交詢ビルディング  ( 事務所 )

特定建築物概要

建築物環境計画書 作成時期完了 
特定建築物の名称交詢ビルディング 
特定建築物の所在地東京都中央区銀座六丁目8番7号 
特定建築主氏名財団法人 交詢社 理事長  石川 忠雄 
住所 〒103-0022
東京都中央区日本橋室町二丁目1-1 
設計者氏名清水建設株式会社一級建築士事務所 業務施設設計部長 見城 辰哉 
住所 〒105-8007
東京都港区芝浦一丁目2-3 シーバンスS館 
施工者氏名清水建設株式会社  東京建築第三事業部 執行役員事業部長 加藤 信夫 
住所 〒105-8007
東京都港区芝浦一丁目2-3 シーバンスS館 
新築・増築の区別新築 工事期間(予定)
工事着手工事完了
2002/9/17 2004/9/3 
敷地面積2,054.02 ㎡ 建築面積1,878.46 ㎡ 延べ面積22,001.88 ㎡
用途別床面積住宅 ㎡ 集会所等 ㎡
ホテル等 ㎡ 工場等(駐車場を含む) ㎡
病院等 ㎡ その他()  ㎡
百貨店等7,169.90 ㎡ ()  ㎡
事務所等9,294.53 ㎡ ()  ㎡
学校等 ㎡ ()  ㎡
飲食店等3,691.97 ㎡ ()  ㎡
建築物の高さ47.90m 階数地下2階、地上10階、塔屋2階 
構造柱:CFT(コンクリート充填鋼管柱)造、梁:S(鉄骨)造、地下部分:RC(鉄筋コンクリート)造 

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環境への配慮のための措置の概要

・建物の熱負荷の低減に配慮したコア配置、外装計画を行った。 
・自然採光を最大限に取り入れることができる平面計画、開口計画とした。 
・再生材料、エコマテリアルとして高炉B種セメント・電炉鋼材を採用した。 
・オゾン層を破壊しない物質を、断熱材の発泡剤、冷媒として使用した。 
・歴史的建築物の保存の主旨に則して、内外装材を一部を再利用した。 
 
 
<維持管理計画等> 
・将来を見据えて設備機器の配置計画を行い、効率的な維持管理ができるよう配慮した。 
・中央監視設備とともに運営支援システムを導入し、最適な運用が図れるようにした。 
・エネルギー消費分析を容易にするため、系統別に計量を実施できるようにした。 
・ライフサイクルコストを考慮し、計画的かつ効率的な維持管理ができるように維持保全計画を策定・引継を行った。 
 
<工事上の配慮> 
・工事中においても環境負荷へ配慮し、産業廃棄物の低減、騒音・振動の低減に配慮した。 
 
 
 
 
 

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棒グラフによる環境配慮の措置の評価

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減 建築物の形状・配置 外壁・屋根の断熱窓部の熱負荷の低減 0点
Ⅱ.自然エネルギーの利用自然エネルギーの直接利用1点
自然エネルギーの変換利用0点
Ⅲ.省エネルギーシステム設備システムの省エネルギー2点
最適運用のための計量及びエネルギー管理システム1点
地域における省エネルギー地域冷暖房等適用なし
Ⅵ.エコマテリアル再生骨材等利用0点
混合セメント等利用1点
リサイクル鋼材利用1点
オゾン層の保護等断熱材用発泡剤0点
空気調和設備用冷媒1点
Ⅴ.長寿命化等維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保1点
躯体の劣化対策適用なし
短寿命建築物の建設資材の再使用対策等適用なし
Ⅵ.水循環雑用水利用0点
雨水浸透適用なし
Ⅶ.緑化地上部における樹木の植栽等に係る事項1点
建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項適用なし
建築物上における樹木の植栽に係る事項適用なし

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エネルギー使用の合理化

Ⅰ.建築物の熱負荷の低減

建築物の形状・配置・外壁・屋根の断熱 窓部の熱負荷の低減

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

建築物の形状及び配置に係る事項北東側のみが隣地に面した南北に長い敷地であり、西日による熱負荷を軽減するため、建物西側にコアを配置した。 
外壁及び屋根の断熱に係る事項外壁西・東・南面:全面にガラスカーテンウォール(密閉型ダブルスキン)とした。北面:押出成型セメント板+吹付硬質ウレタンフォーム(現場発泡) 厚25mm
屋根コンクリート床版 厚150mm+アスファルト防水層+押出成形ポリスチレンフォーム保温板 厚30mm+保護コンクリート層 厚80mm
窓部の断熱に係る事項西・東・南面は断熱効果を高めるために密閉型ダブルスキンとした。
窓部の日射遮へいに係る事項事務所階は、日射遮蔽効果を高めるために室内側にブラインドを設置した。 
その他の事項概要特に無し。
詳細同左 
主たる外壁の仕様位置及び方位北側 外壁 
断熱材吹付硬質ウレタンフォーム(現場発泡) 
厚さ25.00 mm
熱貫流率0.85 W/㎡・年
屋根の仕様断熱材押出成形ポリスチレンフォーム保温板 
厚さ30.00 mm
熱貫流率0.82 W/㎡・年
窓部の仕様窓面積の外壁面積比38.37 %
ガラスの種類倍強度ガラス(表面:セラミックプリント) 
ブラインドの有無 有  
開口部の日射遮へい係数0.36 
PALの値296.80 MJ/㎡・年
PALの基準値300.00 MJ/㎡・年

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Ⅱ.自然エネルギーの利用

自然エネルギーの直接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

自然採光を利用したシステムに係る事項自然採光を考慮し、事務所フロアは3面(東、南、西)採光とし、最上階(交詢倶楽部内)にはトップライトと吹抜を配置する。 
風を利用したシステムに係る事項特に無し。 
 
パッシブソーラーシステムの利用に係る事項特に無し。 
地中熱の利用に係る事項特に無し。 
その他の事項特に無し。 
再生可能エネルギーの利用に伴う年間一次エネルギー消費量の低減量エネルギー種別特に無し。 
低減量0.00 MJ/年

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自然エネルギーの間接利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/2

太陽光発電設備に係る事項利用の有無 無  
利用形態特に無し。 
太陽光発電による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
太陽熱を利用したシステムに係る事項利用の有無 無  
利用形態特に無し。 
太陽熱利用による容量0.00 kW
設置面積0.00 ㎡
その他の事項特に無し。 
その他の再生可能エネルギー利用の仕様及び容量等特に無し。 
年間再生可能エネルギー利用量0.00 MJ/年

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Ⅲ.省エネルギーシステム

設備システムの省エネルギー

取組状況の評価 (評点/最高点) 2/2

空気調和の熱源側設備

設備の概要チェックあり電気
チェックあり都市ガス 13A 
チェックなし 
チェックなし地域冷暖房  
チェックなしその他
 
機器の選定高効率型ガス冷温水発生器(貸事務所階・B1F~3F・飲食店共用部)、ガスヒートポンプパッケージ(9・10階の個室ゾーン、飲食店内)※ 
設備機器のシステムの構築に係る事項効率的な運転制御の実現のため、熱源最適運転制御(台数制御)、変流量制御、 
大温度差送水システム(8度差)を導入した。 
冷熱源の容量(kW)550.15 kW
冷熱源の容量(kW/㎡)0.0740 kW・㎡
温熱源の容量(kW)505.69 kW
温熱源の容量(kW/㎡)0.0680 kW・㎡
熱源機器の構成高効率型ガス冷温水発生器×3台、ガスヒートポンプパッケージ×22台(9・10F・・・5台、飲食店舗・・・17台)、氷蓄熱ヒートポンプパッケージ×3台 
コージェネレーションシステム(導入している場合)形式特に無し。 
排熱利用の有無 無  
利用先特に無し。 
発電容量容量0.00 kW
台数0.00 台
発電効率0.00 kW
発電割合(発電容量/契約電力量)0.00 %
排熱利用率0.00 %
総合効率0.00 %
蓄熱槽(導入している場合)形式氷蓄熱ヒートポンプパッケージ 
蓄熱槽設置場所ユニット型(屋上設置) 
蓄熱容量7.70 立方メートル
蓄熱量2,940.00 MJ
ピーク負荷日の夜間移行率 
その他の事項概要特に無し。 
詳細同左 

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空気調和の二次側設備

設備の概要インテリアゾーンコンパクト型床置空調機を設置し、空調を行う。 
ペリメータゾーンペリメーター専用のコンパクト型床置空調機を設置し、空調を行う。 
空気調和負荷の低減に係る事項空調負荷低減のため、全熱交換器、最小外気取入制御(ゾーン毎)を導入した。 
送風のための動力の低減に係る事項送風動力低減のため、変風量方式を採用した。 
その他の事項ウォーミングアップ運転制御を採用し、空調の効率化を図る。 
年間空調消費エネルギー量5,487,432.00 MJ/年
年間空調仮想空調負荷4,864,394.00 MJ/年
空調負荷基準値1.50 

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機械換気設備

設備機器のシステムの構築に係る事項ダクトの空気抵抗の低減のため、駐車場にダクトレス換気システムを採用した。 
制御のシステムの構築に係る事項エレベータ機械室換気に温度センサー制御を併用し、効率化を図る。 
その他の事項換気設備の削減のため、変電設備を屋外に設置した。 
年間換気消費エネルギー量1,723,113.00 MJ/年
年間仮想換気消費エネルギー量2,160,775.00 MJ/年
換気消費エネルギー基準値1.00 

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照明設備

設備機器のシステムの構築に係る事項事務所部分は高効率のHf蛍光管とし、省電力のためインバーター安定器を採用した。 
制御のシステムの構築に係る事項余剰照度を調整するために、事務所部分において初期照度補正、窓側部分において昼光連動制御を採用した。 
その他の事項特に無し。 
年間照明消費エネルギー量2,296,336.00 MJ/年
年間仮想照明消費エネルギー量3,306,267.00 MJ/年
照明消費エネルギー基準値1.00 

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給湯設備

給湯方式個別方式 
給湯温度40.00 ℃
設備機器のシステムの構築に係る事項節水型器具の採用。配管は、グラスウール(厚25mm)にて断熱を行った。 
その他の事項給湯器にタイマー制御を採用した。(業務時間内の給湯仕様) 
年間給湯消費エネルギー量 MJ/年
年間仮想給湯負荷 MJ/年
給湯消費エネルギー基準値 

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エレベーター設備

設備の概要ロープ式。 
その他の事項動力(モーター)のインバーター制御、運転の連動制御を採用した。 
年間エレベーター消費エネルギー量259,700.00 MJ/年
年間仮想エレベーター消費エネルギー量349,800.00 MJ/年
エレベータ消費エネルギー基準値1.00 

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エネルギー利用効率化設備

採用した手法特に無し。 
容量・効果等特に無し。 ※ 

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全体

設備システム全体のエネルギー利用の低減率(ERR)25.78 %
エネルギーの使用の合理化に関する性能の目標値(ERR) %

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最適運用のための計量及びエネルギー管理システム

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

電気、ガス及び冷温熱のエネルギーの量並びに給水量の計量設備の系統別の設置に係る事項概要エネルギー消費分析が可能なように系統別(電気はゾーン別、ガスは厨房・熱源機器毎、給水は厨房・フロア毎)に計量を実施する。 
詳細同左 
BEMSの導入に係る事項概要中央監視設備を導入し、外気の状態チェック・エネルギー消費分析などを基に最適運用を図る。 
詳細同左 
その他の運用上の事項概要特に無し。 
詳細同左 

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地域における省エネルギー

地域冷暖房等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

地域冷暖房区域の指定の有無 無  
地域冷暖房の熱の受入れの有無 無  
その他のエネルギーの効率的利用を行うシステム特に無し。(周辺地域において、現時点では計画が無く困難) 
地域冷暖房区域の名称特に無し。 
契約容量蒸気0.00 kW
温水0.00 kW
冷水0.00 kW

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資源の適正利用

Ⅳ.エコマテリアル

再生骨材等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

再生骨材等を利用したコンクリート等の使用の有無 無  
種類チェックなし再生骨材  
チェックなしその他  
特に無し。 
利用部位特に無し。 

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混合セメント等利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

混合セメント等の利用の有無 有  
種別チェックあり高炉B種  
チェックなし高炉C種  
チェックなしフライアッシュB種  
チェックなしフライアッシュC種  
チェックなしその他  
 
利用部位杭、マットスラブ 

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リサイクル鋼材利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

リサイクル鋼材の利用の有無 有  
構造材料への利用の程度チェックなし大半の部位に利用  
チェックあり特定の部位に利用  
利用部位小梁等の2次部材(材種SS400) 

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エコマテリアル利用

エコマテリアル利用概要特に無し。 
 
 
詳細同左 
 
 

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オゾン層の保護等

断熱材用発泡剤

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

主として使用する断熱材の種類押出成形ポリスチレンフォーム保温板、吹付硬質ウレタンフォーム(現場発泡)、グラスウール 
発泡剤を利用している断熱材の有無 有  
発泡剤の種類チェックありハイドロクロロフルオロカーボン  
141b 
チェックなしその他  
 
オゾン層破壊係数0.110 
地球温暖化係数700 

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空気調和設備用冷媒

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

採用した空気調和設備の冷媒の種類1種類R407C(HFC) 
利用場所ガスヒートポンプパッケージ、氷蓄熱ヒートポンプパッケージ 
238.00 kg
オゾン層破壊係数0.000 
地球温暖化係数1,650 
採用した空気調和設備の冷媒の種類2種類特に無し。 
利用場所特に無し。 
 kg
オゾン層破壊係数 
地球温暖化係数 

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Ⅴ.長寿命化等

維持管理、更新、改修、用途の変更等の自由度の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/2

維持管理の容易性に係る事項概要共用部からのメンテナンスルートの確保。機器周辺のメンテナンススペースの確保。 
幹線増設・キュービクル増設スペースの確保。機器更新時の搬入ルートの確保。 
詳細 
 
同左 
 
更新、改修、用途の変更への対応に係る事項概要事務所部分階高はH=4,100mmを確保した。 
事務所部分にはH=100mmのOAフロアを設置した。 
事務所部分の設計荷重は5,000N/m2とした。(ヘビーデューティーゾーンは、10,000N/m2) 
階高(基準階部分)4.10 m
天井高(基準階部分)2.80 m
OAフロア高(基準階部分)100.00 cm
設計荷重(基準階部分)500.00 kg/㎡

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躯体の劣化対策

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

水セメント比に係る事項65 %以下
かぶり厚さに係る事項概要建築基準法施行令に定められた最小かぶり厚さ+10mmの厚さを確保した。 
詳細品質基準強度:24N/mm2~39N/mm2 
躯体の保護に係る事項概要北側外壁は、押出成型セメント板の上にフッ素樹脂塗装を行った。 
 
詳細同左 
 
鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造以外の構造における躯体の耐久性の向上に係る事項概要特に無し。 
詳細同左 

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短寿命建築物の建設資材の再使用対策等

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

構造材の再使用及び再生利用に係る事項概要該当しない。 
詳細同左 
内装材及び外装材の再使用又は再生利用に係る事項概要該当しない。 
詳細同左 

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Ⅵ.水循環

雑用水利用

取組状況の評価 (評点/最高点) 0/1

雑用水の利用の有無 無  
雑用水の利用方式チェックなし個別循環  
チェックなし地区循環  
チェックなし広域循環  
チェックなし工業用水利用  
チェックなし雨水利用  
広域循環方式による再生水の供給区域の内外 外  
再生水の供給エリア名該当無し。 
原水種別(個別循環方式、地区循環方式又は雨水利用方式の場合)チェックなし洗面所及び給湯室排水  
チェックなし冷却水  
チェックなし厨房排水  
チェックなしプール排水  
チェックなし雨水  
チェックなしその他  
 
利用先チェックなし便所洗浄水  
チェックなし散水用水  
チェックなし修景用水  
チェックなしその他  
 
個別循環方式、地区循環方式、雨水利用方式の場合処理方式特に無し。 
計画水量0.00 立方メートル/日
雨水利用の場合貯留槽(沈砂槽を含む。)容量0.00 立方メートル
集水面積0.00 ㎡

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雨水浸透

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

敷地の状況
雨水浸透の方法チェックなし雨水浸透ます  
チェックなし雨水浸透トレンチ  
チェックなし透水性舗装  
チェックなし地表面の緑地化  
チェックなしその他  
 
雨水浸透量 立方メートル
雨水浸透の能力1.00 mm/時

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自然環境の保全

Ⅶ.緑化

緑の量の確保

取組状況の評価 (評点/最高点) 1/1

東京における自然の保護と回復に関する条例チェックなし第14条に該当  
チェックなし第47条に該当  
チェックなし第48条に該当  
地上部における樹木の植栽等に係る事項58.19 
地上部の樹木の植栽等のなされた部分の面積(A)35.11 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(B)165.73 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(A/B) %

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

建築物上における樹木、芝、草花等の植栽に係る事項
建築物上の樹木、芝、草花等の植栽のなされた部分の面積(C)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(D)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準に対する割合(C/D) %

取組状況の評価 (評点/最高点) 適用なし

建築物上における樹木の植栽に係る事項植栽の有無 
概 要
建築物上の樹木の植栽のなされた部分の面積(E)0.00 ㎡
東京における自然の保護と回復に関する条例施行規則の基準面積(F)0.00 ㎡
東京都建築物環境配慮指針別表第一の基準に対する割合(E/F)NaN %

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動植物の生息・生育環境への配慮

動植物の生息・生育環境への配慮概要 
 
同左 
詳細 
 
特に無し。 

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外部熱環境の改善

地上部及び建築物の被覆への配慮

地上部及び建築物の被覆への配慮概要 
 
同左 
詳細 
 
<設計方針等> 

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(問合せ先)
東京都環境局 都市地球環境部 環境都市づくり課 建築物係
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 第二本庁舎8階
TEL:03-5388-3536 FAX:03-5388-1380
メールによる問い合わせは↓
building@kankyo.metro.tokyo.jp