス型) 
その他の事項電動機はインバーター方式を採用した。 
年間エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量0.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値0.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特に無し 
容量・効果等 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)44.36 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要電気、給水は一括計量 、 ガスは、空調用と給湯用に区分し計量する。 
詳細 
BEMSの導入に係る事項概要特に無し 
詳細 
その他の運用上の事項概要特に無し 
詳細 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム 
地域冷暖房区域の名称 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
 
利用部位特になし 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位杭 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

リサイクル鋼材の利用の有無 無  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックなし特定の部位に利用  
利用部位特になし 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要屋内の建材・塗装等には、ホルムアルデヒドを初めとした有害物質の発生を抑える為、JIS 
もしくはJASによる表示区分F4☆品の使用を基本とした。(鉄部塗装SOP対応品のみ3☆) 
又換気設備を追加し、16年度空気環境基準をクリアーした。 
詳細 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

主として使用する断熱材の種類硬質発砲ポリスチレン板、現場発泡ウレタン 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックなしハイドロクロロフルオロカーボン  
 
チェックありその他  
HFC245fa、HFC356mfc 
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数950 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R407C(HFC) 
利用場所空冷ヒートポンプの冷媒として採用した。 
700.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,650 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類特に無し 
利用場所 
0.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数000 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

維持管理の容易性に係る事項概要機械室、電気室、発電機室、受水槽ポンプ室に対しては、維持管理のためのルート及びスペースは十分確保した。また、給水ポンプは、1台ローテーション方式の採用により取替え 
の際は、断水しなくても交換できる。また、上記の室は、1階に配置され機器の搬入にも容易に出来る。 
詳細 
 
 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要階高4.2m、設計荷重500kg/m2を確保している。 
 
 
階高(基準階部分)4.20 m
天井高(基準階部分)3.00 m
OAフロア高(基準階部分)10.00 cm
設計荷重(基準階部分)500.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

水セメント比に係る事項50 %以下
かぶり厚さに係る事項概要建築基準法の最小かぶり厚さ確保した。(打放部分については、外部:+20mm、内部:+10mm増打。) 
詳細 
躯体の保護に係る事項概要外壁塗装(複層仕上塗材) 
 
詳細 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要特になし 
詳細 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当せず 
詳細 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当せず 
詳細 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

雑用水の利用の有無 有  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックあり雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックあり雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックあり便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックあり修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式沈砂槽、濾過装置、滅菌装置を採用 
計画水量20.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量200.00 立方メートル
集水面積1,700.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

敷地の状況長期に亘り学校のグラウンドとして使用されて来ており、平坦且つ水はけも問題無い。埋め立て客土の下は関東ロームである。新宿御苑と隣接し、浸透に問題は無い。地下水位は地盤面下-3.2~-2.3m。 
雨水浸透の方法チェックあり雨水浸透ます  
チェックあり雨水浸透トレンチ  
チェックあり透水性舗装  
チェックあり地表面の緑地化  
チェックなしその他  
 
雨水浸透量619.90 立方メートル
雨水浸透の能力40.75 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックあり第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項外構部において、低木を中心とした植栽を実施した。高木151本(シラカシ、アメリカフウ等)、中木195本(サザンカ、カイズカイブキ)、低木4650本(オオムササキ、ヒラドツツジ等)。又既存樹木を7本残す事が出来た。 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)1,092.80 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)1,077.99 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B)101.40 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項セダムによる緑化。 
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)522.10 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)289.86 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D)180.10 %

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 無  
概 要 
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)57.97 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)0.00 %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要特になし 
 
 
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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要特になし 
 
 
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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp